笑顔で会話する ロジックよりも大切なこと
ロジックを意識すると長くなるし直感的でなくなる ロジックを理解して貰うよりも 直感で解って貰うように伝えることが大事
直感的に解って貰えたらロジックの確認は相手からしてくれるか それも含めて信頼して貰える
シンプルに最短距離
朝はフランスパンにマーマレードあと卵とか 昼は時間がなくてパンとカロリーメイト 夜は外食でフランス料理
ワールドトリガーではないが自分は 嘘が解るサイドエフェクトを持ってるらしい
大きな流れに逆らわずに乗っていこう
| 2018年09月10日(月) |
1年で1番大事な会議 |
今日無事に終わった 色々大変だったけど学びも多かった 更なる上を目指してポジティブに行こう 朝はパンだった昼は弁当で夜はパスタ
今晩もちゃんと風呂に入ってねよ コンビニ人間を読み始めた 自分も大学時代にバイトしていたので 導入の描写はとても懐かしい感覚をもたらす
やりたいことがほとんどできた日だった 水曜日は朝走ろう
ニースで修造が大坂とセリーナの試合を解説してた 大坂は試合で辛いところで我慢しつつも 自分ならできると言い続けたそうだ
あんたならできる
昨日書くつもりが朝になってしまった。さて既に朝何を食べたのかを思い出せないっておもってたら、思いだした。フレンチトーストを奥さんが作ってくれたのだった。やはり美味しい。少し前に子供達と一緒に作ったやつとは雲泥の差だ。やはり弱火でじっくりしあげないとフワフワにならない。朝は奥さんはホットヨガ、次女は模擬テスト、長女は期末試験のテスト勉強、自分は掃除。午後からはデザインあを見るために台場へ。激込み。16時15分入の回しかないという。諦めて別日にする。14時位は結構暑かったから日陰になるべくはいりながらアクアシティへ。次女の靴購入だ。足が24.5と自分の次に大きい。これはおおきくなる。あと本も購入しあとはバスで帰宅。夜は朝実家から到着した野菜を使った料理。ピーマンの肉詰め。美味しい。ワールドトリガーを買えて娘たちも満足。夜中に起きたら井岡復帰戦。勝ってた。やるなぁ。天才の井上尚弥と比較しても意味はない。よく頑張ったなあ。応援したくなった。自分は天才と比較されて嫌がる癖に、他人だと容易く比較して批評だけする。そんなことしてのにも気づいてなかったなぁ。
| 2018年09月08日(土) |
やりたいことかなりできたなぁ… |
妻が一向に起きないので娘たちと自分だけでなんとか朝ごはんを食べる。冷凍の焼きおにぎりと冷奴とフィシュカツ。ちなみに冷凍の焼きおにぎりは市販のものではなくて妻が残ったご飯で焼いて作った物でレンジで戻しても普通に旨い。下の娘が中学受験をするのでそのために塾の宿題をやっているがいやいややっているので進んでいない。ちょっとでも自主的にとスタンプためたら本が変えるとやってるがまあなかなか主体性を育むのは難しい。朝ごはんの流れで昼ごはんも自分が作ることになり冷製パスタを作るがそれほどでもない。やはりいつも作ってる妻の方が断然旨い。バナナシェーキもバニラシェーキバナナ風味とバナナが少なかった。午後からは肩こりの酷い妻を連れて地域では常に1位のマッサージ屋に予約していく。直前で電話したのに以外に予約できた。妻は全身マッサージ。自分は鍼灸。実は初めての鍼。背中、首筋、頭にも、刺される。チクッともしないところと、結構チクッとする箇所がある。でも悪い感じではない。そのあと背中6箇所に灸。これも熱いところと特に何も感じない所がある。慣れなのかもしれない。なんとなくすっきりしたあと冷たいお茶を飲んでひと休み。暫く続けてみようかな。帰りにスーパーに寄って夜ご飯の材料を買う。夜ご飯は茶碗蒸しと手巻き寿司。うちの手巻き寿司はテーブルに全ての材料が並ぶ。皆は自分で海苔にご飯をしき好きな具材を入れて食べるセルフ方式。そしていつも分からなくなるのがマヨネーズで食べるときの具材だ。アボガドとサーモンとイクラにマヨネーズかな?もう忘れてしまった。調べておこう。土曜の夜ご飯はいつも青空レストランを観ながら食べるのが我が家のスタイル。ダイアンと夕顔が出てきた。夕顔もいろんな料理にしたら美味しいだろうな。俺が作るわけではないけど。あいまに仕事のメールも遅れたし今日はまずまずかな。風呂も張って入れたし。ソファで寝ずにベットで寝れたし。朝に10キロランニングもできたし。料理もできたし。筋トレ以外全部できた。俺偉い!あっそうだ。実家から電話があって野菜を送ってくれるとのこと。サンキュー。
すごい勢いで物事を忘れていく
たぶん2年前に両親の関係の繋がりの誰かを家に招いたのだが えっとその方は東京で看護婦をされてたんだっけ
家族でお世話になった北海道のNさんの家は無事なのだろうか
先日起きた自身で北海道全域が停電 これで無事なわけはない
姉が気にして俺に連絡をくれたがそんなことはもう覚えていない 忘れ過ぎるのだ
本日あったことを細かに書こう
朝起きたら5時半だった。まだ眠いので二度寝した。次におきたら6時頃半になっていた。やばい遅刻。家族全員を叩き起こす。俺が起きなかったらこの人達はいつまで寝てるのだろう。幸せな奴らだ。冷凍庫から焼きおにぎりを4つ出して温める。あとはフィッシユカツとこんににゃくの煮付けを食べる。こういう時に作り置きは非常に役に立つ。娘二人は焼きおにぎりを一つしか食べないとというので俺が2個食べる。2個も要らんのに仕方ない。長女はなかなか掃除しないので怒る。次女は今日は塾の日なので忘れずに用意をさせる。昨日買った若林のナナメの夕暮れが面白い。自分の事を書いてくれてるようだ。楽しくてバスに乗っても読んで、電車に乗っても読んで、出社しても移動中に読んだ。表現も素直でいい。学がない筈だがエッセイを書き続けるとそれが力になるのだろう。朝から得意先プレゼンの準備を進める。俺は発表者ではないがやれることをやる。1分300文字は素晴らしい指針だ。だいたいそうなってる。ギリギリまでプレゼン資料を直してから次のアポのために地下鉄で移動。先日サービスインしたサービスはまだまだまだまだ改良事項が多過ぎて何から手を付ければ良いのか解らない。でも自分の感覚を信じるしかない。何より何を優先するか。今そのことに時間を割くべきか。プチ改善てもトップページのUI改善は急ぐべきなのでチケットを上げる。また戻ってプレゼン資料の再精査。なんとか仕上がったかな。あとは残務処理をして19時に退社。またも忘れていた今日は奥さんが飲み会なので、俺が晩ごはんを作らねばならないのか。まあもう何かを買おう。19時半に最寄り駅で次女を捕獲する。次女に今日の塾で習ったことを聞く。理科は川で外側の方が速い。国語では猫の話で言うことを聞かないのは集団生活しないからだそう。昨日も明太子パスタだったが、今晩もそれでいいらしい。コンビニでそれと枝豆を買う。あとは冷凍のマルゲリータをチンする。Mステを見ながら三人でご飯食べる。AKBの松井なんちゃらが復帰らしい。おつかれさん。Mステか終わったら、ぴったんこカンカンか、ロンドンハーツにするかで長女と揉める。ぴったんこカンカンはあずみそんが米倉涼子とイタリア旅行の回。ゴールデンでただの二人のデートを流すなど凄いな。TBSも凄いがこの二人で成立させるこの二人が凄い。是非結婚して欲しい。そうそう。ナナメ夕暮れは全て読めた。若林が何に反応して何を批判するか。批判しても単に必ず自分に戻ってくる。その批判が、自己肯定自己防衛するための批判であれば、意味はない。その批判は未来で自分も起こしただろう行動を自分に指摘いると考えた方が良かろう。今日もプレゼンで他人の資料を批判した。でもどうしろと言われても全ての対案はできていなかった。皆が批判した時に自分も乗っかって批判した。一番楽なやり方だ。隣の席のIちゃんが、もっとバっとこうやって、バーンてやればいいと、もっともらしいことを言うが、それは言うは易しな言い方の典型だと思う。その言い方をして楽しない方が良いよ。と注意してもいかも。彼女はあのやり方しか改善案が出せない。ただ直感的な感覚は役に立つ。さて話は逸れてしまったが、批判をせずにいきたいものだ。なぜならそれは単に自分の未来の選択肢を狭めるからだ。自分が批判し塗りつぶたところばかりでがんじがらめになって動けなくなる。しかしだただ自分は前職で何が駄目だったか。自分はすごい細かいことが気になって動けなくなった気がする。でも力もないのは事実だった。勝手に求めた理想の自分と比較して毎回ギャップを感じ凹んでいた。もう理想の自分なんてない。40だし。今日やれたことが自分でしかない。そのギャップ遊びはもういいや。最も高いところに行ってる人は高いところを目指したのではなく、後でみたら繋がっていただけと言う。ジョブズもそう言ってた。となると、今日やれたことを自信にして、次にやりたことは何かを考えるべきだ。できなかったことをうじうじ言ってもなにも進まない。それは辞めて次にやりたいことに盛り込むのだ。逆に言えば、できなかったことは、単にやりたいことにのるだけだ。でもその変換は凄い違う。さて書き始めて1時間以上が経過している。奥さんが1時半に帰ってきた。近くの知り合いの居酒屋で飲んでそのあとそこの店長とラーメン屋に行ったらオーダーを間違えて多く来たから隣の人にあげたらお礼に日本酒をくれたとのことで、にごり酒をガンとテーブルに置いた。まあちゃんと戻ってくるならいいか。この二年で二人の関係も大きく変わった。男女のもつれもあるごが、長女の受験を乗り越えたことも大きい。さてそろそろお開きにしよう。
●今日の良かったこと やるべきということを全て発信した
●やりたいこと 後回しにしていたバックログをそろそろ片付ける 料理をつくる 日記を続ける 筋トレを始める ランニングを続ける
とりあえず読みたい本は読めたなぁ。次は何読もう。それよりはカメラを回すなを観たいなあ。しかし天災が多過ぎる。多過ぎて全然気を使えない。あとこのワックスいいな。ギャツビーの良いやつ。今度からはこれが良いかも。だらだら書いてるといつまでも書けるなぁ。オチをつけて終わりたいけど、終われない。なんだろ、これはラジオみたいなノリで今後は書きたいなぁ。ラジオって遂行せずに生でそのまま流すからね。そういう意味ではラジオはブログに似ているのかな。ちがうな。ラジオはSNSの連投か。素晴らしい家庭を築けて90点は取れてる。失うものないんだけどね。この十年でもとても価値観が変わってる。LGBTなんて無かったからね。強引なものよりも多様化である。とした場合、頼られるのは、受け入れられるのは、何でも受け入れますよという広い心なんだろうなと思う。どんなこともあるがままに受け入れるそういう存在が、求心力をますのだと思う。素晴らしいことに、自分の見た目は怖くないので、相手を緊張させることはないだろう。でもクールなイメージで損もしてるだろう。マツコみたいな鶴瓶みたいなイメージは誰にも受け入れられるのだろう。でも松本人志みたいなものに近い。クールなイメージだからこそ自分の努力談を自ら語るべきなのだろう。努力談ってなんだろ。例えば、プレゼンの極意の本を買ったりだ。または、週報に、努力したことを書くのだろう。または、朝礼でそれを発表するのだろう。自分は努力していることを見せること、それが、クールなイメージを遠ざけて近くに呼び組む気はする。真面目にコツコツやることだ。当たり前だけど。天才ではないのに天才ぶってるってホンマにかっこ悪いからな。もう三時か2時間かかってしまった。チャオ。
スガシカオ流石。 止戈男は本名。 「戦争を止める男」という意味らしい。 どんな父親や。
きっと僕らが生きる最高のカタチは 「誰かのための自分になること」
「共生」という難しく手の付けどころか分かり難いテーマを、端的にわかり易く、スマートに表現してる。
流石。
「まぁ、あんまり難しく考えないで誰でも良いんだけど、誰かのための自分になれたら良いんじゃない」
というアドバイスを定型化しておく
wikiより 自由律俳句(じゆうりつはいく)とは、五七五の定型俳句に対し、定型に縛られずに作られる俳句を言う。季題にとらわれず、感情の自由な律動(内在律・自然律などとも言われる)を表現することに重きが置かれる。文語や「や」「かな」「けり」などの切れ字を用いず、口語で作られることが多いのも特徴である。特に短い作品については短律とも言う。定型の意識を保ったまま作られる字あまり・字足らずや句またがり、破調の句などとは区別される。また自由律俳句はあくまで定型から自由になろうとすることによって成立する俳句であり、したがって単なる一行詩がそのまま自由律俳句となるわけではない。 ということで、 「カキフライが無いなら来なかった」 「まさかジープで来るとは」 を購入。
これを目指して本屋に行った訳ではないが良い本に出会えた気がする。 ちょっと嬉しい。早速読むためにカフェに入り、空いた席を探す。 「じじいとお姉さんの間にある二席」 こんな感じか。
今日から日曜まで5連休の夏休み。 5時に起床して昨晩用意した荷物の最終チェックをして奥さんの実家へと帰省するために子供の準備の尻を叩きつつ東京駅に向けて家を出る。 指定席はとっていないので自由席に並ぶわけだが盆でもこの朝の時間なら出発30分前にでも行くと余裕で座れる。車内で食べる朝ご飯やお土産の調達もあるし、出発の10分前には電車は来ることを考えると差分のバッファの20分などは一瞬で無くなる。 とにかく東京駅の始発はとても自由席には便利な訳なのである。あとは偶数番号の車両を選ぶとか、座席に電源がある列車を確認しておくとか、混むことを考えできるだけ車両の中央を選ぶとか(混みだすと車両の端は人が立つのと、ドアの開閉が多くて安定しない)、あと幾つか細かい点はあるが、その辺のポイントを抑えておけば、有意義な時間を過ごすことができるのである。と言いつつ、ほとんどの時間を寝て過ごしてしまった訳だが、同じ金額を払うならば、最高効果をだしたいよねと。同じ金額を払ってトイレの前に立って自由席に座ってトイレ行く人達に煩わしいと思われながらストレスを溜める夏季休暇のスタートなど全くもって相容れないのである。 ということを、まだ20代前半の独り身だった時に二、三度立って帰った時に感じてからは、どんなに盆や正月の自由席だとしても、必ず座っているのである。 本当に細かく新幹線の運賃を分解してみると、決められた時間で体を出発点から到着点までを運ぶ輸送料以外にも、リクライニング料、電源料、荷物棚料、座席料、テーブル料、景色料、温度調節料(カーテンやエアコンの風向き)、電光掲示板のニュース料、上着掛けホック料、座席前の荷物入料、肘掛料が、運賃には含まれているのである。これらを使えない状態で乗り込むことは非常に損をしている、他面から見ると、自由席で座る奴らの分まで、わざわざ払っているという、耐え難い事実にたどり着くのである。 しかしながら新幹線の移動はやはり良い。頭の中を何時間もすすいでいるイメージ。同じとこに留まらない方が、やはり何かと良い。たぶん。
| 2015年08月10日(月) |
スクラップアンドビルド |
第何回目かの最新の芥川賞受賞作である 最後のシーンがとても印象的だ 旅立ちの電車から積乱雲とセスナを見る 僕達は昼でも夜でもない白い地獄で闘い続けるしかないのだ
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