かなり気侭に腐的
K/A/R/A/S/U



 ドラマCD来た−!!

Game情報+αさんとこで知りました。
咎狗の血・ドラマCD 、2005年7月29日(金) 発売決定!
Hobiboxが出してくれるんですね!内容は『全3巻となるシリーズ第一弾は”シキ”の過去と現在に触れるオリジナルストーリー』ぎゃあああああ、どうしよう凄く嬉しいよーーー!!ありがとう!デジターボ!3巻ってことは各巻でメインスポットが変わるのかな。全部買いますよ、ええ。ケイスケもあるといいな。ゲーム中にケイスケの中の人のはまり度には脱帽させられたので。シキアキについてはEDに慚愧の念に耐えん部分がある為、良く落書きしてますが。ケイスケの場合はあのEDは結構好きなんですよ。一応白文字で伏せ字→|たとえ、灰色でも。というか、むしろ効果が消えなかった灰色のケイスケだから好き。それって罪も一緒に消えて無い感じがするんです。まぁ、強くなってラッキーじゃん、って見方もあるのかも、ですが。自分が犯した罪を嫌でも思い出すモノってやっぱ辛いんじゃないかと。平気だとアキラの前で笑ってみせても、やっぱり夜中には悪夢に苦しむのが。|←そんな感じで。
シキが受っぽい・笑

同日、invisible sign-イス-も出るんですね。これも多分買います。(このCDでも先割れさ、じゃなかった、鳥海浩輔さんが出ますね)イスはその前にゲームをクリアーしないと。クリアーしてツボに合わんかったらドラマCDの購入は見送るかもしれないですが、オフィシャルで18禁シナリオ本とか出すみたいでそれも気になってます。(……だからゲームしなさいって)
おっと、22:51現在、ホビの咎狗紹介ページが消えてますよ。トップ『TOPICS』からのリンクも消えている。こ、これって??大人の事情?!

塵骸魔京、先割れスプーンさんと富士爆発さんが出るんですね。サンプルボイス公開になってようやく気付きました。(鈍)「モットニトロ」コーナーではなまにくATKさんが風子を描いてますねー。(風子がお気に入りなのかな)なにげにパッケージ作成する風景が文から読み取れます。原画が仕上がったとたんにパーツ抜けを指摘し『ツンツン胴回し回転蹴り』が炸裂するのか、ちょっとドキドキです。

2005年05月09日(月)



 今更にハロワ。

ここ最近、コンプしたゲームがめっきり減ってて。あれやそれとかコンプしてなくて、咎狗はコンプしたけど、やっぱりボリュームのあるゲームって敷き居が高いんですよね。そして何故か今ハロワをやってます。先日のライブでBLAZE UPを聴いた影響。(笑)GW計画には花帰葬とイスをやる予定だったに、我ながら変化球すぎ。

前に使っていた98seでは相性が悪いのか、かなりフリーズ頻度が高かったので、ハロワは奈都実ルートのみ(トゥルーとノーマル)やって、深桂の途中(遥香狙い)で止まっていたのでした。が。ノーパソに入れて快適プレイ、結果、朝の3:30、千絵里ノーマルEDを見て、夕方の17時頃には千絵里トゥルーEDを見ました。結末自体は奈都実EDの場合と大きな差異は無いのですが(ノーマルだと個別っぽいみたいだけど)、やっぱり嗚咽するほどに泣かされた。(涙腺弱っ)あああう!怒濤の展開はもうなんていうか画面に齧りつき、見終わったあとは和樹マンセー!純子さん好きじゃー!ファインティングジジイ・執事の帯刀さん、素敵じゃー!と、ぐるぐるぐる。プニショタロリ絵が苦手な私ですが、このゲームは買って良かったな−と心から思いますよ。ドッグファイト、カーチェイス、ネットウォー、いろいろ興奮してください。ゲームをやり終えて改めてOP曲を聴くと胸に走馬灯のように和樹が廻ります。ぐるぐるぐる。思うんですけど、ハロワってもう少し絵が癖にないタイプだったら知人に「燃えるから買ってみて!」と言えるんですが……。(例えばにし〜さんとかの絵だったら薦め易かったろうなーと。そういえば、ゲーム中の影山さんってキャラはにし〜さんっぽい)ファントムが好きな友人K納さんに薦めても、冷たく流されるだけですもん。

と、気分を切り替えて、買ったまま放置していたスキャナをMacに繋いでみました。線画がきれいに取り込めればいいだけなので、一番安いやつ。店頭で1万以下で買ったもの。USB接続でACアダプター不要というシンプルさが気に入ったので買ったんです。(今のスキャナは瀕死なので)んで、前に使っていたスキャナー自体が古い(3年は使ってるかも)ので、新しいスキャナの精度はなかなか悪くないかなーという感触。で、咎狗絵で鉛筆清書絵を取り込んでみたんだけど、ゲーム塗りっぽくするためには線をパスで起すとかしないと使えないなぁ。そこまでの気力はないのでやっぱりペン入れするか……。

で、キリリク絵作成中。ペン入れしてからスキャナするほうが線の修正が少しで済むから急がば回れなのだな、と。単体ばらして作業しているので、あとでこんな具合に位置合成しようとアタリを乗算で作る。密着させたものを一枚絵として作るか迷ったけど、シキ・アキラ・ケイスケが仲良く並ぶ絵って想像出来ず断念。これがリン・アキラ・ケイスケなら割と簡単にポーズ決めできるのに。シキとケイスケって本当に接点がないよねぇ。で、結局イメージ的には音楽雑誌なんかでバンドの人がバラバラと立ちポーズを決めているグラビアな雰囲気で行こう、と思ったんですけど。うーん、衣装地味過ぎたかも。
T.Oさん、気を使っていただいてすいません。でもぼちぼちやってるんで大丈夫ですよー。

で、これが同時に描いていたシキ単体。
それよりもシキアキでもケイアキでも絡み絵みたいのを描けよーとも思わないでもないのですが、私の絵で描いても色気もないので、ノーマルな方向でひとつ。

2005年05月08日(日)



 つれづれ。

その前に私信。
芝さん、咎狗サイト・オープンオメデトウ!!!!
これからかっこいい咎狗絵をいっぱい拝ませてもらえるかと思うと胸が踊ります。
それと、ニトロプラスの『モットニトロ』の「雑記帳+」を読んでいると塵骸魔京の作画が大詰めなんだなぁ、と実感できます。めざせ6/24発売!にし〜さんの背後に忍び寄る、なまにくATKさん率いるグラフィックチーム。(笑)にし〜さんのキャラデザって確かにパーツ多いですよね。塗るのしんどそう…。ニトロの塗りすごい好きです。処理もきれいだなーと思うんですが、効かせ色の差し方が絶妙で、ダークな色にも華やかさがあって好き。そういえば、塵骸魔京の立ち絵の塗りって、影の中の明るい箇所が独特のライトを当てたような色が入ってますよね。


●最近読んだBL小説
『まだ愛に届かない』火崎勇
自分ツボにヒット。リーマンもの。先輩受です。好きなんだけど好きといえないままに身体だけの関係のふたり。まー、なんていうか、強がりな受が可愛いんだよ。後輩の前ではきっちり男前なんですけど、一人になるとかなり乙女だ。(笑)でも片思いに悩む姿に萌えた。攻はワンコ系です。

『13年目のライバル』岩本薫
これもリーマンもの。同僚x同僚です。親友だと思っていた男にピーされたことがトラウマ。しかもその男に再会して同じプロジェクトで働く事に。ーーーというお話。さくっと読めます。

●最近読んだBL漫画
・杉浦志保「silver diamond」5巻、
毎巻楽しみにしてます!面白かったけど、大きなエピソードは今回はなし。次への布石があった巻。
・村山加英「人生は結果オーライ』1〜3巻、
タイムリ−パーな少年の話。ノリは少女漫画だが嫌いでは無い。
・円屋榎英「恋は契約のあとで」、
なんだろう、BL的王道だった。でも可も無く不可もなく。
石原理「羊たちの番人」
久しぶりに石原さん新刊。絵が話しの後の方になるにつれ崩れ始めててどうしたの?って感じ。でも漫画は面白かったです。

2005年05月07日(土)



 GW終了

本日から仕事。カレンダー通りかつ土曜もお仕事な私にGWという言葉はピンと来ない……。7連休とかしてみたいなー、と過ぎたGWを振り返りつつ。んで、22時10分まで会社に居りました。連休のツケは残業に廻るんだね……。分かってはいるけれど弛んだ心身にそれはしんどいっすよ、チーフ!
キリリク絵、作成中。下絵くらいはアップしたんだけど、気力萎え〜〜。ハロワの続きやってそのまま寝そうだ。と、その前に10/30のオンリ−の申込みを描きました。絵もデーターで張りつけ、PDFをインクジェットで出力。うーん、やっぱりエ●ソンよりHPのほうが印刷精度いいよなぁ。特に印字させるとさー。HPは黒は黒インクのみでバシっと出るけど、エ●ソン黒に指定してるのに、黒の中に色が入ってるようなんだもん。イラストはグレーで作ってパワートーンを貼ったもので、ぶっちゃけ、先日参加した合同本の漫画のワンカットを使用してます。↓これ。
これ、前にここでも載せましたが。(台詞などは偽です。まだ本の内容すら確定してないし)前と違うのは加工がパワートーンになっている点。けど、潰れている……。漫画描くのは好きだけど、トーン貼るのが面倒で嫌いです。デジタル化すればその辺りは楽なんですけど、感覚として仕上がり時のアミの雰囲気が分からなくて泣きそうです。インクジェットではアミの確認が出来ない(潰れる)ので、本気でレーザープリンターが欲しい。お金も大変だけど、それよりもうちには置き場所がないですよ……。ああ、でもベタフラッシュとか自分で描かずともパターンがあるって嬉しいような寂しいような。

明日も会社です。

今日更新されたアフパラはライブネタでしたが、それよりもなによりも、STILL日本語版のアカペラをかなちゃんがやってくれます!それと、6月に入ったらインストアイベントで地方都市にもちょっとだけ廻ってくれるみたい。大坂は心斎橋のアップルストアー。(Macメインの人なので、よく行ってる場所だったりする)行きたいなぁ、行けるといいなぁ。うちは土曜休みは基本月2回で変動して平日に代休とかするし。納期のタイトな仕事が来ないことを今から祈る。

それにしても、ハロワはいいですよー。(今、中盤)私、プニショタロリ全般興味がなくて、ハロワはBLAZE UPのデモムービーを観るまで買うのに踏み切れなかったんですけど、めっさ熱いので、騙されたと思って、ひとつよしなに。かなり長いゲームですがワンルートやってしまえば、日常スキップしてプレイ短縮できますし。自分の貧弱98SEパソだと強制終了とか頻発で辛かったんですけど、XPの新しいほうのノーパソに入れてプレイしてみたら、ごっつう快適です。

2005年05月06日(金)



 イメージの変化。

うちのサイトは無節操にいろいろやってます。ふと自分のセラスパの漫画のページ(今も昔もあんま進化しない自分も悲しいが)を観て、懐かしくなりました。実は「咎狗の血」を実際にプレイするまで、イメージ的に御神薙とアキラを私はダブらせておりました。(要はクール系の闘うキャラなんだが)でもプレイ後にそんなイメージはさっぱり払拭されたしなぁ。漫画を描くとして、御神薙を描くときは死ぬほど怪我しても(まぁ、治癒力が常人じゃないけど)血へど吐きながら立ち上がるイメージで。残念ながらアキラにそれはない。うーん、残念。アキラは、なんだろう?流されている感じ?ま、受だし?見かけはああなのに、蓋を開けると姫属性だからなー。もっと抗え!と思ったのはさほど遠い記憶ではない。
なんで今更にこんなことを考えているかと言うと、漫画のネタ固めのためなのでした。
そして、先日購入したまま放置していたこれをようやくインストールもしてみたりして。試してみた。プラグインとして扱えるので使い勝手はいいかもしんない。余計な事覚える必要無さそうだし。ただ、感覚として、実際の紙に貼ったらどれぐらいのアミになるのか判らなくて、その辺りは試行錯誤の世界かもしんない。

ハロワの和樹くんは可愛い見かけなのに終盤めさめさ漢前ですよー。大好き。

2005年05月05日(木)



 イベントへ思いを馳せてみる。

朝起きたら10:30でした。ヨカッタ!昼じゃない!(昨日起きた時間は13:00過ぎ)休日の朝はやっぱバーシアよね!などとCDを聴いて寛いでいます。あー、休みってええのう。
5/4、本日は東京のほうではイベントですね。サーチで調べて、欲しい咎狗本の買い出しを愛来さんに託しました。携帯メールでやり取りしてたんですが、「咎狗大人気」らしいです。頼んでいた本の中には昼前に完売してるものもあったみたい。のわ〜〜〜!自分の目で観れないので厳選して頼んでいる本の数はそんなに沢山ではないのですが、愛来さんは事前チェックで18000円ほどになっているらしいです。ひ〜〜〜。って、最終的には頼まれものも含めて27000円っていうんだから、それだけ本があったのかと思うとスゲーとしか言い様がない。と同時に愛来さんの咎狗愛には頭が下がります。そんな愛来さんとブツのやり取りで15日に御会いできます。土産話も一杯聞かせてもらおうと、今から手ぐすね引いてます、私。


私は今年はイベント運がないのか、地元大坂5/29も8月も行く事が叶いませんが。しくしく。その代わりにコレにはサークル参加しちゃる!と意気込んでいます。でも数が多かったら抽選なんですよね。くじ運ないからなー、アタシ……。でも今からコンテ切ろうかとか思いつつ。シキアキでじんわーと妄想熟成してますよ。エロも頑張ってみたい。問題は羞恥心を捨てることだ!あとですね、イベントのために資金を今から貯える事ですよ!一月ゴセンエンくらい溜めれば10月にはニマンゴセンエンですよ!そんだけ予算枠作ったら心置きなく買い物出来るよ!あーでも、先日ココの横浜店で観たチェーンアクセ(メンズのだけど)が未だに忘れられません、神様……っ!


今日は映画を2本観て来ました。プチ梯子。
『コンスタンティン』
漫画みたいな話だな−と思ったら原作はアメコミだそうな。主人公が性格が悪いのが好印象。(笑)「俺は嫌われ者だ」と言いながら、本人愛されまくっているような気がします。羽根の造型は綺麗だけど、思ったより登場は少ない。派手な画面効果が沢山ある割に見なれた感じなのは何故?設定とか見方によってはめっさ色気がでても不思議じゃ無いのに、この色気のなさ、グロさが薄いのは何故だろう。でもまぁ、それなりに楽しみました。これであのシーンとかあのシーンにもっとインビな雰囲気あればなぁ……。勿体ねぇ。
『インファナル・アフェアIII』
期待通りでした。Iよりは演出など事件は緻密で派手さに欠けますけど(年代が過去に遡ったりするし判りずらい部分も)最後にピースが綺麗に埋まって、そして激しく切ない。でもやっぱり、I、II、ときちんと観た上で見ないと駄目です。私はIIを観ていなかったので、ピンとこない箇所もあり。ちゃんとどっちも観てからIIIを見るべき。ヤンの笑みの魅力もさる事ながら、アンディ・ラウが演じるラウの端整さが崩れて行くとこはもう、なんていうか、ときめく!!なんかこう、色香のある俳優さんたちなのでドキドキします。とりあえず、IIを観て、もう一度IIIを見直したい。なんていうか、この映画は細かい部分の演出がすごく好きだ。携帯電話とかアイテムが印象深い使い方をされる。そして表情や間がとても目に焼き付くような、そんな演出が多い。診療室の対にみえるラウとヤンの絵面にはときめきまくる。似たような立場でけれど交わることなく……。ヤンもヨンも最終的には己の信条の侭に生きれただけ幸せだ。ラウは渇望しても……。切なぇぇ。
(全然関係ない話なんだけど、アンディ・ラウと誕生日が一緒だった!今まで有名人で同じ日の人を観た事無いのでなんか嬉しい)

映像に色気があるかどうかって死ぬ程大事だと思った、そんな一日。
それにしても私はラウの袖まくりして見える腕が好きです。

2005年05月04日(水)



 アップ

こっちにライブ感想アップしました。最初は勢いのままにその日の出来事も書こうかと思ったけど、日記よりも単体で残る部分なので、やはりライブ感想だけ記すことにしました。代わりにその日のアナザーは5/1の日記に加筆します。ネットを巡回してて、「兄キー!」「抱いてー!」の掛け声は5/1の日記参照、犬江さんたちだったらしい事が判明。(笑)おちゃめだなぁ。
いろいろ感想を観たくて廻ってるのですがBLAZE UP Nitroさんがライブ感想のほかに感想をアップしているサイトさんを日記でリストアップなさってたので辿ってみたり。席位置によっていろんな感じだったんだなーと妙に納得。

あとすこしだけ そばに……
遠い記憶 その瞳の中に全て封じ込めた


2005年05月03日(火)



 感想垂れ流し。

土産に東京ばなな。仕事のあとは社内大移動。でも力仕事は男社員にまかせてこまごまとしたものを運びつつ。でもやっぱ、夜行バスの疲れはたまっているみたいで「目の下のクマがすごい濃いよ」と指摘されました。実際死ぬほど眠かった。昼飯抜いて睡眠時間に当てる程に。

私はあんま音楽でメジャーな人にはまったことがないので、ライブハウスばっかりに行ってたんですが、ブリッツはその辺のライブハウスよりもうんと立派だなーと思いました。(関西のライブハウスとの比較なので)ホールよりは狭くて、ライブハウスよりはいっぱい人が入れる、良い感じ。クアトロとかクラブ系のハウスと比較するとかなり見やすいです。
客層が思ったよりも女性客も多かったです。私は2階のE25で、自分の席の右隣はタク風男性(ペンライト所有)、左隣は女性(タクっぽい、その容姿ながらヘッドバンキングしていたのをみてびっくりした)。後ろが女性客がグループ(ややコス系?)、右斜下にロンゲのお姉さんふたり組(彼女らもヘッドバンキングしてた。小野さんと生沢さんのとこで)で、なんというか、近辺だけでも人種バラバラという感じで。(笑)
私の居た場所は二階2列目の中列の右寄りだったんですが、1階も見おろせるし、ステージも隅々見えてなかなか良い場所でした。ざっと観ているとコス系の人は主に1階に分布。(見下ろしてみて青の髪とか発見したり)私は独りで参加していたので、開演前はビールをぐぶーっと呑んで寛いでました。ああいう場所で呑むビールはなんであんなに美味しいのだろう……。
スタートはオープニングアクト、というわけではないけど、いきなりしょっぱなにジョイさんが狂うように歌っていたのは(しかもイグニスコス)、「ひー!?そんな世界なのっ?」と、ちょっっぴりビビりつつ。


残ってる印象列記してみると……。ワタナベさんが好みでしたー。かっこいー。(ちょっと永瀬正敏っぽいの)で、声もすごく伸びやかでかなり好きかも。実は天二はやってないけど、デモムービーは好きで唄は覚える程観てます。(因に私のニトロで未購入のゲームはヴェドと天二です)
カリキュラマシーンはボーカル声がやはりアルバムとは違って聴こえました。(アルバムだとエフェクトかかりまくりだから、仕方ないか)でもヒデキさんはとんがってる感じでフライングV(だよね?あのギター)が似合ってました。小野さんはやっぱ上手いし、生沢さんはパワフルだし、かなちゃんの生声は素敵だし、そしてバック演奏のギターとかドラムとかベースもすごく良かったし。ファントムのテーマのバイオリン音にはかなり嬉しかったし。非常に楽しませてもらいました。でも、ハロワのあの曲をやってくんない?!と、ステージ後半につれ、ちょっとしょんぼりモードが入りそうだったんです。(曲目は敢て伏せて置きます。なにせ人気投票の1位ということでネタバレを伏せるため)収録後のアンコールでかなこちゃんがその曲を歌ってくれて。曲目言った瞬間に万歳して飛び上がって喜んじゃったっす。すげー好きなんだもん、あの曲。つい羽目外して、一緒に歌ってました。(公害ですな、周りの席の人、ごめんなさい。でも気持ち良かった……)ハロワのアルバムの歌ものは秀作が多いと思う。贅沢言うと青い記憶も聴きたかったな。ニトロの新作ゲームの主題歌とかも演奏やってくれたし、ファンとしてはかなり楽しめました。
来年もあったら行きたいなー。また独りで参加することになろうとも。(日曜でヨカッター)
導きの青の中、君は居た


2005年05月02日(月)



 ライブレポはニトロコンテンツ側に。

NITRO SUPER SONIC 2005

行って来ました。
夜行バスにて5/2 朝7:13帰宅しました。
一時間程したら仕事に出掛けます。
当日、ライブ前におつき合いしてくださった、
稲穂さん、K樣、有り難うございました。


と、そんな感じで強行でしたが、新宿にはツアーバスで 5/1 朝6:00過ぎに到着。停車場所が指定のスパから結構離れていたので地図片手にとぼとぼスパへ。入浴して仮眠してから8:30に稲穂さんと合流。
弄りでお世話になっている稲穂さんに午前中付合っていただいて、新宿某所と秋葉原を案内してもらいました。濃いスポットでした。(笑)稲穂さんに案内してもらったので電車で戸惑うことなく、快適な東京行脚でしたよ。昼食にパスタ。ついでにビール。食事後、駅で解散。横浜行くために線もよく分からないけど、稲穂さんのおかげで無事に13時半には横浜入り。横浜駅からブリッツを目指す。昼からはK様とお茶するために待合せ場所をブリッツ前で指定していたのだけど、早速迷いました……。うああああん。道すがらに尋ねて逆方向に歩いていた事を知った時には自分の方向音痴を呪いました。迷いながらなんとかK樣に会えたのは待ち合わせ時間の10分すぎ。(ごめんなさい……)K樣とは初めて御会いするのですが、上品な素敵なお姉さん、という雰囲気の方でとても18禁ボブゲをプレイしてる方には見えなくてびっくりしました。けれど、話をしてみると深かったです!踏んでいる轍が「ウイルス」「間の楔」「咎狗の血」と非常にポイントがジャストで!ランドマークでお茶をしつつ(お茶の代わりにビールを呑んでいる私)、濃い話できました。特にシキアキ話でめちゃ、観たかった部分が同じだったのでシキアキ好きの思っている『不満』部分は酷似するんだ!と妙に納得。
K樣はライブ参加はされないので18時前に会場前で解散。ここからは横浜の空のした、私はひとりきりです。会場前は人がいっぱい。女性も多く、コス系の人も。割と雑多な人種で構成されている印象。物販でいろいろ購入して、外で待つのもなんだったので、近辺のカフェで一度ラテを呑んでから会場入り。女性客も多かったので恐れていたほどのアレな雰囲気は無かったかも。席を確認してから、ビールを買いにいって、席でゆっくりビールを呑みつつ、開演を待ちました。
さていよいよ開演!!→ライブ感想は5/2の日記に続く。

私の服装は派手なような地味なような。キラキララメとジッパーがポイント、かなぁ。

2005年05月01日(日)



 ライブとかイベントとか

もう咎狗好きな皆さんはチェックされているとは思いますけど、Nitro+CHiRALより発売された18禁BLゲーム咎狗の血の同人誌を5/3、5/4に行われるSuperComicCity14で探し出すためのサークルサーチ
いいなぁ。ライブは行くけどイベント参加まではちと無理です。でも愛来さんが「買い物してきますよー」とおっしゃってくださったので、なんとか咎狗本をゲットできるやもしれません。



仕事が定時であがれたので、出発までに一度家に帰ってきましたー。
22:00発の夜行バスなんで、少しゆっくりできます。明日はいよいよです!


■web拍手レス
・14日8時の方
アインの新作の塗り、絵に合わせてどう変えていくのか楽しみですよね。色設定と塗りでかなり原画のアレな部分を誤魔化せれば……なんとかなりそう。(ラフを見る限りでは微妙に感じるのは、私に可愛いもの好き属性がほとんど無いからかもしれない) 四季のオペ●座の怪人も御覧になったそうで、うらやましいかぎりです。映画も面白かったですけど、生ファントムはカッコ良くて惚れ惚れしますよね。

2005年04月30日(土)
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