| 凶暴エロ親爺メール,映画『ファム・ファタール』 |
目白の『太古八』のお客様なのか、日記を読んでくれた「太古八兄弟 飛びつき抱きつき押し倒す 凶暴エロ親爺」Cさんからメール。
> とても とっても トテツモナク軽くて面白い。 > 塾の軽薄さの典型ですね 福沢先生も驚き、一橋でもそうだろう。 > この軽さ 慎太郎の 芥川賞をとった「太陽の季節」のときと似ていると感じた > こんな感じ方は 俺だけのものであり、最新の「日乗」は異なる日乗の現実感はい > い。 > だが、古い 「やらぬ仲」の読んだ感想は、 若き時代のほろ苦き 甘さが > つまらなくつたわってきましたよ。 しかし過去があって現在なんだから > やらぬ仲は貴重ですよ。ヤスオチャンだってクリスタルがあって > 知事になったのですから。 > > 今は 立派ないい女太古八ヒデオ和尚が認定したように > なんとか 一チョ前にちかずきつつある 女らしい。 > 毎晩 毎昼でも 太古八に通学研修に励み > 女を磨いてほしいものだと 思っちゃった。
感想を頂くのは非常に嬉しい。肩書き?に恐る恐る返信する。
昨日言われたことを、他者感覚を持って、太古八の羽賀さんや宮崎学さんに聞いてみたいと思っていたところ。面白いタイミングで来た、とても有難いメールだった。
見たい映画はいろいろあるが、19日までの『ファム・ファタール』を見なくては。 打ち切りになるってことはくだらない話なのかもしれない。 しかしあの蛇のドレス?アクセサリー?とアントニオ・バンデラスは見ておきたい。
…やはりどうでもいい話だった。アントニオ・バンデラスも今回はあまり良くなかった。 しかしあの蛇のビスチェはすごい。あんなバカみたいなもの、是非着てみたい。
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2003年09月17日(水)
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