かなり気侭に腐的
K/A/R/A/S/U



 一安心と、食い意地。

今日は会社を休んで検診に行って来ました癌検診も兼ねてます。疾患部位が所謂、婦人科なので検査を受けるには気合いが。半年ぶりに診察台の上でM字ですよ。幸い、経過良好。癌検診のほうは来週結果出る様ですけど、気になる自覚症状も皆無なので多分問題無しの筈。1年って早いですね。しかし、純粋な医療行為とはいえ、異物をあそこに入れるのはしんどいです。精神的ダメージ。

帰路途中でランチを玉造の『ミナミ』という店でパスタコース食べました。実は土曜も心斎橋で老舗のイタ飯屋のパスタ食べましたが。どんだけパスタ好きやねん。つーか、その心斎橋の店はかなりお気に入りの味だったのに、ちょっとイマイチに感じていたので。「旨いパスタが喰いたい!」と近所のミナミへ。そこ、カウンターだけの小さい店で、若い御夫婦(?)でやってらっしゃるのですが、なんだかやけに美味しいのです。自己主張するような特別な味ではなくて、ほんのりじんわり旨い。今日は「小柱とチンゲンサイのあっさりクリーム味」。隠しにフレッシュトマトが入っていて、ほんのり優しい味。スープまで一滴残らず食べました。……癒された。



そうだ、咎狗の新刊『無限なる華』は、また委託をお願いしようと思っています。これから見本誌を送るので開始はまだ先になるとは思います。自家通販も考えたのですが、春先は仕事がばたばたしそうなので無理っぽいです。
5月の新刊ネタ、最初はED2を扱うつもりでしたが、またED1後。しかもパロディコメディな感じ。シキ覚醒後、実は他の人たちも生きていたら、という話しでどたばた劇。デカリンとかケイスケグレー版とか居ます。(ナノは、多分、居ないけど。)薄い本になるかな?と思いつつ。『無限なる華』の巻末で描いたみたいな、微妙に変な漫画になる予定。今回こそ早めに取りかかって、周りが締切りでひィひィ言っているところを優雅に微笑みながら眺めてみたい。……無理だろうけど。


2006年02月13日(月)



 イベント当日。

 2/12本日は咎狗の血のオンリ−イベントですよ。
参加してきましたよー。
 新刊、本日無事に到着してました。拙本をお手にとっていただいた方、ありがとうございました!!構ってくれた方もあろがとうございましたー!(嬉)
 終始まったりムードでしたね。一応入れ替えありですが、お昼ごろからフリー入場のようでした。コスオッケイのイベントだったのですが、眼福。良く作ってますよね、すごい。エナメルのシキティがいらっしゃって、なんだかときめいてしまいましたよ。イベント会場では、筒井さんとか宮波さんにお相手していただけました。前のオンリ−の時はあまり話せなかったので嬉しかったー。ただ欠席も多くて、また私のスペースの両隣は空いてました……。寂しい。 でも嬉しかったのは、多分覚えていらっしゃらないだろうから本を買った後で改めて御挨拶に伺おう、と思っていたサークルさんに顔を覚えていただいていたこと。おそらく、記憶力が良い方だからなのでしょうが、単純に嬉しかったです。私は逆にあまり人の顔を覚えず、全体の印象で覚える為に雰囲気の違う格好をされるとすぐに分からないから反省もしたり。
 イベント終了後はオフ会、というよりは声をかけて少人数でお茶して御飯。一応、店はピックアップしていたのですが、茶をしばく気だったところが閉じていてかなり焦りつつ。とりあえず、心斎橋のロン●ンティルームへ行きました。フォトナム&メイソンの直営なので店内は英国風、ちょっとゴージャスムード。通されたのは個室で、ビトロっぽい部屋。(笑)やばい話も心置きなくできる環境でした。夜御飯は場所を梅田のお初天神界隈へ移動。店自体はぐるなびった処なので初めてのでしたが、割と落ち着いた場所で、料理も美味しかったです。オフ会って高村ジャンルの時は割とやっていたのですが、すごい久しぶりにそれっぽい空気を満喫させていただきました。こういうのがいいなぁ、と思うのはそれまで話したことのなかった方と趣味を通じて盛り上がれる面白さ。しかし、今回のこの集まりも急に決めたので、唐突な計画ながら乗ってくれた芝さんたちに大感謝です。おかげで楽しいひとときがすごせました。帰りは少しバタバタしましたけど、滑りこみセーフでほっと一安心。本当にお疲れ様でしたー。


ソレ自体に興味はないけど、開会式は見てしまいます。朝、タイムリーでやってるのも見たけど、夜にVTRで放送してるのも見た。
すごいエンターテイメントだといつも思う。こういうの日本じゃ絶対むりだ……と軽く敗北感も味わいつつ。(笑)シドニーの時、すごかった。あの時の開会式、ビデオで撮っておきゃよかったと今でも思う。

トリノ、流石にイタリアが開催国!わくわく見愡れた。ベタだ!そこがいいんだ!人文字すげー!あと、頭から火を噴いて、走り回る炎のスケーター、誰だ考えたのは。(笑)あと空撮でしかあまり見え無さそうだけど、本領発揮のでっかい演出がいい。炎があつい!振り下ろす金づちのリズムに合わせて上がる炎。F1のエンジン音とともに燃え上がる炎!情熱の赤!それから開会式の白い衣装をジョ●ジョ・アル●ーニがが手掛けているという衣装もかっこいい。白って美しい。

2006年02月12日(日)



 お出かけ






といっても、ひとりでぶらり。
今日は髪を切ってから、京都まで『ドイツ写真の現在』を見て来ました。お目あての写真家さんの写真は5枚ほどしかなかったですが、なかなか面白かったです。そして想像していたよりも客が多かった。最終日が明日だからかもしれないですけど、かなり意外。しかし、美術館方面に行くためのバスはすごく混んでいて、乗り心地最悪です。なので、気分のいいままに歩いて四条まで帰りましたよ。バスはぐるりと廻っているのですごく四条から遠いように感じるのですが、平安神宮の鳥居を抜けて知恩院の前を横切るとすぐに祇園さんです。20分くらいかな?バスも結局混んだ中、立っているから、それならばいっそ歩いた方が気持ち好い。京都は大阪よりは寒いけど、歩いて慣れてしまうと、今日くらいなら良い感じです。お腹が空いて壱銭洋食とビールを食して帰ってきました。途中、みよしやの団子とか食べたかったけど、すごい行列で諦めたですよ。おいしそうな甘味処が沢山あるけど、流石にお腹空かないから食べれない……。

2006年02月11日(土)



 途中のままだったよ



やりかけのゲームは多いのですが、イスもそうだけど、エデマも!積んだまま続編に追い付かれてしまう前に、コンプしないと!!イベントCG公開だもんな、早いなぁ。副大統領が攻略できるといいんだけど。自分的にユウシとの組合せよりも、こういう共犯的な関係のが萌える。というかコウxユウシの夫婦カプっぷりがすごく好きなので、どうにもスタート地点で有利なケンショウが苦手だったりする。


キラル、細かく商売するなぁ。と、最近すごく思います。うん、稼げる時に稼いでおけ!とは思うけれど、まぁ、ね……。
香水セット、ええ、買いますよ。毒を喰らわば皿まで。まぁ、たとえ香水つけて会社に行っても匂いでオタクアイテムだとばれる心配は同じ穴の狢が居ないかぎりは大丈夫でしょうし。
公式から3月にビジュアルブックが出るのは素直に嬉しいです。例え既出のCGであろうとも、なんだか嬉しい。
咎狗のコミック化も、ZEROについで、ビズログも3月号から開始。同じゲームのオフィ公認で、同じ時期に同じ媒体で、違う雑誌社からそれぞれ違う作家さんで描かれるというのはすごく不思議ですが。どちらも作家さんなりに咎狗を描いているので、読んでいるほうは楽しいです。ZEROの連載の方はかなり急ぎ足で詰め込もうとしているのが勿体無いと思いつつ、シキがカッコ良いのでいいです。なにやらすごいナノたんが黒くて自分的にポイント高い。そして、今号からのビズログ!視点が違うスタートなのが新鮮!すごく画面が暗くてベタバシバシで、すごいかっこいい画面構成。街並とかあちこちにパワーがある。ノワールな雰囲気が素敵でした。視点が違うというのは本当に好い!来月がすごく楽しみです。


2006年02月10日(金)



 


でたらめ軍服。
某バンドのベストアルバムの某曲を聞くと、なんかED2を連想します。ネタが出そうで出ないようで出そう。でも設定いろいろ考えるのが大変そうだな、ED2。二次化、難しい。もう少し設定が見えれば良いけど。このままでは執務室で着衣エロぐらいしか思い浮かばない。

本日は20時まで残業。割といい感じに忙しかったので、充実感。
今、とてもきちんとしたカラーが描きたいデス。スキャナーがないのが口惜しい。出来ないとなるとやりたくなるのが人情というか、あまのじゃく。昨日の日記に描いた写真集のような色を真似っこして画面を埋めたいんですよね。あの写真集、変換が黒基調なのか、割とライトにまで墨版がかぶってるんですけど、絵を全体で見たら全然クリアーな色に見えるのが不思議。(普通、墨基調できれいな色に被っちゃうと、彩度が落ちる)色を置くバランスがクリアーに見せる秘けつなんだろうなぁ。(水色とかベージュの色合がたまらなく素敵なのです)


BL小説が読みたくてたまらない!と、買っておいたコルセーアの新刊を、読み始めたのですが、途中、ちょっと主人公達がひどい目にあいそうな予感でページを閉じ。いや、そういうのも萌えーで、このシリーズは好きなんですけど、なんか今はラブいのが見たくて。尽くされる受が見たくて榎田さんの『執事の特権』のほうにする。積みBL小説本がざくざく増えているから少しでも崩さないと!イラストが佐々木さんだー。水壬さんのエスコートシリーズが佐々木さんが挿し絵で、そのイメージが強い。でも好き。
『執事の特権』読み終わりましたー。かなり好き。面白かったです。榎田さんはトラウマ持ちのキャラを描くのがいつも絶妙。執事見習い(攻)とツンデレ系の御主人様(受)の関係も良かった。脇の老執事もよかった。しかし、執事見習い、下手なようで強引なのがいいです。ヘタレかと最初思っていたら、違った。この人すごいしぶとい人だったよ!

2006年02月09日(木)



 ようやく

 仕事が忙しくなってきた。ほっと一安心。忙しいのも辛いが、暇なのも辛い。明日あたりから某通販会社の写真データーの入稿が始まるっぽいので、暫くはくるくる廻るだろう。(何故かいつのまにか私が担当になっている……)
 うちは土曜休みが月2回が基本なのですが、たまにそれが振り分けで平日になることもあります。で、イベント明けの月曜が休み貰えたので3連休ー!わーい。


 土曜はコレを、京都近代美術館の『ドイツ写真の現在』の実物プリントを見て来ようと思います。上司がたまたま観にいって買ってきた写真集にちょっとときめいたので。写真というよりは絵画な色彩でとても不思議でキレイ(でもちょい無気味)。「実物の色はもっと深い」と言うのを聞いてしまったので、観にいからいでか。印刷って所詮インク4色のかけ合わせですから、絵とか写真とかの色を完全に再現するにはやっぱり役不足で。(パントーン特許のヘキサならできるのかなぁ)なので、やっぱ観ておきたい。美容室に予約いれているので、髪を切ってさっぱりしてから、一人でぷらっと京都まで廻ります。でも寒いんだろうなぁ、京都……。京都には九州から就職で上京してから4年ほど住んでいた土地なので、愛着あります。週末はいつも神社仏閣を廻るという生活してたっけなー。でも大阪に越してから隣の府なのに、あまり行っていないかも。たった電車で40分ほどの距離なのになぁ。久しぶりに行くと結構、河原町界隈は店が変わっていてびっくりします。でも老舗のお店はがんばってくれているので、ほっとします。ぷらぷらと歩いて清水さんに行ったり、のんびり行脚が楽しい。1日歩いてるような事もあったけど、今それやったら、体力的に死ぬと思う……。でも本当に歩いたよなぁ。大宮の壬生寺から祇園までとか。(就職したての新撰組ヲタの頃)地取り大好き。


2006年02月08日(水)



 山あり谷あり。

落ち込むほどではないけれど、公式として出された咎狗の血小説、シキ編が自分的ツボから反れていたので、なんとなく気分はロー。その後に他のきゃらとのラブラブを見るにはちょっと気分の切り替えが効かないので、ワンクッション置くとする。
大人になれ、私!なんですか、オタクだなーと自覚はあるのですが、こういうものに一喜一憂する自分を見ると本当にどうしようもないな!と自分で呆れる。ホント、大人になれと。。うん、でもまぁ、扱われたのがED1じゃなくて良かった……。

雪乃さん!拍手ありがとうございます。……仲間!!


で、そんなこんなしていたら、シキアキゲ−の音を作ってくださっているA_STORMさんからエンディング用の楽曲を戴いているのでした。先日戴いた曲は違うオリジ用の楽曲だったのですが、改めて、シキアキゲーム用のエンディング用の曲が届きました。なにぶん、 STILLを意識してロック系アレンジのオリジナル曲をお願いしていたので大変だったろうな−と。私と彼女は音の嗜好が近いので、どっちかっていうとロックというよりはR&Bだったりブラックだったり、割に、打ち込み系だったりと、普段の引き出しに無い部分だったと思います。ギターっぽい音を主メロで作ってくれていて、DTMで精一杯がんばってくれています。実際、DTMでなま音をあまり使わない構成で曲を作っていると、バリバリ生でアレンジしている曲では作り方が根本的に違うので、そういう雰囲気の曲を作るのは大変だろうな−と、門外漢ながらも思います。あと個人DTMってやっぱり機材とかいろいろ制限もあるだろうなぁ。
で、少しリテイクを出しましたが、どう変化するのかすっごい楽しみだったりします。……て、交通事故のあとでリハビリで大変なA_STORMさんにそんな要望を出す私は鬼だな、と思います。いつもすいません……

2006年02月07日(火)



 咎狗タイピングゲ−

なんだよ、スキップ出来たじゃん(説明書を読め)。
ケイスケとリンと源泉はAでクリア。大分慣れたっぽい。
シキはBでクリアできたっぽい。かなり打てなかったけど、これでいいのか。(確信がないほどに打てなかった)
キラルくんに親近感。きゅぴーん。

『咎狗の血』、小説を『シキ編』だけ読みました。文章の感じは淵井さんのテイストをよく汲んでくれているような感じで悪く無かったのですが、えーと、正直ピンと来なかった、という感じ。補強されたEDという形ではあるんですけど、あれですね、思い入れがあるぶん、「見たいな」と勝手に望んでいたようなものが見れなかったという感じで。まぁ、それは私側に問題が。
萌えたか?と聞かれると『否』なのですが、悪くは無かったので、むしろ『惜しい』。まぁ、私はもともとあのEDに対しての理解できない部分が多いので。個人的に私は、シキアキには同じ種類の感情があるのに、どうにもすれ違ってしまうやるせ無い気持ち萌、みたいなところがありまして。小説のシキ編は、そのお互いの想いの質量とかバランスが悪かった、というのが残念。お互いの存在価値はそんなところにあってほしくなかった。

竜恋もプレイ終了しました。短かったけど、これはこれでオッケイです。立ち絵はポーズバリエーションはないものの、こまめに動作する演出が効いていてよかったです。

2006年02月06日(月)



 ようやく

インストールしました。キラルのアレと、ニトロの鍋。
タイピング……、普段使わないノートパソなのでケイスケすらクリア出来ません……。(普段はMacのデスクトップ)
慣れるまで前途多難。受け答えは楽しいんだけど、スキップ出来ないの辛い。(何度もリトライしているのでした)

竜恋は面白いです−。テンポ良い。


咎狗小説の買い出しと、スキャナーの修理に出すのと、プリンターのインクを買うのと、そのために日本橋へ。先月はヒッキ−だったので久しぶりー。小説は無事にゲットー。私、この表紙の塗り、やっぱり好きじゃありません。なんていうかふわふわして締まりがないんだもん。咎狗イメージにあわないっつうか、なんで公式塗りでこれなのか?と疑問符。(綺麗だとは思うのですけどなんか違う……)そういえばキラルのタイピングゲームのパッケージの塗りもあまり好きじゃない。ま、要は好みの問題でしょうが。中身はまだ読む勇気が。なんだろう思い入れ強すぎると公式の出すものに対して過剰反応してしまうというか。いい大人が情けないものです。どこまでついていけるのか。
スキャナーは保証書に日付け書いていなかったのですが、会員カードの履歴をみてもらったら、まだ1年は経っていなかったのでメーカー保証が効いた。ラッキー。2,3週間修理にかかるみたい。買ってもそんな高くないんだけどまぁいい。タダにこしたことはない。シキアキゲームのほうに私も水増し要員として絵で参戦しておこうかと2枚下書きしてどちらかを使用するつもりだったですが、「やめておけ」という啓示なのかもしれない。
インクはアマゾンのほうが安かったので結局買わなかった。どこも高いよね、インク。G-800最凶、hpのプリンターが懐かしいぜぃ。

あと今日はマジ久しぶりに化粧品売り場のカウンターに行ったよ。(いつもネット通販。外資系はそのほうが安い)口紅の新しいのが欲しかったのです。http://www.bobbibrowncosmetics.com/。今持っている色よりもちょっと赤くて派手な色が欲しかったのでした。ここのカウンターの人が感じ良くてよかったー。

今日読んだ文庫。
『RE:凪野アオイ―超高速機動粒子炉船 春一番』:原口美奈子
なんとなく粗筋に惹かれて買いました。わりと面白かったですけど、気になった部分も多く。リンタロウが医師という設定はいいとして、唐突にブラックジャックすぎじゃないかと思った。時々思うんですけど、すごい技術を持った医師ってのはそれだけ毎日執刀しているしそういう積み重ねの上に存在するものだと思うので。ちょっといくらファンタジーでも納得いかん。もっと上等な嘘をついてくれ。


先日読んだBL小説

『琥珀色の誘惑』義月粧子面白く無かったわけではないけど。うーん?もう少し何かかが足りない。シンデレラボーイも別にボーイズラブ的に無問題なんだけど。なんていうか、いろいろ唐突。唐突なのは別に嫌いじゃ無い展開だけど、力技で強引に全てを押し切るにはパワーが足りなかったというか。私は個人的に義月さんのしっとり系リーマンものは大好きなんですが、これは違う。ちょっと前の『全ては彼の手の中に』なんて私個人的地雷だったもの。『契約不履行』とか『加速する視線』とかああいうのは好物なのですが……。(義月さんの本を読んだきっかけはリンクスの『夏の残像』っていう読みきり)そのせいかどうも、自分の気持ちを押し隠すリーマン萌を求めてしまう。

2006年02月05日(日)



 とりあえず

久しぶりに絵茶にお邪魔させてもらいました。
楽しかったです。栄養補給ー。ありがとうございました!

昨晩、動作の不具合が出ていた箇所は、治りました。
ついでにやってみたかった効果のプラグインもDLしてきてつけてみました。
いただいたゲスト関連のものは全て組込みました。
未熟スクリプト打ちですが、これが限界だ、うん。
「もっと!」と思う部分も多々あるのですが、これはこれでいい。
あとは……スチルが全部揃うといいな。
音楽も最後の1曲がまだ戴けていないから、それも早く来るといいな。





ちょっ、スキャナーが死んだっぽい。この前から動作がおかしかったけどさ……。繋がっているから、読込み操作をフォトショ側からしたらちゃんと上で反応しているくせに、「ケーブルが外れて検出できません」ときたもんだ。なんなの。壊れたタイミングが原稿終わってたからまぁまだ、マシなのかもしれんけど。

2006年02月04日(土)
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