 |
 |
■■■
■■
■ そんな私の就職活動2。(また生々しい?)
自作ゲームのほうは次回企画のページをとりあえずアップしました。DARK MAKERにかかりきりなので、プロット立ては頭が完全に切り替わらないと無理っぽいけど、公に宣言したら気構えが少し締まるかな、と。 で、DARK MAKERの誤字を沢山指摘してくれた先輩宅に昨晩電話したのですが「触発されたから、うちらも短いゲームを作ってみようかなぁ」と言ってらしたんでそれもめちゃ楽しみです。「判らないトコは私が判る事はドバイスします」って事で激を飛ばしつつ。ずっとサイト作らないんですか〜?と言っていたので(先輩との関係を遡ると短大のサークルから京都友禅職人時代まで遡るので、思えば長いおつき合いですね)非常に楽しみです。

そして、また生々しい話(?)。例によって苦手な人は回れ右。 まー、わざわざ赤裸々にこんなトコで書かなくても、と思う方が大半でしょうけど、愚痴って鬱積してるものを吐き出し、自分自身の浄化をしてるんで。だからどーした?という感じですよね。うむ、それは分かってるんだ。 ええと、先週、「月60時間の残業が平均で、かつ残業代も出せない、ボーナスも出ない」会社に面接行った所の返事はわざわざ電話で「今回は残念ながら…」と断りを直でやってきました。電話かける方は気まずいだろうなぁ、大変だなぁ、と思いつつ。デモストレーショん自体は結果出せているから、要は「残業代もボーナスも無い上、額面25万も出せない」って事でしょうか。…先が暗いなぁ。でもやっぱり断られるとプチブルーになりつつ。そして暫くするとまた電話が鳴ったので出てみる。昨日面接を受けた会社からの電話で「今週の金曜日にもう一度面談したい」という電話でした。すると、1次は通過ってことかな?「それまでに前職の給与明細を郵送してください」と言われたので、給与を検討してくれる模様。う〜ん、やっぱ金か。前は月に60〜70時間残業している月だと手取りはそこそこ貰っていたから…と、送付する明細書は残業時間の多いものをチョイスして速達で送りました。さて、どーなる?
2003年09月17日(水)
|
|
 |