昨日メールで必要以上ことを伝えてしまった。これぞ自己満足。あとで後悔。 必要なことを必要なタイミングで必ず話さねばならないが、それ以外は不要。
# うだうだ しのごの みなまで言うな それでも何かがたりないような 議論は外人さんに任せて 日本人だろ目で話したまえ
これは斉藤和義の「僕の踵はなかなかへらない」の歌詞の一部。 ここに真理がある気がする。 やはり、みなまで言わねば、何かが足りなくなるのだろう。 ただそこは、「言語以外で伝えろ」とそういうことだ。
みなまで言わねば伝わらないようなパートナーシップを築いている事が既に問題で、そうなっている互いに責任がある。 問題が出た時に「言った言わない」の水掛論になるようじゃ終わりだ。
# 本日も2週完走。約3km。 これで1月最終日。1ヶ月続きました。 1年間くらい走れそうです。
気がついたら1週間も更新してない。時が経つのが早いのか単に僕がマメじゃないのかそれとも書く暇がないのかまたはそれらの複合か。ただこの手の場合、原因が何かよりはまずは進めるのが正しい。でもそうじゃない場合もある。原因を突き止めてからじゃないと何も始まらない場合だ。大きく分けるとするとこの前者と後者があるが、どういう場合に前者としてどういう場合に後者とするかのルールはできていない。もちろん僕自身のルールにだ。なので、もしこのルールがある人が居れば教えて欲しい。というかこういうことは、ハテナとかで尋ねるべきか。ただ、ぶっちゃけた話こんなことどうでも良いことだ。だから特にハテナなんかにわざわざ書かずにこんな限定された局地でただただのさばっているに過ぎない。じゃあ目的は?と質問されるかもしれないし、そうじゃないかもしれないが、もしも仮にもそうなったらこう答えるだろう。
「2008年のある朝に時間があったんで、会社の行く前にロッテリアに入ってそこでおもむろにノートPCを取り出してカタカタした結果さ。意味もないただのスナップショットさ。意味もなくデジカメをパチリと撮ったことと一緒さ。でもさなんで、意味もないデジカメのパチリには、誰も『この意味は?』なんて突っ込まないくせに、ブログになった途端、『で、何だっけ?』とか突っ込む人がいるのは何故なんだろう。逆に言えばそれの方が気になってきたよ」 なんて答えるだろう。
さて時間だ。つかの間のお遊びもこれまで。さて行くとしようか。 で、ちなみに本日も2週(約3km)を走っています。続いています。いつになるか解らないけど、初めてフルマラソンに出てそして4時間を切れるように頑張りたいと思う。そしてもし「少なくとも最後まで歩かなかった」ならば、その言葉で自分を褒めようと思う。
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