21世紀猫の手日記
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2008年10月28日(火) 悩みまくった日

そ〜なのである。円が92円くらいであった。

輸入物を買うなら今。

韓国製ドールがお安くなっていた。

スロー回線にいらいらしつつ、ドールサイトを見て回った。

う〜ん、かわいいのから濃いのまで、正直えらびあぐねました。

キンスキーのCDかうなら(苦笑)今ですしねぇ〜〜〜。


悩んだまま出勤。え、えらべねぇっ。決断ができないっ。今なのに〜。

斜め前の専務に相談した。

5万くらいのブツと2万5千円くらいのブツを、輸入しようかと悩んでるんですけどどうでしょうね?92,3円なんて、もう無いでしょうし、やっぱ今ですかね〜〜。とかなんとか。


専務の答えが画期的だった。


アンタ、昼、時間あいてるんだから銀行行って外貨に両替しといで〜、手数料取られるけど確実に儲かるんだもん。並んでたぞ。(TVで見たのか、銀行へ行ったのか?)株なんかダメだ。こんなん大恐慌だも〜〜。

そ、そうか!?そうなのか!?

回答になっているような、なっていないよ〜〜な。

そ〜いや、今月の給料見てからでもいいか。(月末)


ここの給料計算方法がZAZAには、ちっともわからないんです。
基本給が毎月一万円ずつ増えているし。
袋開けてみないと。

年金分はよけておかないとねぇ。

そんなわけで、いろいろ悩みちゅうです。




2008年10月27日(月) なぜ、呪いモードになってしまったか。

いや、そのね〜、電気工事屋の微妙な言い逃れと、会社同士の長い付き合いでとりあえず丸くおさめちゃったんだけれど、傍で聞いていて腹がたったのさ。結局、しょうがないね〜。みたいな話で終わって。

しょうがなくないだろ!あんたんとこの部品から火が出て消火器使用したんだよ〜〜〜。

工事の日にちが、あとになったので、忘れなければ、あいつらの車の運転席の横の地面にバナナの皮をおいてやる〜。そして転んで、一週間ほどどっか痛くして苦しんでしまえ〜〜。

……と まだちょっと思っています。


本屋さんでケフカを捜索していて、COSMODEという濃い雑誌を立ち読みしていたら、133Pでフランス産のケフカちゃんを発見した。


こ、これは、こ、子供!?

ま〜よかったら、立ち読んでみてください。

COSMODE24号です。


2008年10月25日(土) 今日も本屋さんでディシディアのケフカが見つけられなくて……

一応FFディシディアの記事には目を通したんだけど、FF困鉢擦亡悗靴討蓮∧源だけだったりして、なんか見つけられませんでした。

コンビニの予約用パッケージをじっとみるも、やっぱわからねぇよぅ。
ケフカファン失格失格〜ぅ。

……ダメダメです。(ぷっぽ〜〜:効果音)

へこむなぁ……。

いや、それよか、PSP買うのか?自分。

同梱セットを買うんだろうけれど、ケフカの姿を見ないことには安心して予約できないよぅ。

ああ、出るというだけで買うことは心の中では決めているんですけど、小型ゲーム機には何か抵抗があるんだよぅ。だってだって、機能よくわからないし〜(甘えるな、PSPの本は本屋で3、4冊はあったけどさ〜)。

職場が近いから通勤中にゲームというわけにもいかないし、仕事中に遊ぶくらいしかメリットないし。

ZAZAの心は乱れるのあった。


いやいやいや、そんなことより、職場の一部が電気発火で燃えました。ボヤってことになるんでしょう。消火器で消して事なきを得ましたが。

月曜に部品交換する予定です。しかし、半年前に取り替えた2万円くらいの部品なのに、保障期間とかないんですか?う〜ん、納得がいかねぇぞ、電気屋さんよぅ。

修理に来る時は何か嫌がらせを…、そうだ。
ZAZA特製3段呪いをぶちかましてやるぅ。(内容まだ不明)

火事で職場が丸焼けになるかもしれなかったんだから。

多少の嫌がらせをしても天罰はあたらねぇだろう。

やっぱ、現場の玄関先にバナナの皮おいとこうかな?

あからさまでいいよな。バナナの皮。







2008年10月23日(木) おやじのサイズはピッタリでXL、ゆとりあるならXXL

ま〜〜〜、今時ダイヤル回線だから、ユニクロの画像がでないでない(爆笑。)スローすぎるにもほどがあります。

でもな〜、画像がいいからって必ずしも必要な情報量とは……まだ一致しないんじゃないだろうか?


さて、そんなことはさておき、10月22日、”久米宏のテレビってやつは”という番組に、ZAZAの心の師匠、宮嶋茂樹先生が出ていらした。

ま、勝手に師匠と呼ばさせていただいているだけで、実物とは会ったことも見たことも握手したこともありません。

せっかく”ロス疑惑”で沢山話せたんですけれど、久米宏に席順をチェンジさせられてしまい、端っこから2番目。カメラワーク的には、端っこのねーちゃんの影に隠れちゃって、テーブル全体を写すと、顔が出ないという気の毒な配置になってしまっていた。……がっかりだよ。



原作、大塚英志 漫画山崎峰水の”くもはち”を入手しました。
そこそこ面白かったです。でもなんか、一冊で終わりなのは、……やっぱ、昔の作家に興味がないと余り面白くないせいなのかな?と思ったりしました。

そうそう…その流れで、 角川選書の大塚英志先生の「捨て子たちの民族学」、「偽史としての民俗学」をでかい本屋さんで1時間ほど、座り込んで読んでしまいました。……よほどうれていないのか、どちらの本も新書とは思えないほどあからさまに埃がのっかっていました。

う〜〜ん。マンガから本を読んだ方なら”もうちょっとやわらかい内容にしてくれよ〜”と思うでしょうね。「捨て子たちの民俗学」は、ラフカディオ・ハーンとかが本当に好きで、ちょっと極めてみたいな〜って方向きなんでしょうね。くもはちに、若干のリンクはあるかな。でも、興味が無い方にはあんまりおもしろくないかも。

(でもこれくらい調べた方が面白い。応用できるなら自分のサイトにもしてみようかと思いました……キンスキーで。)

「偽史としての民俗学」は、う〜ん、本当に興味が無いとだめかも(w)

お金のある人が、じっくり読みたいと思ったら買ったら〜〜?見たいなお勧め度です。

「怪談前後」はもしかしたら、面白いかもしれません。まだ読んでいないから〜。それに本屋さんでうりきれていたし。


そうそう、〓のお父さん、写真集とかなんか4冊くらいでていますね。うれっこだ〜。ZAZAとしては、友達の犬で写真集を作ってみたいと思ったりしました。
友達曰く”うちの犬じゃ売れないんじゃないのか〜〜?、既にスターーだからお父さんは売れるんで会ってだねぇ……”

じゃぁ、家族で見て楽しいアルバムをいっそのこと作っちゃうってのは?
で(苦笑)、ネットで販売してみる(……うまく行かないとは思うけど、万が一ということもあるし←無責任)

案外、柴犬界のスターになれるかもよ。


2008年10月20日(月) お父さんにフリースを、

会社では専務が咳をしながら、「夜、寒かったらストーブつけていいんだよ」という。専務は、(たぶん)PLかなんかの粉末系風邪薬を飲みつつも、何故かワイシャツは半そでで、”白衣でも何でもいいからもう一枚なんか着なさいよ”状態であった。(この件に関しては非常につっこみたかったが、笑うのを我慢する修行なんだろうと思うことにした)

というのが先週か先々週のことだった。


実家でZAZAのオトン(コードネーム:蟹)が、寒いからストーブの設定温度を下げて部屋をあったかくしろと、のたまう。……下はズボンはいているが、半そでのアンダーシャツ姿である。

ぬぅ。不経済なものどもである。

蟹さんは、自分で買い物をすると若干小さいサイズの服を買い”きついから着ない”ということが多い。適正なサイズを買え!LLはあっても3Lはやっぱりなんかいやなのか?

”肥えた”とか”痩せなさい”などという下々のもの(鰐とか虫)のシュプレヒコールが来るのをおそれているのだろう。ぎりぎりで糖尿病だしな。

で、先週実家へ帰ったとき、胸囲と腹囲を測ってみた。
蟹「90くらいだろ〜」
虫「!、胸囲90だったら私よか5cmプラスってことになりますよ。それは絶対ありえない!」
蟹の胸囲105cm。

有無を言わせず腹囲も測定。
虫「110cmか……」
蟹「メタボだっていうんだろ」
蟹、すかさず牽制の自爆攻撃である。

……どうりで、子供の頃から親と言い合いして勝利したことがあまりないわけだな。

虫「フリースって着た事あるかね?」
蟹「俺、ないんでないか〜〜?」(半分問いかけである)

虫→鰐「よし、来月家族でユニクロ行ってフリースを買って蟹さんに着せてあげよう」

登山用のお店で服を買ってポイントをためる母の趣味に合わせている割には、母と私しかフリースを着たことが無いのである。冬用のジャケットとか歩きやすい厚手の靴下とか、登山テイストの靴とかはたいそう気に入って着用されているのだが。

というわけで来月オトンをユニクロにつれってって色を選ばせて、フリースの虜になってもらおうと思います。

けど、腹囲110ってサイズは一体なにになるんだろう?


2008年10月19日(日) つかれちゃったよ。

え〜と、今日は、パコと魔法の絵本、崖の上のポニョを友達と見ました。

で、ソーキそば食べて、白桃ソフト食べて、コーヒー飲んでポップコーン食べて、更にZAZA宅でコーヒーを飲んで〆ました。

パコは30人弱くらいお客がいらっしゃいました。まぁ、嫌な会長さんの髪型は、リアルお茶の水博士のようだと、友達がいっておりました。たしかに〜〜。

ポニョはレイトショー料金だったので安かった。デジタル何とかの素敵な画面と音でした。客の数は広い映画館に5人。

ま、今頃見に来る奴もそうそういない。……いなかったす。
他の客3人が入る前は、貸しきり状態で流れるポニョの歌を一緒に歌いました。


…歌の内容そのままのお話でしたのね。



背景が色鉛筆にパステルなのか?とか、画用紙なに使っているんだ?とかそんなことが気になりました。

家の周りの木の白い柵の色の塗り方とか(質感がいいな〜と思いました)、野原の描き方とか、やっぱプロの仕事だな〜と感心したり。

男鹿和男展(字が違ったらゴメン〜)見に行けばよかったっ!などと後悔したり、瀬戸内海風味の船や島が良い感じだとおもったり。

やっぱり海はいいよな〜。



2008年10月14日(火) 自殺はやめよう。(老婆の話の恐るべき展開)

実家から帰ってくる途中、いつも寄る牧場がある。気軽に子牛にさわれ、観察もできるスポットである。
大体5分から10分ぐらい子牛を眺めてから、時には頭を撫でてから立ち去るのが通例。

しかし、今日は少しちがった。そこの牧場の90何歳というおばあさまが出ていらして、最近の農業や酪農に関する愚痴や、世の中変わったというような話を、約1時間半にわたって傾聴するはめになったのだ。

年よりは話が長いという。畑と牧草地にかこまれたおばあさまの家の隣は、近所という概念を越えている。ちょっと、近所の人と立ち話を……といっても、車にのらないと(トラクター含め)できないので、誰でも良かったのであろう。

で、え〜と、お嫁に来てからのはなし、最近の酪農事情(牛の話は結構面白かった)、農業事情等を聞いた。農業きびしいな〜。

で、秋は収穫の季節です。某作物を干します。で、その広い畑のすみっこに怪しい自動車が2日ほどとまっている、と、決して近くとはいえない隣人に指摘され見に行ったそうな。

……。自動車の中に人がいた。死んでいた。警察呼んだ。……練炭自殺でした。

新聞に載らなかったそうだ。自殺者の名も警察には教えてもらえなかった。
(多分プライパシーのなんとかなのだろうか?)
そのおばあさまの一家は、そこに花やお供物をお供えしたのだそうだ。

おばあさま曰く、自殺する人もいる、自分が死にたいからといって、他人を傷つける人もいる。今の世の中どこかおかしい。

陳腐といえば、陳腐、……いつの時代でも誰かが言っていることなのかもしれない。しかし、時代を長く見てきたおばあさまが語ると、重いのだ。重くてあきらか。

そこの畑に作物を干しに行くのが、怖いと、家人が一人で行けなくなったそうだ。そりゃそうだよな〜〜。


ちなみに、その90何歳のおばあさま、背中はそれほど曲がっておらず歩みもしっかりしていらっしゃった。90歳でこの運動レベルありか。おぉ。すげぇ〜。しゃっきりさまである。

やっぱ、ZAZAも鍛え方次第で120歳まで生きられそうな気がした。


2008年10月12日(日) おかいもの。

友達と某大学を見学。

そのあとスープカレーたべて、お買い物。

オータムジャンボも買いました。

お買い物は来年の手帳とカレンダーと、水彩絵の具2色。

茶色と黄土色がかたまっていた。


かえってきてから、アクリル絵の具でクリスマスカードを作る予行演習をした。友達が青色の星のネイル用のラメをくださったので、ジェルメディウムかなんかで、無理矢理ハガキにくっつけてみるという試みでした。

試みは今ひとつぱっとしなかった。

あくりる絵の具(リキテックス)の黒がチューブ内で固まっていた。

つかれたが、次の日は実家へ行った。



2008年10月11日(土) 土曜日は眠る日

一週間の疲れを朝から晩までひたすら眠ってとる日。それがZAZAの土曜日であった。


かき氷地獄も、業務用扇風機地獄もやっと9月で終わった。

ちなみに、高校野球シーズンが終わったあと、自分のコーナーでは情報ライブミヤネ屋という番組をつけていたのである。林先生の料理教室や、高田純次の適当なタクシーの旅でいいスポットをみつけるとか、なかなか楽しいのである。

林先生といえば、探偵ナイトスクープで数々の難題をクリアしてきた方である。おっぱいでなんか作ったり、ママレンジでなんか作ったり、恐怖の巨大ドブ貝でなんか作ったり、靴を食えるようにしたり……。すでに偉人だな。

でも、チャーハンつくったり、オムライスの指導したりと、普通の料理もできるんである。いいコーナーだよな。


やっと秋がきたんだ。
とおもったら、事務室では専務が石油ストーブをつけていた。
扇風機をしまって2日後のことである。

早くないか?


2008年10月08日(水) 脳内を走り抜ける柿の種。

そういえば、リアル画材をしばらく使っていなかったので、先週ころから水彩でスケッチしている。

しかし、おととい聞いた赤とんぼの唄の衝撃が抜けなくて困っている。
破壊力、持続力とも、だ〜が〜さんの上をいっていた。
困るな。


2008年10月06日(月) もろもろ何かと衝撃

昔の歌のTV見てたら、「神田川」がかかった。出だしは知っていたけれど、部屋が3畳だったのは知らなかった。


で、ちあきなおみの「喝采」が何か良かった。CDあるなら、借りて自分の
持ち歌にしたいと思った。


そしてその番組で一番衝撃的だったのが、♪赤とんぼ 羽をとったら 油虫
油虫 足を取ったら 柿の種……だった。(あまりの衝撃に歌詞がちがうかもしれません)

油虫って、花についていて、アリが甘い汁を吸うあの虫……だよね?

赤とんぼの羽と頭と胴体をとったら、形は近くなるような。……、いや、やっぱZAZAにとって油虫がブラックボックスなのだ。柿の種と赤とんぼは想像つくんだけど、油虫がわからねぇ。

いやでも、虫レベルを2つ経過した後の柿の種って、なんか受け入れがたいぞ(苦笑)。ちょっと無理だな。


2008年10月05日(日) 非現実の王国で ヘンリー・ダーガーの謎、見てきたぞ。

謎がどんだけとけたかはさておき、これでもう気にしなくっていいのね。と様々な疑問にとりあえずピリオドをうてたような。よかった。


ひきこもりでも、1万5千ページの物語を書いて、絵もなんだか上手くなってきてるし……。それはそれで、打ち込めるものがあって幸せだったのかな〜?仕事もしてたし。(やっぱ、病院の掃除だった)

子供時代のことが、一生尾をひいていすぎて最悪なのかも。州立の精神障害者農場とかあるなんて、…病人、昔は隔離してたんだ……。そか、そんな歴史の生き証人。本人が子供奴隷を経験したのだろう。

写真みると(人生でたった三枚て……)、目は若干いっちゃっているような感じがする。けど、思慮深い感じもした。

ZAZAはまだなんか、映画の衝撃が抜けない。
彼の絵の衝撃か。少女の足なんか超リアル。

彼と神様の関係がよくわからなかったな。
多分、キリスト経いや、教をほぼ理解していないせいかな。

ダーガーさん、かなり熱心に教会にお祈りに行っている割には神を罵倒したりとか。……わからねぇ。
彼が子供の頃接してきたオトナたちが、神とか、教えとか、善とかの名目で、なにかとても不条理な事をおしつけてきたのだろうかな〜。と推測してみる。けど、本人がとっくにお亡くなりなので、謎は謎のまま。


ZAZAは真言宗だが、大日如来を罵倒できるかと問われると、できないしな〜。

なんか、人間同士の距離感が、離れすぎている感じでした。いろんな意味で。

最後の方の、彼の資料館の部屋も、建物の改築で2000年に無くなったというのが、痛いな。テンポ的に”あ〜資料館にしたの?えっもう壊したのっ!?”という早さでした。

ダ〜ガ〜さんの残した、文章や、絵で、この何となく日系人ぽい大家さんは結構銭が儲かったんじゃないかと思う。生前にお世話した以上の利益はでてるっぽいな〜〜〜。



2008年10月04日(土) 夏の疲れがやっととれてきたような……

とはいえ、きょうも午前中はぐったりと寝ておりました。

”非現実の王国で〜ヘンリー・ダーガーの謎”が、映画館で上映してるんで、いこうかどうか迷っています。

ヘンリー・ダーガーという、ちょっと引きこもり系(でもたしか、掃除とか仕事はしてたはず)のおっさんが40年ちかく長大な物語と挿絵を書いて、死んだらそれがでてきて、アウトサイダーアートらしいぜ。

その映画が、ちょい安い入場料で、…コレを見たら多分、ヘンリー系の本も買わなくていいし、ヴィヴィアンガールズとか気にならなくなるから。

…などと思っていたら、もう今月にはDVDが発売予定。レンタル……。

う〜んやっぱ映画館へいこうか。とぐるぐるしています。ついでに絵の具が2色固まってしまったので、補充しようかな〜。は〜。


今日はいつもの看板犬のいる店で、タバコを補給して、撫でてきました。
週イチくらいで撫でているんだけど、呼んだら店のおばちゃんよか、ダッシュで出てくるところがかわいいぞ!


で、店のおばちゃんから、カボチャ頂きました。


で、ここの看板犬が、ZAZAの顔を舐める条件が徐々にあきらかになってきました。まず、顔を洗っていないこと、厚化粧じゃないこと、香水かけてないこと。これですね。

香水つけてるときは、傍には来るけどなにげに逃げ腰です。犬鼻的にはとってもつらいんだろうな。


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