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課題作文「あなたが手に入れた大切なもの」(600字以内)
様々な価値観を知ること。 自分以外の世界を認めること。 この世界は絶対だと思い込んだ未熟な自分が居たこと。 昔のように突っ走らないで、周りみて自分を持つこと。 即ち、周囲に寛容なこと。 しかし、寛容であっても流動的にならないこと。 逆に、主張であっても押し付けにならないこと。 そうは言っても、主張が無いと存在が無いこと。 したがって、主張がなくては生きている実感はないこと。 物事を主張するには、物事の周りにあるものも知っていなくてはいけないこと。 独創的である主張は意味があること。 奇をてらっている主張は意味がないこと。 何事にも意味を求める経験を積んだことで、物事の意味を分析する能力がついたこと。 多くの価値観を学び、そこから得られた意味を分析する能力で、 最適解が出せる幅が広がったこと。 そして、「この世の答えは多数派だというだけである」と発見したこと。 即ち、「相対的なこの世界でも、答えがを出せる」と感じたこと。 また、そのようにこの世界が相対であっても、絶対を追及することが意味があるということ。 そのバイタリティーが、そのモチベーションが、非常に大切だということ。 それらは常にプラスの因子であり、プラスの結果を呼び込む力を持っているということ。
私が手に入れた大切なものは、これらの経験から得た最適解提案能力であります。 この能力は制作という場で生きると感じています。
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これはギャグかな?以外に本気!?異論・反論・オブジェクション!を求む! ついでに花粉症でハックション!でわでわでわでわっち。
姉が6月に結婚する。おめでたい。 そこで私は新居へ引越しの手伝いのため、姉達が居る京都・八幡に向かう。
姉は幸せそうだ。 姉の旦那もカッコかわいい人で、ユーモアがあり、しかもしっかりしているので安心できる。 姉は強情なところがあって、自分に対する意見が正しくても認めたがらない。 でも、姉の旦那にはそれを強く諭せられえる力があると俺は思えた。
なにとぞ宜しくお願いいたします。
4人兄弟一緒に遊んでいた昔が懐かしい。 そんなことを思い出しながら床についた。 朝起きると枕が濡れていた。 目がゴミに入っただけだぜい。
| 2001年03月30日(金) |
SAP筆記試験&リクルート面接 |
SAPの試験は以外に出来なかった。 やばめかも。リクルートでは学生2人対面接官1人の面接だった。
しかしながら、面接官と1時間半も語ってしまった。 たぶんここはスルーパス。 リクルートの面接官は的確でいい質問をする。 正にキラーパス。
受け損なって切り刻まれるか、待望の点を入れられるのかの瀬戸際だ。 でも楽しかった。また来よう。
| 2001年03月29日(木) |
遊園地の原則 と 大人の条件 |
遊園地の原則 1.係員の支持に従う事。 2.列に割り込みしない事。 3.奇数の人数で行かない事。
大人の条件 1.理論立てて考えられる事。 2.常識が解っている事。 3.バイキングの端で楽しめるようになる事。
時間がトレンディーで、更新できずに剛麺。
ちゅう訳で、今日(4/1)に一気に更新するのことを、お許しあれあれアレジ、ジャンアレジ。
3/28は電通のOB訪問に行ってまいった。
場所は大阪の堂島の電通ビルだ。 そこで、元クリエイト所属・現営業の阪大卒の岡田さんと会う。 エネルギッシュな人ではなかったが、 淡々とした会話の中にも笑いを盛り込んで話の内容といい、 話し方といい学ぶことは多かった。
元気がでた。
そんなこんなの水曜日。
朝起きると左眼が腫れていた。 原因は花粉症で掻きすぎたせいだ。 腫れてるだけでなく、かなり痛い。 すぐに眼科へ。
まぶたの裏側に膿が溜まっていた。 想像しただけで恐ろしいだろうが、現におれはそうなってる。 薬など込みで5000円ほどかかる。
メチャブルー。 昨日といい今日といい、悪い事は続けて起こるものだ。 かなりバイタリティを損ねた。
今日はオラクルの筆記と博報堂のOB訪問に行く。 博報堂の方にきついダメダシされて、へこみまくり。 これだけで就活が嫌になる。でも誰も助けてくれないのだよ。 もっともっと厳しいものなのだ。 自覚せよ。
| 2001年03月25日(日) |
サンマイクロシステムズが筆記落ち!!! |
マジでショックなことにサンマイクロシステムズが筆記落ちです。
明日はオラクルの筆記。 これもかなり落ちると思われる。 気合いを入れていかんといけないね。
しかし、日本総研やリクルートからも電話がないし、筆記落ちまくりの予感。 花粉症は治りつつるけど、髪を短く切りすぎてたし、 筆記は通らないし、これってかなりヤバメ。
しかし、俺って耳出すと5歳は若返るね。
| 2001年03月24日(土) |
スーツ買ってきたっす! |
今まで就活は、大学入学時に「Blue Mountain」で買ったスーツを着ていた。 しかしなんせ型が古いしダサかったから、今日スーツを買ってきました。 スーツにあう靴なども買い、色々コミコミで結構しました。
お金がないのにいいのかな? で もスーツがお気に入りだと、就活にも自然と力も沸いてくるだろうから、 スーツは大事だと感じ、今日の購入を踏み切った。
このように俺は、単なる欲しいという感情だけではあまり物を買おうとしない。 就活に影響を及ぼすと思われたから買ったのだ。 お金をかけてでも良い状態を作っておくことが、 面接というリングに上がる前に俺達に与えられた課題である。
このスーツにしたお陰で、自信が出てくるかもしれない。 このスーツにしたお陰で、気分が良くなり表情にも表れ、 合格かどうかの瀬戸際だったラインを超えるかもしれない。 「所詮、かもしれないでしょ?」 と批判されても結構。俺の中では、新しいスーツはプラスに働いてる。
このことが何より大切な事なんだ。
| 2001年03月23日(金) |
卒業式、追いコン、そして別れ・・・ |
今日は卒業式。 2年間お世話になったM2の方々、檜田さん、野々村さん、東さんともお別れです。
檜田さんには、上級生の立場など一人前になる為の人としての心を、 野々村さんには、シックな笑いや自分の世界の大切さを、 東さんには、何事にたいしてもプラスに考える物事の捉え方を教えて頂きました。
2年の間非常にありがとうございました。 明日からは、新M2として、自覚を持ち頑張るだけでなく、 周りもしっかり見ていけるようにしていきたい。
出会いがあれば、別れがある。 とても悲しいがそれは世の常。
追いコン後、B4の奴と話していたが、後一年後にはその立場になる。 この状況が自分の身になる。 その時満足して、そして別れが辛くなるほどの残り一年を過ごしてみたいと感じたのでした。
この気持ちをいつまでも忘れないこと。 これがなにより大切な能力である。 努力を継続すること、それは何にも変えがたい素質である。
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