一般論なんて要らない。 必要なのは納得させらる材料だ。
材料とは理論と実績。
どちらかだけでは不完全だ。 まして理論が中身から出たものではなく一般論なら尚更だ。
一般論も精査しましょう。 これがそれに合うかどうか見てみましょう。
それが僕達のやるべきことで、要る意義なのだ。
| 2004年08月06日(金) |
麻布亭 LINO の ver2 |
先日も麻布亭 LINOに行ってきました。
今日のマスターは前よりはご機嫌だった。 スープを貰ったけど、セットに付くはずのシャーベットは逆に無くされた。 そして、いちじくのデザートを付けてくれたけど、それは別料金だった。
解る解る強引な人なんだな。
| 2004年07月26日(月) |
自分勝手なプラス思考について |
1) 相対する人の短所は見え易い。指摘することは簡単。 2) 相対する人の長所は見え難い。褒めることは大変。
これは、 1)対人関係においてマイナス思考 2)対人関係においてプラス思考 だと思う。
「わざわざ指摘してやってるんだからありがとうって思いなよ」 的な自分勝手なプラス思考じゃ意味無いんだよね。 意味も無いどころかマイナスだよ。
相対する人のマイナス指摘は、自分にマイナスとして返ってくる。 相対する人のプラス示唆は、自分にプラスとして返ってくる。
一番大切な事は毎日続けること
毎日続けるために一番必要なものはモチベーション
そのモチベーションを保つ方法はなんだろ?
ナリユキ?その日の気分?無関心?
「人生における最大のイベントは何だろう?」
「それは、たぶん、結婚ですね」
「その最大のイベントに『結婚したい』とお互いが思って実行してる カップルってどれくらい居るんだろう? 逆に『結婚してもいいかな』という程の気持ちで実行するカップルは、 どれくらいの割合なんだろう?わかるかな?」
「解らないですね。でも、前者ってなかなか無い気がしますよ。 大半はどちらかが後者の気持ちじゃないんですかね?違いますかね?」
「やはり解らんなぁ。だれか統計をとってくれないかなぁ」
ありえませんね。まじで。 ファンと選手という当事者の意見がまったく無視されて なんのオーソライズも無いまま進んでいる。
なべつねとかあほのかたまりだな。 もし1リーグ制になったら、プロ野球は国民的娯楽としての魅力は 確実に失われるな。確実にプラスにならない。 これは確実。
| 2004年07月02日(金) |
ノックではなくキャッチボール |
仕事で常にボールは使われますが、 ノックではなくキャッチボール的な仕事がいいなと。
「打って、打って、打って」「受けろ、受けろ、受けろ」 というノックなんていつまでもできません。 モチベーション下がるだけです。
「いったぞぉ〜」「きましたぁ〜」 というキャッチボールがしたいんです。
モチベーションの下がる仕事なんて全くしたくない。 これも贅沢かもしれませんけど。 いや、「かも」じゃない。贅沢だ。贅沢だ。
浴槽に湯をたっぷり張って 入浴剤を注いで ざぷ〜んと入れば 体分だけ湯が ざぁ〜 と流れていくのを 眺めて眺めて眺めて 流れていく白濁
あぁぜいたく〜
BBSを始めました。 投票右横の上の家のアイコンからどーぞ↑。 しかし、今日は一日眠かったぁ〜
斉藤和義が10年めで10枚目のアルバムを出した。青春ブルース。 その中のはぐれ雲という曲があるのだが、その一説がしみますね。
「争いなんて嫌いだよ そりゃそうだけど 逃げてるだけなら それは違う」
「闘いなんて嫌いだよ そりゃそうだけど 言い訳なら それは違う」
これは、尾崎豊のいう 「僕が僕らしくあるために 勝ち続けなくちゃならない」 ことに通じると思う。
「自分らしくあるのが一番だよ」と、 逃げや言い訳の中で言っても、それは違う って事だ。
僕らは、自分らしくあるために、逃げたり、言い訳せずに、 勝たなくてはならないのだ。
勝ち続けられない時もあるけど、 勝つ努力を怠ってはならないことは、明白だ。
|