かなり気侭に腐的
K/A/R/A/S/U



 詰まってる

プロット、書きたいシーンまで持っていく為のサブシーンをいろいろ書かないといけないわけですが、う、浮かばない。詰まってます。鉛筆握って固まってる。しばらくラフ落書きして、なにか閃かないかウダウダしてます。うわぁぁん。こればっかりはなぁ、アイディアの問題なので頑張ってすぐにどうにか成るものでは無いから……。 アウトラインだけでは話しにならないわけで小エピソードを作らないと。案外こういうとこが萌シーンまでに伏線として置く場所になるんで、う〜〜ん。でも学校イベント絡みはベタなんでやりたくないの。

ナージャが終わってしまいました。最終回なのにあんなに作画がヘタレでいいのだろうか、否よくない。(反語) そんなに真剣に観てたわけではないのでいいんだけど、肩透かしというか……あんま萌なかったな(だってキースあんま出ない)。でも母と娘の再会シーンは大笑いしました、ダイハードですよ!!あんなん反則やん、と思った。あははは。しかもママンはそれを観て動じません。すげぇ。私ならまずそこを突っ込みますが、これが親子の証か。
 あ、あとフランシスとキースが和解してから二人の並んでいる図をみるのは好きです。でも今日は作画がなぁ。

グラヴィオンの斗牙。個人的には誘い受
『グラヴィオン ツヴァイ』私個人は斗牙は天然誘い受だと思っているんですが、「斗牙は腹黒っぽい」という意見も多く斗牙xエイジのほうが主流っぽい。斗牙があのノリで腹黒だったらGPMの速水じゃないか。(笑)斗牙の場合はむしろ二重人格でしょう。けして計算じゃないの。斗牙は世慣れしてないのでいろいろ危なっかしい所をフォローしようとわたわたするエイジの図、ってのが好きです。

2004年01月25日(日)



 

スターオーシャン3 ディレクターズカットスターオーシャン3
1/22発売、定価6800円。
去年から気になりつつも買いたくても我慢してました、これを知った時に「そう来たか…」と、とうとう観念して買ってしまいそうになってますが、定価を観て思いとどまりました。6800円か。新作の値段だしなぁ、どうせ積むし……なんて後ろ向き。
そして今日も一服にアヌビスで戦闘。いえ、ぶっちゃけ、某キャラに勝てなくて進んで無い。でもまぁ、それはともかく雑魚キャラをドカバキ粉砕するのは気持ちいい。あ、スペシャルエディションの限定版は完売してる!(なんとなくユーザー少なそうなので心配していたので、ほっとする)何度も言うがこのゲームのOP曲は秀逸なんだよ〜。かっこいいよ〜。なんかいろんな音要素がすごいんだ。燃えるし!

やった〜、届いた。でもまだ開けて無い。特典についていた逆転裁判専用ケース付ってやつ。このケースは黒のビニール素材に銀で文字で「THA LAW COURT DOCUMENTS FILE」って左上にあって、ナルホドくんの全身シルエットが真ん中にプリントされてます。チープだけど結構好きかも。

2004年01月24日(土)



 メール

アマゾンで逆転裁判3を予約してたんですが、発送しましたメールが届いてました〜v ああ、でも実は2があと少しってところで放置されてます。というか、詰まってる。1は攻略なしでもいけたけどなぁ。むむ。3で盛り上がる前にゲームキューブを買いたい気もしてたけど、カード払いの額が今月は大きいから我慢だなぁ。でもその前にプロットをあげないとイケナイのでしばし封印だ。気分転換にアヌビスプレイ。戦闘シーンが気持ちイイんだもの。

……残業で帰宅したので逆転裁判3は受け取れなかったです。いいんだけどね、どうせしばらく封印だもの(と、言いながら微妙に悔しい)


そうそう、プロットはのろのろですが進めてます。でもまだ紙に手書きしてる状態です。いきなりプロットを文字打ちなんて出来ないよ。それだけでなんだか固まってしまうんです。だので汚い字で下書き。漫画で言う所の絵コンテ前の作業の感じで進めてます。これだったらなんとかなる感じで。これがまとまったら、補足や修正しつつ文字打ちです。


あ、壱宮さん、私も弄り遊戯(なぶりゆうぎ)を購入する決意をしましたよ。(笑)一緒に萌えましょうね。いや、ホント、ネタで無く公開されているシナリオは良いんじゃないかなぁ。物語トータルで破綻するかもしれないけどもワンシーンでも萌えられれば本望っていうか。梅田さんは先にマリンハート体験でなんだか大変そうですが頑張ってね〜。そのソフト、私がまだMacしかパソが無い頃にうっかり買いそうになって友達に止められ回避出来た、と言う青い記憶が残るタイトルです。うふふ。

2004年01月23日(金)



 ガングレイブに血迷う……

昨晩のガングレイブ・第16話「LETTER」を観て一人悶えておりました。
1/7木曜の日記に書いたのですが、親友に○×されちゃった悲劇の主人公、ブランドン。第16話は彼の○×後の残された人のエピソードでした。

 ブランドンからビッグダディに当てた手紙、それにはブランドンの心情が綴られていた。親友であるハリ−が組織を裏切るかもしれない予感とそれを信じたく無い気持ち、そしてそれでも組織やビッグダディへの忠誠を書き記してある手紙を読んで、組織のボスであるビッグダディは決意をする。「忠義には応えねばなるまい」と。そしてビッグダディはハリ−の執務室に単独で相対する。
 「ブランドンは全て君の事を知っていた、それでも君を信じ続けていた」と、告げるダディの言葉にハリーの脳裏にフラッシュバックするブランドンとの記憶。いつも変わらず穏やかに隣に居る親友の顔。その裏に隠されていた心を知って驚愕するハリ−。
「ブランドンは……」とダディが言う言葉を遮り「お前は呼ぶな!」とハリーは叫んだ。「お前が、とったんだ!」そしてまたフラッシュバックする記憶、鮮血に倒れるブランドン----そのことを思い出すハリ−の顔は苦悩に歪みながらも愉悦をたたえていた。それはもう誰にもとられる事の無い場所へ彼を追いやった自分への満足感か。そしてハリーはビッグダディを------。

というお話でした。なんていうか、ハリ−がブランドンを○×しちゃうキッカケというのは、ブランドンとビッグダディの会話を盗聴した折に裏切り者は何者であろうとも殺すという決意表明をブランドンがした事だったんですよね。あの瞬間ハリ−の中でなにかが壊れたんですが、親友を失う喪失感のようなものがハリ−にしても、(ブランドンにしても)観ててそれが分かったんですよ。ハリーはブランドンが自分よりも組織を選んだと思ってしまう。結果、ハリ−の、『奪われるくらいなら、この手で』的な動機でブランドンを手にかけたんですね。お互いに想っていても方向性がすれ違ってとても切ない二人……。そして、ダディはダディでブランドンのために……というお話だったので、なんつうか〜〜〜!!!嗚呼、萌!!愛されてるよブランドン!!愛の形はそれぞれだけど!!!と非常に身悶えです。上手いよなぁ、演出。*いえ、ボーイズではないですが、脳内ではめっさハードボイルドなBLになってます。その辺りに萌え萌えなので、グレイブの方には興味のないワタシ。(笑)っていうか、儚い笑顔で微笑み、しかも関智一ボイスですよ。はぁうv
ろくでなし攻に尽くす健気な受の図、だな


それと血迷うついでに、最近マリンハートのいじめものが本気で欲しいかもしれません。どうなちゃってんだ!人生って何が起るか分からないですね!壱宮さん!!虐められたり虐めたりネタはあんまし好きじゃないはずなんだけどなぁ。う〜ん。

2004年01月22日(木)



 びっくり。

 カードをそんなに使った記憶がなかったんだけど、今月の引き落としが40000円程になってました。いやぁ、11/14〜12/30の間に使った分が一気に来るんだもの。中でも大きいのがサントリーの通販で買った山崎CASKウイスキー15000円。あとは殆ど本とかDVD。ちょっとびっくりした。まぁ、今月は余裕あったからその分を回せばいいからなんとでもなるけど、ちゃんと意識してそういうのを買うのは幾ら迄とか自分に規制かけないとなぁ。ちょっと昔までは現金主義でカードなんて使わない人だったんだけどね。
 ネット通販だと漫画とか小説とか気になるのあったら「どうせ全部あとで買うし」と一気にまとめて買うから金額が大きくなるんですよね。本屋でハードカバーの本を6册まとめて買って帰ろうなんて思わないでしょうが、次送料無料で持ってきてくれるんだもの。

デモンベイン楽しみです

PS版デモンベインのムービー「SHADOW IN THE DARK」きましたね!
この曲すごい好きだ。角川のニュータイプに付録されていたPVを元にもっといろいろ挿入されてて、動く画像が増えてます。個人的には付録されてたPVの方が好きですが、公開されたムービーの方が挿入されたデウスマキナは豪華です。メタトロンがポリゴンなのも良いv ウエストの挿入カットがいきなり崩れ顔のも混ぜられていて驚いたけど(お茶目なのか?)ともあれ、すげ〜、楽しみです。まだ予約してないけど、限定版買うんだ〜〜。Fateを予約してるから引き取りついでに予約してこようっと。


2004年01月21日(水)



 しまった。

昨晩は グラヴィオン ツヴァイ 第ニ話を観忘れてしまいました。
うう。先週はピースメーカーの第ニ話を観忘れました。
大した事じゃ無いや、と思いたいけど、どっちも久しぶりに1話から見始めた楽しみなアニメだったので、やっぱり残念。

沖田くん、ピースメーカー

 グラヴィォンでは斗牙、ピースメーカーでは総司に萌えてます。(……なんかタイプが似てるなぁ。どっちも普段にこにこポヤヤンで、戦うと鬼。)

それにしてもココ最近聞いている曲は先日買ったアヌビスの特典だったおまけCDです。ぐるぐる回ってる、何度聞いてもこのOP曲は秀逸だ。スゲー好き。テンションアップするし。プロットのお供にBeyond The Bounds。

2004年01月20日(火)



 よもや私にも出来るアクションゲームがあるなんて。

ありがとう!EASYモード!!しかしイージーでも必死の私。掴み技が大好き。敵を捕まえて降り投げて別の機体に叩き付ける。ブレードよりも破壊力がある気がするのはきっと連続技が上手く使えないせいね。ふんづかまえて、乱戦になったら捕獲した敵機体をガンガン振り回し、周りの敵をぶん殴ります。(そんな戦い方って……)そして乱戦になって防御せずに突っ込んでAIのエイダに良く注意されてます〜〜。いや、一応ガンとか特殊武器もあるんだけどね。しかし、この3D空間は本当によく出来てます。変な3Dものとかやると視点がぐるぐるになって酔うんですが、それが無い。ぐるぐるすごい勢いで動いてるのに、かなりそのあたり3D視点の開発に気を使っているんでしょうね。
……と、
アヌビスってZ.O.E.のシリーズみたいなもんだったのね。本編やってて「?」の部分が前作ストーリーダイジェストメニューを観るまで実感してなかった。いえ、先輩から「続編だよ、Z.O.E.やらなきゃ、アレ面白いし」と聞いていたけど、一個に夢中になってると取りあえず、目の前のモノに突っ込んでいく性分なので気にしちゃいなかった。前作の主人公レオはアヌビスにも登場するけど声も変わってるし。つか、ゲームの演出自体も大きく変わってる気がする。ストーリー部が前作のZ.O.E.ではポリゴンだ。でもレオは前作のほうが可愛くて好きだなぁ。無事にアヌビスがクリアできたらZ.O.E.も買うかなぁ。思うよりもかなり奥行きがただ者じゃ無いSF設定の模様です。
レオ

などと、ここ最近すっかりゲームで遊ぶ事に夢中で自作ゲームのプロットが全く進んでいません…。(告白)神澤さぁん、ごめんなさい〜〜。一日1イベントづつやれば、なんとかなるかしら…。

え〜と、ボーイズゲームは2月に新作出す所が多いですが、今の所は買う予定のソフトはないです。ほぼレヴュー待ち。「王子様Lv2」はLv1でそんなハマらなかった(中途半端なRPGは苦痛なんじゃよ)し、「怪盗」は、心は動くが決め手が無い。(デモムービー観たら気が変わるかも)。「そして僕らは」は、萌ツボが当ったことのないBL作家さんがシナリオさんで躊躇してる。ほかに気になるのは「帝国」だけど中途半端なゲーム性があったら多分買わないな。私はPCゲームにそのようなものは要らない派、ゲーム性追求ならコンシューマがいい。ほかにもいろいろ出るが、なんか「いじめもの」で初マリソしたい気もしている。(危険!)
そんな感じ。さて真面目にプロット書きに戻ろう。

2004年01月19日(月)



 ゲームとか絵とか漫画とか

 アヌビスのレヴューを探して彷徨っていたら、昨日の日記で話した(私、台詞憶え間違えてますね。脳内変換してる・笑)アヌビスの某シーンの素敵絵を発見。SNAKE HEARTというサイトさんですが、このサイトの絵はもうめっさ凄く美麗です、というかとにかく凄いに尽きる。うはぁ、目の保養しましたよ。あと、レヴューを回って気が付いたこと。アヌビスってすごい短いみたいです。コンシューマとは思えないプレイ時間の短さ。さくさく戦闘進めれば5時間で終わるらしい。私的には無問題だけど、というかむしろ助かります。(笑)戦闘もなんとか進んでるし。(よくゲームオーバーになりますが、リセット不要でそのまま、こんてぃにゅー〜〜)

 絵といえば、FF7,8の同人誌で知って今も凄く大好きな高塚カズイセンセイがBL商業誌で本格始動してくれそう!?です。御本人のサイトに仕事情報が!!わ〜いっv いろんなところがちょこちょこ更新あるし〜!!中でもhow toのアロハ講座は。(笑) なんかもうこの方の端々の文章とかもファンです。絵もしっかりしたデッサンと漫画絵としての抜け感もあって、この絶妙具合が好きですよね。けど、正直なとこBL読者に好まれる絵なのかは分からないですが。以前、ビブロス系の季刊誌にちょっと漫画を描いていたんですけど後が続かなかったしなぁ。(涙)
 BL小説の挿し絵は円陣さんとか、ほんの少数しかきちんとしたデッサン力のある絵を描ける絵師さんが少ないので貴重だと私は思います。でもぶっちゃけ、小説の挿し絵、特にBL小説とかだと雰囲気のある淡い絵のほうが内容には添うケースが多いし(というか、しっかりした絵だと濃くなりすぎるしね、アレのシーンとか…本のエロ度でも変わるけど、花丸だとライトでピアスだとエロエロとか内容自体に大きい開きがあるのも事実だ)、読者に受ける気がする。カズイ先生の絵質だとむしろラノベ系の挿し絵を描いたほうがハマるし売れるんではないかと思いつつ。とはいえ、ここ最近は全くカズイ様の同人誌をゲットできてないので(連座は通販してくれない…と思ってたら完売してるし)、商業誌を追っかける気まんまんです。

黒鷹

2004年01月18日(日)



 届いた〜!

通販で予約した『アヌビス スペシャルエディション』が届きました。いわゆる廉価版。とりあえずオープニングムービーを観る。すげぇ〜、綺麗、かっこいい!!音楽もイイ!スピードと浮遊感あふれる派手なCGの戦闘シーンとGONZO製アニメの秀逸さ。これでおまけのマキシシングルついて3500円。すごく得した感じがする。多分、英語版の台詞であろう声がイントロにちりばめられて、これは絶対CDの付いてる限定版を買うのがいいよ。つかOP曲かっこええええぇぇ。

プレイスタイルは勿論EASYで。ははは。
アヌビス
がんばって、ごっつく描いた。うむ。
しかし、主人公のディンゴったら、上官だったノウマンに再会するや「俺はお前が好きだ」と部隊に誘われていました。(怯)それを袖にして主人公は酷い目にあっちゃう。
それと、ノウマンの乗る機体アヌビスは最強のオービタルフレーム。主人公の乗るジェフティは同時期に開発されたいわば双児の機体なんだそうな。
…………。(妄想中)
設定だけ見ると非常に萌えですが、ノウマンのデザインは美しいが腐女子の心を揺さぶる欠片はないです。(ちっ)でも、ディンゴはごっついですが、無精髭を剃るとなかなかハンサムさんv 銀髪っていう時点で私の萌センサーを激しくくすぐるニクイあんちきしょうです。
しかし、EASYでもゲームオーバーになるワタシってどうよ。でもなんとか進んでいる。えっへん。でも本当に戦闘シーンが綺麗だよ〜〜。オービタルフレームのデザインも美しい。うっとり。
そしてなにげにメイン声優も豪華です。ほぼフルボイスだし。ディンゴ:井上和彦、ノウマン:小杉十郎太、ケン:雪乃五月、レオ:鈴村健一、といったところ。でもなんだか珍しい組み合せというか、井上さんの声をこんなにいっぱい聞いたのはすごい久しぶりな気がします。

2004年01月17日(土)



 同盟発見〜。

花帰葬同盟、よっしゃぁぁ!!!入会しなくては〜〜。
玄冬、実は最初ずっとゲントウだと思ってました…はははそれと、
02のトップ絵を花帰葬にチェンジ〜。明日も仕事あるのになにやってんだか。下絵から仕上げまで所要3時間。またしても粗い。でも愛は込めたのだよ、ちゃんと。同盟にも加盟してきたし。
どこまでも暴走列車。

……萌で見境なくなってますが、そぉっとしといてやってください。でもそこのお絵書きBBSでラーゼフォンサイトの頃にすごく好きだったカシワギ様(現在サイト閉鎖…残念)の黒鷹が拝めたですよ!!きゃ〜〜っv(黄色い声)いろいろネットを回っていて感じた事ですが、カシワギ様もそうなのですが、パソコンは持っていて今までPCゲームをやった事が無かった層に広く受けているような気がします。「初めて買ってみました」という言葉を多く見かける。あとは音サイトさんの経由でゲームを手にした経緯をもったユーザーも多数いるみたい。今までの女性同人ゲームには無かった動きですね。オリジナルの同人ゲームに手を出すユーザーはコアな人が大半だったと思うので、ゲームはコンシューマだけだったとか、こうライトユーザーが入り込んだのは驚嘆すべきことかもしれない。やはりユーザーには若年層も多く、値段が安価であることと、同人誌を茶飯事で観ている層にはひどく受けの良い絵柄、会話で進めることで文章を読む苦痛が無いこと、いろいろな要素があるかもしれないけど。(と、分析癖がまた出てるよぉ)ともあれ二次創作めあてでもネット徘徊する楽しみが増えそうです。



そうそう、由無さん。最初は身内から、身内しか観なかったものが段々と直接身内じゃ無い人にも観られていくようになるのですよ、うふふ。それが早いか遅いかの違いだけですvえ、詭弁じゃないですよぉ、おほほほ。(…そうして人は己の逃げ道を塞いでいくのですよ、ふふふ)

2004年01月16日(金)
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