僕のアイキューの結果だ。 でも問題って知ってる知ってないってあるよなぁ。 やはり受験勉強やってるほうが高得点になるよなぁ。 あんなんじゃ解らんよ。
| 2003年11月02日(日) |
ツーカーステーションで |
前から調子悪かったから携帯を機種変しました。 カメラ付にしましたが敢えて撮るもんてそんなないなぁ。
ツーカーステーションで 「メモリを転送して」 と頼んだが、担当したのが新米店員で、 転送のやり方を何回も先輩に聞きながらやってた。
だから、 「もう彼がしてても遅いから君がすればいいやん」 って言おうと思ったけど、 その辺にあったヤンマガでものんびり読んでやったよ。 僕はいい客だ。
ツーカーステーションでも年中無休なのは秋葉原店だけなのだ。 実はね。他の店は日曜は休んでるのよ。
でもなんで俺はツーカーにしてしまったんだろう。 「シンプルだから」 かな?
| 2003年11月01日(土) |
光線研究所付属診療所 |
土曜出社で会社に行く前に新大久保にある光線研究所付属診療所に行ってきた。 光線研究所では 「太陽光線と同じ成分の人口光線をつくりそれで体の悪いものが直る」 という理論で色んな体の諸症状を直すための研究を行っている。 そして、その横に診療所があるのです。 予想していたよりかなり小さな診療所で平屋でした。
1時間ほど待って僕の番になりました。 担当医は、本も出している黒田一明でした。 僕は状況を伝えました。 「治療は絶対効くなんて保障はできません。 やはり個人差がありますから。 だから、とりあえず始めてみて経過をみましょう。 行うことによって悪くはなりませんので、やってみましょう」
黒田さんは背が低い50位のお医者さんだったけど、 言ってる事は納得できて良い人だった。 「経過をみてから手紙をください」と。 これで田舎にいる従兄弟の子は良くなるかな。
新大久保の町はハングル文字が多かったです。
くそぉ。宝くじあたらねぇ。 6千円で600円バックかよ。
次の誕生日までの1ヶ月の間を「身体改造計画」と銘打って、 エクセルで ・その日の体重 ・腕立/腹筋 ・摂取カロリー をチェックして、表にしているのだけどなかなか大変だ。
「継続は力なり」っていうけれど確かにそうだな〜 なかなか続かないけど、そこを続けることが大切なんです。
ある本に書いてあった。 「30日間続けるとそれは習慣となる」
「本当かなぁ」って思うけど30日間続けた時に、 「よしこれはもう習慣だ」 って少しでも思えたらいいかなって思う。
| 2003年10月30日(木) |
1ヶ月ぶり以上の日記で・・・ |
1ヶ月ぶり以上の日記になってしまうとなんか書き出し辛いんだ。 部活を続けて休んじゃうと行きづらいみたいな感じで。
今日ね札幌に行ってきた。出張です。 北海道支社からの帰りにコールセンターにも寄りました。 普段電話だけでやりとりしている方達と顔を合わせるのって気恥ずかしいですね。
お土産は買ってきてません。 だから、同部署のタイラさん、イマイさんが 「おいおい。買ってこいよ〜」 って文句言ってた。ごめんね。 「すみませんでしたぁ〜時間なかったもので〜」 って言っておいて済ませてまおこう。
北海道も飛行機で行くと近いね。 昨日遅かったから機内では熟睡で、8時半に北海道に飛行機が着陸する衝撃で飛び起きたよ。
久しぶりで、話が飛び飛びで申し訳ないが、ANAのアテンダントはやはりプロだな。 朝も早いのに、常に笑顔で、ハキハキしてて、言葉遣いもやる事もきめ細かい。 ちょっと朝が早いからって「だりぃ」って思うのは「申し訳ないな」って思った。
雲の上で「日曜日たち」吉田修一を読み切った。 ダビンチで推薦されてたから思わず買ってしまったというのが本音だが。 (バリバリ影響されやすい僕はどうにかならないかな)
これは5つの短編からなっている単行本だけど、一番「日曜日のエレベーター」が好きだな。 主人公自身は、物語の始まりと終わりでも何も変わっていないし、 何も始まってないんだけど、昔とは状態が変わってしまったんだなってことを、 主人公が再確認するってかんじなのかな。 (それが変わってたってことなのかもしらないけど)
浜村淳風に一気にあらすじを述べると以下かな。 もし今から読む人は見ないでね。
---「日曜日のエレベーター」あらすじ------------ 10階の部屋で物語が始まる。 エレベーターで1階に行って、元彼女との回想になる。 回想が終わり主人公の渡辺が、彼女を病院の1階で見つける。(最終の終盤) しかし、彼女は渡辺に気付かずそのままエレベーターで14階まで行く。 ---------------------------------------------- 「だからどうした?ん?」って感じの話かもね。
火曜洋画劇場のピンポンが始まりました。見よう。
モノはいいのに演技がちょっとへったくそだったな。 そもそもペコを演じるにも無理があるのかもしれないけど。
ペコがいったん卓球を辞めたあと長い間腐ってたけど、 アクマに言われてカムバックするシーンが、 最もいいシーンのはずなんだけど・・・もう少し足りないね。
でもこんなものかな。 スマイルのクールな演技は良かったし、 原作にけっこう忠実なのもいいんじゃないかな。
大田先輩がよかったっす。でも誰だっけ?
ミニストップってBGMあるよね。 あの「ミ〜ニストップ」っていうやつ。 そうそう「ミ〜ニストップ♪」っていう感じでね。
でもね、僕が昨日ミニストップに行ってレジで精算してたらそれは起ったんだ。
いきなり ミ〜〜〜〜〜〜〜 で、音楽が止まっちゃったんだ。 それは復旧に5分を要したんだけど、その5分の間 ミ〜〜〜〜〜〜〜 って鳴りっ放しだったの。
これはほんとに酷いね。
もうその ミ〜〜〜〜〜〜〜 が耳に焼き付いちゃって、耳鳴りがして、耳の奥底でずっと ミ〜〜〜〜〜〜〜 ってなってる気がして、いつもはオヤスミ5秒の僕が、夜寝れなかったんだよね。
勘弁してよ。
==== な〜んていう話があった怖いね。想像しただけでも耐えられないから。 ミ〜〜〜〜〜〜〜
| 2003年09月02日(火) |
大学の時のクラスの友達と・・・ |
大学の時のクラスの友達と久しぶりに飲んだ。 赤坂で。
2年ぶりぐらいだったがそれぞれが充分だけそれぞれの役割をこなしていた。 飲み終わってから近辺をブラブラしてTBSまで行った。
織田裕二と中井美穂に出会った。 ガラス越しで。
織田裕二は以外に背が低かった。 芸能人ってブラウン管より一回り小さくなるんだなって改めて感じた。
駅までの道順を変えてみた。 すると2階より背の高い緑色のサボテン群に出会った。 サボテン群といっても5、6本だが。 荒田さんが庭で育てているらしい。
その内の1本は途中で折れそうになっていて、 根元のあたりの皮がむけて白色の内側部分がみえていた。 しかし、ロープで補強されてたっていた。
こんなにも大きなサボテンを見たのは初めてだった。 砂漠に行けばもっと大きなサボテンがいるのかな。
これは僕のお気に入りのTVガイドだ。
これは僕が自分自身で発掘したわけではないけど、 ある時にある場所で手にとって読むうちに、 それがいいTVガイドだと解ったんだな。
なんてったってあの「おうひなたごう」がマンガを書いてる。 色んな芸能人・有名人のコラムが面白い。
タッキーとかの写真だけがいっぱいのTVガイドなんかよりためになるし、 なお且つ安いと思う。
テレビブロスを見てない人は、 たまにはテレビブロスを見てみよう。
(僕はテレビブロスのなんなんだ?)
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