ぼんのう
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うーむ…サスペンス映画や「Xファイル」等で、第一の被害者(怪死遺体)としてよく登場する年齢になってしもーた。 うーむ…親からのプレッシャー電波も激しくなってきたな…
『あたしゃ、早く孫を抱きたいよ』
とかな。
でもよー、明日をも知れぬ我が身なれば、一切の苦労と苦痛は自ら背負うことこそ、男の生きる道であるぞ。
本当は、趣味にひた走りたいだけなのかもしれない。
おおっと、だれだ我輩の本音を覗き見たヤツは。
今日、ネットで問題があった…通信状態が極めて悪かった。 原因を突き詰めると、「FF11」一斉接続で、線がパンクしたとゆー…。 おかげで仕事になんなかったよ。 どーするよ、これ。 この怒り。 いっそ、アメリカ並にスク○ェアに損害賠償でもする? でも、本当に大丈夫なのかな…。 YahooBBのセットも、見えないところで高額だし…。 BBとか色々言っているけど、安くなければ一般層への展開は不可能だと思うんだけどなあ…まあ、いいか。
こないだ楽天で、誕生年産のワインを楽しく飲むとしよう。 ワイン、嫌いだけどな。
なんか発売された。 PS2「FFいれぶん」。 我輩の考えを申し上げるとすれば、
最初は「チューチューロケット」で小さく始めたほうがよかったのでは?
ぼーげんぼーげん。
…精神的に忙しい一日であった。 いや、「悪代官」のプロモーションの件で色々…。 「ザ・プレイステーション」でも期待の新作入りしてしまうし…ドキドキ。
こんな時は、気分を変えて、「ドキドキ対決!」((c)太田虎一郎)でも…
先手おれ
眼鏡をかけた気弱な狐っ娘!巫女さんスタイル!
最近会社で焚いているお香に、チャクラを全開させる物質は入っていないはずだが…どーしたんだ、山本。水玉模様の象が見えるとでも言うのか?
吉祥寺のアーケード商店街を歩いていると、面白い(?)モノに出くわす。 どっかの女性衣類店が倒産したらしく、その倒産した店で女性服が一律数千円で売り出している。外からチラっと見ると、所謂バーゲンとかそんなのではなく、店の社長が完全に夜逃げしたような感じがあり、なかは荒れ放題、テーブルの上には山のように倒産品の衣類が置かれ、老若問わない大勢の女性達がワンヤワンヤとその山をほじくり返していた。 看板のところには、模造紙か何かで書きなぐられており…
「倒産品!本当!」 とか 「全部一律○○○○円!」 とか書いてあったが、一番目についてのは…
社長夜逃げのため! んでこの怒りのこめられた文字の下に社長の実名がデカデカと書かれており、しかもその横に出て来い!うそつき!と追記されていた。
いやあ…あそこまで堂々と掲示されていると、逆に大変気持ちがよいものであるよ。秋葉原の大きな小売店が倒産した時も、社員たちの怒りはすごかったけど、それに似たものがあるのかもしれない。
そうか。 実名表記という手があったか。 そうかそうか。 じゃ、我輩も怒りヒシヒシの熱情で、実名を挙げるとしようか。
大下淳之介
どなたかこの名前にピンと来たら、弊社サポートまでご連絡を(身体特徴として、身長185�儖幣紂�大変な肥満身体、目は小さく唇が厚い、息苦しい呼吸をしている)。 場合によっては、賛美歌13番でも流してスイス銀行に決められた金額を入れてくれ。いやマジで…。
6月に移転するが、それに伴いプログラマーと経理庶務の女の子を募集している。 集まるようで集まらない。 それが人生さ。 んー、なんか違う。
それはそうと、わが社にもコナミスクール卒業の新入社員が何名も入った。 落ち着いたら、新入社員教育をしないとな。
我輩としては
・挨拶の仕方 ・敬語の使い方 ・電話の取り方 ・手紙の書き方 さえ抑えていれば、十分できると考えている。いや、本当。 これくらい簡単だよ〜…と思われるかもしれないが、いい大人がマトモに電話が取れないということは多いのだよ(特に官庁関係)。
んで、教育最終日に、皆を読売ランドに連れて行き、バンジージャンプをして締めくくるというのが計画だ。
あれ? 何人か、出社拒否? 五月病か? (イヤ…違うと思う)
変な夢を見た。 日曜日、大阪の天王寺動物公園(どうみても円山公園だが、周囲を行き交う人達が大阪だと言い張る)の隅っこで、泥だらけになりながらオープンスペースで闘牛をやっていた。 なんでか知らないが、闘牛士が牛と格闘しており、暫くしたら牛が急に疲労でバタと倒れている。離れていても、すごい鼻息が聞こえる。闘牛士が剣を構えて、じわりじわりと牛に近づく…すると牛が急にムク!…と起き上がるや、今まで見た事がない怖い(というか妖怪じみた)目つきとなり、巨大化し、闘牛士を角で一突き…さらに周囲にいた闘牛士や観客まで踏みつけるわ、突き殺すわで大騒ぎ。そしたら奥のほうで別の牛たちも一斉に巨大化して、闘牛場(というか空き地)が大パニック…天王寺動物公園が恐怖のズンドコに叩き込まれた。公園の中に大きい橋が何本も掛かっており、我輩は逃げ惑う群衆の一人として逃げながら渡っていたが、向こう側に見える別の橋では既に巨大化した牛が暴れ、橋上の人達が殺されていた。気がつくとこっちの橋でも向こう側から巨大化した別の牛が攻めて来た。川に飛び込んで逃げようと考えたが、その前に携帯電話を取り出して110番する。
「もしもし、いま大阪の公園で、巨大化した4匹の牛が暴れています!至急、応援を頼む!」
そう電話に叫んで、川に飛び込む。水面から顔を出して、様子を伺いながら大阪湾まで泳ぐ。後ろを振り返ると、橋の上では一緒にいた群衆のジェノサイド…。暫く泳いでいたら、港湾パトロール船に救助される。
ここで急に場面転換。自衛隊(かな…なんか制服が微妙にちがっていたけど)付属の民兵となり、M16マシンガンを構えながら森を捜索していたが、数珠繋ぎで木の根っこに絡まり、犬ぐらいの大きさになっていた牛を発見。他の民兵仲間や自衛隊員と檻まで牛たちを導き入れ、どういうわけかポケットに入っていたビスケットを檻ごしから牛たちに食べさせた(最期の食事?)後、皆で一斉に銃殺した。 死にきれなかった牛に、我輩は檻の中に入ってトドメを刺す。 その時、だれかが
「これで勲章ものだな…」
とつぶやいたのが、えらく印象的であった。
なに?この頭の悪そうなD級映画? 誰か夢解釈してくれ〜…こんなヘンな夢を見てしまうくらいに、脳味噌が限界なのかよ、おい。
唐沢兄弟ではないが、他人に自分の夢を教えるのって、聴く側にとっては苦痛であろうなあ…。
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