| 東京ライターズバンク,自動翻訳,シティバンク |
昨日情報連絡会で紹介された東京ライターズバンクの募集案件3件に応募メール。 主宰者の児玉さんにもホウレンソウメール。
現代イギリス陶芸専門店『ギャラリーSt.Ives』本の資料で英文の陶芸誌を読む。 わからない単語を辞書で引いたらページがマーカーだらけになる。 St.IvesのIさんも「随分難しい言葉使ってるねえ」。 何回読んでもよくわからないので、全文入力してインターネット自動翻訳を試す。 恐ろしく不可解で不自然な日本語になって、さらに悩む。 まだまだ「使える」というレベルには達していない。
かつては残高が100万円以上あってどこのATMから貯金を引き出しても手数料がかからなかったシティバンクの口座。30万円以下の残高になると口座維持費が毎月2,100円かかる。 そんなのバカらし、と思って「お休みとかできるの?解約したほうがいいの?」と電話。 残高0であれば維持費は引き落とされず、過去に遡って口座維持費が引かれることはない、って話で少しホッとする。 数ヶ月のうちに30万円以上に復活できればいいけど、難しそう。寂しい話だ。 爪に火をともすと、臭い。
9月1日にご馳走していただいた出版社社長のTさんが日記を読んで下さり、 20年前檸檬屋に何回かいらしたことがあるとのこと。
>たびたび一丁にならぬよう、くれぐれもご自愛のうえご活躍を >お祈りいたします。
きゃあ恥ずかしい。
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2003年09月08日(月)
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