レベル1への道。
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2005年07月14日(木) つぶやく。

「蝉しぐれ」いい〜〜〜。と〜てもいい〜〜〜。とにかくこれはいい〜〜。

村上弘明の銭形平次、か〜こいい〜〜〜。背高くてか〜こいい〜。お縄にされてみたい〜(嘘


2005年07月09日(土) 復活戦。

侍35に。33を2つ上げた。

要塞の入り口で甲虫と蝙蝠を狩る、外人さんのPTの欠員補充で呼ばれたみたい。最初は状況がよく分からなかったのだけど、すごく快調なの、このPT。連携もロクにしないのに、4チェーンくらい平気でするしすごいなと思ったら、専属のヘルパーが脇に控えてました。しばらく気付かなかったよ。やっぱ、ログ追えてないんだな〜。連携をちゃんとしないPTだったから、呼吸がまだ思い出せてない気がする…。

優しい白コーチのもとざくざく狩って、34@200で解散。200かぁ、惜しい!ってことで、これも復活したばかりの(キャラの復活に来てた)レイに手伝ってもらって200上げてしまいました。よって35。

そういえば、落人落人騒いでたね。……別にいいやw 時間の経過は幸も不幸ももたらすものだね。


2005年07月06日(水) いろいろ。

こうやって、プレイ日記のように状況を細かに書きとめておけば、その後中断して紆余曲折あって気が変わって再開した時に便利じゃないか!初めからやりなおす必要無くなるじゃないか!……いや、でも、そうでもないか…。やりなおすんなら最初っからだわね…。

それはそれ。最初っからやりなおすなんてとんでもないゲームを再開。FF11。懐かしいです。以前都合で休止した時よりも、立ち直りが早いです。相変わらずの物価高には辟易しますが、しばらくいてみようかと。実は6月中に解約し忘れたのだけど…。

髷ものブームは引き続き。ここまで来ると定着って言ってもいい感じ。「鬼平」は4巻まで読みました。面白いね鬼平。藤沢周平の文章って、重さがあってウェットな感じがするのだけど、池波正太郎のは、からっとしてる。あえて湿らせてない感じがする。改行も多くて読みやすい。今は、また藤沢に戻って、「蝉しぐれ」にとうとう手を出しました。まだ3章くらいしか読んでないけど、とっても面白い予感がします。恐るべし藤沢。叙景の筆の冴えが素晴らしい。

エピソード3が楽しみです。これは、どうやら、2とは違う!みたいな評判を聞くけど、どうなんでしょう。これで完結なのですね。ペプシのボトルキャップでオビワンの全身像が出たのだけど、ライトセイバーがぐんにゃりなってて、水芸みたいなのはご愛嬌。


2005年07月02日(土) ベイグラント進捗状況。

羽虫の森の、途中まで進めた。アースドラゴン倒したとこだね。

紙一重なゲームだ。クソと言うには惜しい。

まあ勝手に負い目を感じているのだから、ちまちま進められればいいと思う。クリア出来るのかな、これ。


2005年07月01日(金) 反省の色無し。

ベイグラントストーリー、進行中。色々食い散らかしております。古代ローマ人みたいなゲームライフだよ。

テキスト量が膨大ですが、ここをリンク。これ全部読んでくれるんなら、以下は読まなくてもいいかも。

松野ファンには面白いと思う。でも人を選びすぎる。当初ファミ通のレビューで40点満点が付いてたけど、あれ裏でカネが動いたんだよ、きっと。でなきゃレビュアーの見る目がとことんないか。

複雑。煩雑。テンポ悪い。攻略本必須。爽快感、無し。

私は、絵と音だけあればいいやと思ったね。ゲーム本体は誰かやって頂けないだろうかと。絵と音はハンパなくすごい。多分、ストーリーも、面白いかどうかは別として、興味深く、すごいものなんだろう。FFTやFFTAや、もしかするとFF12とも繋がっているやもしれんと思うと、とりあえずクリアはしたいんだけど。

クソでは決してないんだけど、とんがりすぎてて、ついていけなかった。

武器の属性とか、攻撃方法とか、敵の行動パターンとか、戦闘の度に色々考えて、それにあわせて武器を変えたり、アビリティを変えたりするのに、いちいちメニュー呼ぶのが煩わしく、テンポ悪いことこの上ない。でもそれをやらないでいると雑魚にさえ勝てない。雑魚で瀕死。雑魚で必死。逆に言うと、ボスも雑魚と同じレベルで抜けられてしまう。攻撃したり、攻撃を受けたりすると、武器も防具も勝手に成長するし、それを分解・合成して強い武器を作ろうったって膨大な種類の武器の中で何になるのか分からない上、材料の出し入れの度にしなきゃならないセーブがものすごくのろい。状況としては分かるけど、ゲームとしてこれは面白くないよ。イライラする、このテンポ。

と言いつつ、非常な負い目を感じる私は松野ファン。廃坑第一層をじき抜けるところ。アタッチウォーター抜きでファイアエレメンタルを倒したあたり。宝箱、回収し忘れです。


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