かなり気侭に腐的
K/A/R/A/S/U



 暑い。

クーラーが苦手なので自宅に居る時はなるべくかけないけど、脳味噌が耳から垂れてきそうです。

shadow in the darkが流れる時にヒロインの俯瞰構図CGがあるけど、あれのマスターテリオンバージョン。(笑)「大十字九郎!」と諸手を上げてマスターがお迎え。そして共闘エンドへ。あったらいいなぁ、共闘エンドとか夢想したのにどうやら無いらしい。

黒の十字架、更新でCG+サンプルテキストの追加〜〜。ハインリヒ、ヘタレ攻なのか!?思わず笑ってしまいつつ。今回も突っ走ってる感じで、マニアには堪らないものがあります。(笑)しかし開発ペース早いですねぇ。もう少し腰を落ち着けてゲームを作ったらそれなりにマニアでないボブゲ好き層のひとにも手にしてもらえるかもしれないのに、このままキワモノ街道を走り続けるんだろうか。いろんな売り方があるんだなぁ。弄り以降それなりにメーカーファン(?)が付き始めているような気がしますが、それはどこまで続くのか。マリンハートの新作が8月発売予定というので、流石に同じライターを使うのはしんどいんではなかろうか。一体何匹目の鰌を狙うつもりなのか。と、ちょっと心配してるのは、やっぱり弄り遊戯好きなので、ああいう萌えシナリオのゲームをもう少しだけばらつきの無いスチルでやってみたいなぁ、とか思うわけで。それなりに応援したい気持ちもないわけでなく……。しかしなぁ、開発時間はちゃんととってほしいです。自分の会計予算的にもな。


●昨晩読んだBL小説とメモ抜けしてたもの

 柊平ハルモ『ワガママはシーツの中で』
 甘ったれ受があまり得意でないので、ちょっときつかった・・・・。幼馴染みで同じ寮で生活している攻と受。受がめさめさ天然で気持ちに気付かない。まぁ、王道です。この路線好きな人には面白いとは思う。

 鬼塚ツヤ子『バスルームでキスをして』
 これも自分の萌えとはちょっと離れてた感じ。鬼塚さんの傲慢攻男は好きなんですよね。今回はかなりイイやつでした。主人公が天涯孤独になって転がり込んだ先に双児がいるんですが、こいつらが容姿はそっくりだけど性格正反対。バスルームで会って、なし崩し的にちょっとイケナイ事をしちゃったりして。三角関係でもここまで際どいとハラハラしちゃいます。3Pあるんだもんなぁ……。

2004年07月13日(火)



 月曜〜。

仕事、午前中は暇だったのに午後から怒濤でした。
あう、疲れた。

あ、新しいボブゲだ!……て、COREってトーラスの開発はどうすんだ、放置なのか!?早くもイベントCGが公開してあるので、今度こそここからボブゲが出るんだろうか。ううん、微妙に絵が好みじゃない。綺麗だとは思うんだけど。そういうわけで、萌要素自体を発見できないので、あまり期待せずに静観。トーラスもなぁ、最初結構いいかなぁ、と期待したけどその期待を持続するにはなんかもう、自分の中で賞味期限を過ぎた感じ。


●昨日今日で読んだBL小説
春原いずみ『逢えるかもしれない』
春原いずみ『夢の扉』
読んだ事のない作家さんですが、挿し絵買い。医者モノBL。面白かったです。萌え〜〜。頑な受がほだされていく過程が良かったです。外科医の吉沢(攻)と内海・内科医(受)との犬猿の中から展開していくんですが、なんていうか内海の強さを脆さのバランスがすごく好き。吉沢の傲岸で大雑把なくせに根っこから懐がでかいのも好き。そしてなにより、挿し絵も素敵でした。あちょうさんの挿し絵には毎度萌えさせてもらってます。中身も挿し絵も良いとすごい得した気分ですわ。またいつかBLゲームで原画やってくれないかしら…。

2004年07月12日(月)



 昨日の日記とか諸々長く語る本日しかもマメに加筆。


目が覚めると、勝手に布団に潜り込んで来てたりしたらすごく楽しいかもしれない。

 昨日の日記、上半分は拙いながらもいろいろ苦闘してるけど追加した絵以降、壊れてます。まとまってなにか描くほどの集中力は暑くて欠落してるんですが、ぼんやりと妄想だけは育つ様です。……恐ろしい。(苦笑)
そして今日の日記は長い、長いぞ〜!(全文読む人は居るのかかなり疑問)書いてる内にだんだん楽しくなって脳内アドレナリンの暴走に任せてみたらこんな具合です。
 
 東京魔人學園外法帖血風録の発売日がいつのまにか延期になってる!8月か。御盆休み前だといいなぁ。
 九龍妖魔學園紀2004/09/16 発売予定だったんだ?でも延期する予感がする……。実はまだ予約してないよ〜。やっぱり限定版だよね。(設定資料がつくとどうにもそれが欲しくなる駄目な私。)この手のゲームは大好物なので非常に楽しみ。菊/池/秀/行くとか夢/枕/獏とか好きだった人間にはたまらんものがある。泥臭くてガムシャラなのがまた良し。スタイリッシュになる必要なんかないのだ。

バッテリーの文庫の2巻を途中まで読んだんですが、なんですか、これは!!素でボーイズちっくなんですが!倒れそうに萌えました。ハードカバーを一式揃えた割に積んでいて文庫から読んでいる自分もどうかと思いますが。でもあさの先生の書く話って空気が高村薫なんだよなぁ。高村薫好きは間違い無くあさのあつこ好きだと思います〜。 頑な登場人物萌え。暑くなってきたので黄金を抱いて翔べを久しぶりに読み返したくなりました。
積み本が一向に減らないのは次々になにかを買っているからなんですが、そういえばハリポタの炎のゴブレットも積んでいる。アズカバンは随分前に読了してるんですがもう映画になってるし。いろいろ積んでる。ボーイズ小説も何故か本命作家さんの本は積んで、新規買いしたものから読んでいたり。
あ!あさの先生のNO.6も2巻出てるんだ!1巻を買って積んでいる自分ですがとりあえず2巻もゲットしよう。……コレクター傾向?
そういえば時流に乗って(?)空の境界線も購入してます。つか、ゲームでFateも月姫も買ってますが、実はインストールすらしてないのですよね。「すごくボリュームがある」と言われると後手に回ってしまうから、なのですが。学生時分からするとやっぱし時間の余裕はあんまし無い訳で。金銭的余裕は確かに今の方があるけれど、ままならないものです。しかもあちこちキョロキョロしてるから、買うだけ買って積んでる。GBAのソフトも3本ほど積んでるし。 PC系のゲームにいたっては同人ソフトを含めると数えたく無い感じです(未コンプも多い)。

ひやまさんの日記(7/2.7/4)にボーイズ漫画さん考察(?)してる中に『世界の中心でホモ好きを叫んでいる人たちめ。』という一文と金の林檎のくだりで大笑いしてました。確かにそうよね。女神よ、金の林檎を用意してやってくれい。ついでにも私にも小振りな林檎を一欠片ください。しかし『世界の中心で〜』というタイトルを聞くと、私はむしろハーラン・エリスンの方を思い出します。そんな私が年寄りなんだな、と思う今日この頃。たしかネヴュラ賞を受賞していた本だったよな、これ。 巷で話題の『世界の中心で〜』の方のタイトル略は『セカチュウ』だということを知ったのもごく最近です。新種のポケモンみたいだ。そう思った同志は熊猫区さんとこの絵板、358番を見てほしい。是非見て!!




そんな中、自作ゲームのスクリプト変更を決断したのも無謀だな〜と自分で思いつつ。腰を据えてマニュアルを読めば理解できるので、最初に感じた印象よりは吉里吉里でなんとかゲームを作れそうです。マニュアルがきちんとしてるのは本当に素晴らしい。実際に組んで動かしながら記述していきたいのですが、パーツ、パーツを先に作らねばねば!!とは言え、実際に組み始めたらいろいろ躓いて転げまわるんだろうな、ワタシ。
スクリプトの乗り換えはちょっとづつ段階を踏んでますが、「DREAM GAME」「YUUKI NOVEL」「NScripter」そして「吉里吉里/KAG」。1本事に流浪ってる自分……。個人的な意見ですが、触った感触としては前準備の煩雑さがNsの方がかなり楽だという印象。(ただし、基本を理解するためにいろんな講座サイトを彷徨う)Nsは一度気に入ったベースを作ってしまうと、ライトなものならNsが扱い勝手がかなり良いなぁ、と思う。吉里吉里だと最初にデフォで実装されてるものが豪華に感じるが、記述はちょっと面倒くさい。割にNSの方がいろいろシンプル、とか思いつつ。しかもうちの貧相なマシンではNsの方が動作が軽い。よってフリーソフトはNsを使い続ける気満々です。まぁ、うちは分岐ノベルなんでNsでも充分お釣が来るんですけどね。
ともあれスクリプトをなんでも使いこなす人からみたら、どっちも別に一緒だとは思います。半端モンの自分の場合ですと、デフォで実装してるものの多さとマニュアルってのはかなり大きな魅力なのです。スクリプトをバシバシに駆使できる人からみたら私って虫レベルだろうなぁ…、しょんぼり。ともあれ1本これで作ってみる事だ。しかし、プレイヤーさんからしたら、ゲーム自体が面白く快適であればツールは問わないんでしょうね。……シナリオをまずは頑張れ、自分。絵も。「謳う星たち」を作ろうと思った時は「明るい・ガクラン・伝奇もの」っていう感じで、時に「明るい」部分を全面に出そうと思っていたんですが。「DARK MAKER」を作る時もそうなんですが黒くて重たいものがどうにも好きみたいで、シナリオがそういう方向に進んでしまいます。自分の場合、色も深くて濃いいものが好きで気が付くと画面が黒い。なんていうか中間色の柔らかい色で組上げられた世界ってのはここ最近の憧れだったりします。色彩センスってのはそうそう向上しないもんですよねぇ。はぁ。ていうか、あれだ、抜き色を決めるのが超絶に下手なんだと思う。自分の学生時代、当時の「色は混ぜて使え」という鹿児島県の歪んだ美術教育が自分の色感覚を育成した背景にあるんではないかと訝しんでしまいます。(笑)


2004年07月11日(日)



 四苦八苦メモメモ

Oggに変換するのにMac(OS9)で四苦八苦。
Audacityならmp3から一気にoggが作れる!とか思ったら、どうもOS9のバージョンでは無理。(もしかしたら扱い方が間違っているのかもしれんが、英語なので判らないです)素直にwavからoggを作るならOggdropを使えばいいんだけどmp3から一度wavにするってのはなんとなく嫌。どうしようかなぁ、と思ったらOggdropはAIFFをoggに変換できるので、A_STORMさんからmp3と一緒に頂いていたAIFFのファイルを使って試してみる、と、無事にoggを作成できた。は〜、やれやれ。Winだとフリーのソフトでmp3からoggへのファイル変換可能なフリーソフトとかあったのでちょっと切ない。解説ページも基本Winなので切ない。(いざとなったらWinで変換する気ではいたけど)たかだかこんなことのために2時間くらいネットを彷徨ってDLして実験してを繰返してました。たかだか、な、作業とはいえ全く知らないから大変。Oggって使ったことなかったし。Oggの音ファイルを聞いてみる為だけにAudion3もわざわざDLしたし。でもフリーなのは素敵だ〜〜。同じ曲でもともとのmp3とAiffから書き出したOggのものと音を比べてみたんですが、差は判らないですね。
ついでにwin側でも諸々をインストールして試してみた。Audacityで一発でmp3からoggの書出しが可能でした。そっか、仕様か、仕様なのか。…切ない。ていうか、winだと日本語メニューだし!つまりは素直にwinで扱うのがベストっぽいですな。あははっはは。…がくり。
ついでに吉里吉里も触ってみてます。まだフォルダ関連を揃えてシステムの設定あたりを触ったくらいです。ん〜〜、記述に慣れるまでちょっと大変そう。スタート画面とかそういうのを作る以前ですわ。パーツが揃ってないのもちょっとねぇ。シナリオと平行で立ち絵の作成も同時に行って行こうかなぁ。うううぬ。

●最近読んだBL小説
  水壬楓子「優しく、して」
  水城薫「虜にさせるキスをしよう(1)」 
  水城薫「虜にさせるキスをしよう(2)」



だってマスターテリオンが「貴公とダンス」とか言うんだもん。だからこんな妄想しちゃうんだもん。
九郎「だ〜〜〜〜!離せっぇぇぇっっ!!」
マスターテリオン「照れるな、大十字九郎。貴公も余とのダンスを心待ちにしていただろう?」
九郎「誰が心待ちにするか〜〜〜〜っ!」

……きっとマスターテリオンのステップは軽やかで優雅だ。
うちの日記を読んでデモンベインを購入した方、萌えと燃えの世界にようこそ〜〜っv いろいろと激しく妄想しまくっちゃってください。執事もいいですよね、執事も。でもマスターテリオンに愛が芽生える今日この頃。ボイスの力って偉大ですね。あ、でもボイスが付いて一番パワーアップしたのはDr.ウエストかな。

2004年07月10日(土)



 ツール変更にあたって

音ファイルの扱いがちょっと変わりそう。なのでちょっと検索してよさげなものをメモ。普段はMacなのでWinを立ち上げた時に行ってみなきゃなぁ。とこれもメモメモ。OggはライセンスフリーとはいうもののMac使いの自分には殆ど縁がなかったのでまだイマイチぴんときてないけども。『MP3よりも音質劣化が少なく同サイズのMP3ファイルよりも高音質』というのはかなり魅力ではある。て、これ、Mac版もあったのか〜。しかしDLサイトは英語なのでちょっと戸惑うですよ。
新しいツールを使うにあたって、立ち絵の扱いも変わるし、新しく試さないといけないことが結構多いんだなぁ。とか、いろいろ煩雑だけどももともとゲームを作ること自体煩雑なんだから、まったり作ろう。
こういうことをわざわざ宣言するのは自分の逃げ道を塞ぐことが一番の目的だったりします。ゲーム完成にはまだまだ遠いのにサイトにコーナー増設を早い時期に行うのも、そう。宣言することで逃げ道を無くす。そうやってDARK MAKERも完成まで漕ぎ着けたので。

と、いろいろ思いつつ、デモンベインのプレイに戻る。


九郎xマスターテリオン(女王受)か、マスターテリオンx九郎もいいなぁ、と思う今日この頃。
九郎:「わ、ばか、離しやがれ。何なれなれしくお前わっ」
テリオン:「騒ぐな、余の軽い挨拶だ」
九郎:「の割に、この力一杯に両の手を拘束してるのはどういうこった」
テリオン:「……ふ、まだ判らぬのか」
九郎:「何がっ」
九郎はマスターテリオンの金色の瞳に潜む闇に見入られて身動きが出来なかった。しだいに迫って来る距離に焦る。
九郎は焦って拘束から逃れようとするが、びくりともしない。
九郎:「うわっ……!」
間近に「美貌」としか形容しようのないマスターテリオンの顔があった。
テリオン:「どうした?大十字九郎。余が怖いのか?」
くっっくと喉で笑う、その笑み、その声が
…………、どっかにデモンベインのやおいサイト無いかなぁ、うちだけか?

2004年07月09日(金)



 ドラマCD予約しにいかなきゃ



PS2化にあたって「機神咆吼デモンベイン」ドラマCDなんてのがアニメ○ト専売で出るらしい。『男性キャラメインの笑いあり・シリアスありの盛りだくさんになる予定。』って!発売は8/27日か、楽しみ。ミニドラマCDなので1500円。あ、これって「男祭」絡みだったのね、知らんかった。行けるはずもないですけどね。

同じくPS2化を予定されているアポクリファ/0もア○メイトで専売ドラマCDが付くんですね。これも買い予定。アニ○イトって、店に入る瞬間と出る瞬間が恥ずかしいんですよねぇ・・・。


それと、自作ゲームなんですがスクリプトツールを変更しようかと考えてます。KAGの本を通販で頼んでみたりして。NSに固執してたのはMacでもプレイ可能だから、という理由だったんですが(当方の陣営がMacユーザーばかりなので)、音楽担当のA_STORMさんも窓機を導入したようなので、身内がプレイ出来ないという状態ではなくなったから、というのがキッカケ。あとはセーブあたりの機能がかなり魅力的なんですよね。NSでも出来ない事はないそうですが、私のスクリプト組みのスキルではちょっと無理なので。じゃあ移行したスクリプトで私にそれが可能なのかというと、まだ全然試していないですが。あとはプラグインの豊富さとか、そのあたりかな。フリー配付ものは今まで通りNSを使うつもりなんですけどね。なんにせよスクリプトを気にする前にシナリオとか絵が揃わないと、それ以前の問題ですけどね。

2004年07月08日(木)



 記憶不鮮明



細かいところが殆ど抜け落ちてるので、只今新鮮な気分でプレイ中のデモンベインPS2版。「このあとどうなるんだったけ?」と思い出せない自分の記憶が悲しくなりながらも、まぁ、楽しんでいるので問題ないです。

2004年07月07日(水)



 ネタばれしちゃった・・・

シャドウハーツ2の公式設定集が出るということで、ゲームは積んでいるもののウル好きの私はア●ゾンで予約していたので、届きました。それをうっかり、ネタバレになるとわかっているのにエンドについて語るページを見てしまいました。ええと、ネタバレはさほど気にしない私ですが、このエンドは流石にへこみますわ。監督のそのエンドにした理由も語られていて、肯定出来部分はあるものの、このキャラでそれをやられるのは辛いなぁ…。まぁ、結末しか知らないからきちんとゲームも自分でプレイする気ではいるんですけどね。つか、バッドEDのほうがむしろコンシューマとして正しい方向性な気がするんですが。生と、記憶と、思いと、掛け替えのないモノをてんびんにかけた選択で、どっちのウル姿がプレイヤーにとって正しいんだろうか。

2004年07月06日(火)



 少しづつ



デモンベインPS2版で遊んでます。やっぱり好きだ。システムが駄目でもフルボイスがあるのでいいや。夏のイベントは大阪インテくらいしか遊びにいかないけどデモベでやおい本が買えるといいなぁ。九郎モテモテ。イタクァとクトゥグァには「騎士が姫に対して忠誠を誓うように」かしずかれていたけど。ああ、でもPC版ではアルの断片に「生娘のように鳴く」とか言われていたし、それが九郎の運命なのか。女装イベントでは本当に美しかったしなぁ。(笑)無節操な九郎のフェロモンに乾杯☆

2004年07月05日(月)



 PS2版

デモンベインのPC版は実はアルルート(バッド、グッド、トゥルー)と瑠璃バッドエンドしか見ていません。瑠璃の攻略途中で放置中なんですよね。別にエロの有無はどうでもいいし、フルボイス燃えゲ−ならという感覚でPS2版でフルコンプすればいいやと思っていたり。現在6話なんですが、この6話はかなり変更されていて驚いてます。うわ〜、びっくり。ウィン様とティトゥスファンにしたらちょっと…な展開かも。あ、7話の冒頭で使われていたCG 、PC版スタッフページににし〜さんが描いていたものをまんま絵にしてたので結構嬉しかったりして。まぁ、なんだ、私は結局九郎ちゃん至上主義みたいで、PS2版の九郎ちゃんの扱いはより輪郭がハッキリしてて嬉しい感じv
んでもPC版の大筋以外は忘れている部分が多くて結構新鮮な気持ちで楽しめています。これも自分の脳の出来が粗末なおかげか……。システムはなんか不便だけど(起動、ロード、セーブの遅さは致命的)、不便なシステムのゲームには結構慣れているので無問題とは言わないまでも乗り越えてみせる所存です。



2004年07月04日(日)
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