ぼんのう
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2004年02月06日(金) おかじゅん、おこしー

声優の岡田純子さん、お越しになる。
なんと岡田さん、劇をプロデュースするとのこと。

愛故にら・るる(故)   ←リンク


キャストも結構豪華ナリ!
岡田さんはじめ…

水樹洵さん
関口英司さん
渋谷朋子さん
羽田智彦さん

あと交渉中だが、

佐久間紅美さん
望月久代さん

も出るかもしれない!

…
というわけで、我輩個人、スポンサーに名乗り上げー!
(スポンサー料、安かったので…)
「カンブリアンQTS」を宣伝してもらおーっと。ぬっはー!



夕方、新企画打ち合わせ。
ちょっとドキドキ。


2004年02月05日(木) 又吉

吉祥寺サンロード・アーケード街の天井工事が進んでいるのは良いとして、肝心のマクドナルドが休業というのはどうゆう事だ。人がせっかく、半年振りにマクドナルドに入るというのに、許せん。いや、許せんと言っても、何をするわけでもないがな…。


…いきなりこんなワケのわからない文面ですまない。長い間、医者からの指示でマクドナルドから遠ざかっていたのだが、映画ニュースでマクドナルドを食いつづけて病気になるドキュメンタリーが何かの賞をとったと知り、無性に食いたくなったのである…が、吉祥寺名物・日本一の売上を誇るマクドナルド吉祥寺店が閉まっていたのには、少しショック。
しかたがない…五日市街道にある店まで行くとするか…。


ああ…やっぱり美味いなあ…この身体に悪いでーす!のパーム油ギトギトのハンバーグに、中性脂肪カムヒア!のベトベトポテト。日本人の平均身長を高くしたのはいいが、脳味噌に直接攻撃し、頭の悪いキレるガキんちょを製造しまくったマクドナルドの食事はやはり美味いぜ、チクショー!

環境ホルモンたっぷりのダブルチーズを食し、脳味噌に酸素が行かなくなっている状況において、遠くのほうから宣伝カー。参議院選挙が夏にあるから、事前運動なのかな?

…でも、エラク甲高い声だな…。
…何か、言っていることも、支離滅裂だな…。
…というか、叫んでいる内容、論理が飛んでいる上、物騒だな…。
右翼かな?

お?
店の前を通るな?
…
世界経済共同体党
マタヨシ光雄


…いやあ…脳に響くなあ…


2004年02月04日(水) きるびる

今朝、ツーファイブさんの堀口部長がお越しになる。ちなみに今年のツーファイブからの年賀状は、堀口部長の「キルビル」だった。いや、どうでも良いことなんだけどね…。
「カンブリアンQTS」での現状とか色々話し、まったりとした時間を過ごす。…なんか、退役軍人の集まりのようなオーラが漂っているんだけど、気のせいか?

4月に昨年の夏期休暇を行使して韓国まで遊びに行こうと思っていたが、諸般の事情で延期。あ、延期するくらいなら、韓国やめて台湾に行こうかな?コミックワールドに合わせて遊びに行くのも良いかもしれない。
いいよね台北コミックワールド…並ばない即売会での胸パニョンとか、コスプレ着替え娘達の中正記念堂でのヌードとか…


いや、今度は普通に観光しよう…。
はあ…旅行したい…。


それはそうと、竹島に本籍を移すことはできるのか?移せられるなら、是非やりたい!


2004年02月03日(火) おにわーそとー

会社に電動ガンAK47を持ち込み、鬼退治をする。
結果…
発射音が響きまくり、近所迷惑になってしまったので中止する。
だめじゃん。

本屋で漫画を購入。
「伊賀ずきん� 廖覆燭覆�のか著 マックガーデン刊)
以前買った「スケッチブック� 幣�箱とたん著)」と傾向が似ているなー…と思っていたら、同じ出版社だった。ブレイドコミックスだっけ?読んでみたいんだけど、雑誌が見つからないんだよな…。アルバイト店員に聞いても

「いやあ…読んだ事ないですね…」

と言う始末。
まんがの森に行けばあるかな?
それはそうと「伊賀ずきん」…なんか面白いんですけど?こういうくのいちがいても、良いと思う。惚れたぜチクショー、今度のネタのオマージュにしてしまうぜ。



…いかん、今日はなんか非常に落ち着いた日記になっている。
一体どうしたのだ、我輩?


2004年02月02日(月) Yerushalayim shel zahav

企画を自ら中止にしての精神的疲労感が少しずつ回復しつつある。以前、日記にも書いたが、自分の企画に関して全人格を入れないようにし、中止になってもガッカリしないように訓練してはいるが、その中止がトップ判断によるものであれば…という前提があった。
今度は自分自身が経営の端っことして、自分自身の判断で中止にしたのだから、前例がなかった。


まあ、新しい別企画に力を注ぎ込むとするか。

頭の中で「Yerushalayim shel zahav」が流れる。
映画「シンドラーのリスト」のエンディング近くで、解放されたユダヤ人達が合唱する歌である。
何故か最初のフレーズだけ歌えたりする。


ああ…トラウマを癒すことができるのは、自らの蓄積に因るものなのだな。


ANDY 山本 |HomePage

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