おぽんちのつよぽんとテレビの記録
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| 2005年05月12日(木) |
やっと見た「プレジデント」見たけどいなかった「ESSE」 |
ユースケ「おいっ、ツヨシほれっお茶だぞっ」
ツヨシ「あっ、ありがとゆすけさん。 んでもぅ〜楽屋に入る時はノックしてくらさい」
ユースケ「ああ・・・ワリイワリイ。」
ツヨシ「それに僕・・・・お茶よりお水がよかったれす。」
ユースケ「なんだよっ・・ツヨシ。 この前は水よりお茶っていたったじゃねーかっ」
ツヨシ「・・・ん・・でも・・昨日飲みすぎたんれ・・・ 喉が乾くから水を体が欲しがっているんれす」
ユースケ「ハイハイ・・・もう何も持って来ませんよ」
ツヨシ「エッ・・・やっぱり人の楽屋覗く時は、何か手土産がいるれしょ」
ユースケ「・・・・・・・」
ツヨシ「次からは、何が飲みたいか 聞いてくれればいいれすよ」
ユースケ「別にオレそこまでして、お前の楽屋に来たいわけじゃないし」
ツヨシ「んっふっふっ・・何すねているんれすか」
ユースケ「ツヨシ!お前ねぇ〜親しき仲にも礼儀ありってシラネーのか?」
ツヨシ「親しさがますと、ついなれなれしくなって、礼儀をかき、そのため に仲たがいをしてしまうこともあるのです。 親しい友だちどうしでも、礼儀はたいせつに。 ・・・ってことれしょ。んぷぷぷぷ」
ユースケ「なんだ!その教科書読んでいるみたいな言い方は・・・ オレがこのことわざを持ち出したのはなぁ・・・・」
ツヨシ「だって・・・ゆすけさんが知っているか?って言うから」
ユースケ「だからなぁ・・・オレが言いたいのはぁ・・・もういいや」
ツヨシ「どしたの? ゆぅすけさん」
ユースケ「・・・・・」
ツヨシ「ゆぅすけさん、お茶おいしいよぉ〜ありがとれーー」
ユースケ「だからぁ〜最初にその言葉を言ってくれればなぁ」
ツヨシ「あっ!そうれすね〜ごめんね〜ゆぅすけさん」
ユースケ「もう・・いいよ。短期は損気って言うからな」
ツヨシ「今日のぷっすま、エロがなくて淋しかったね・・・ゆぅすけさん」
ユースケ「まぁな〜2本目に期待するわ」
ツヨシ「うん・・・僕はビールがないと淋しいなぁ」
ユースケ「ツヨシは最近マジ飲みするからなぁ〜 ドラマ撮影がうまくいってないのかぁ?」
ツヨシ「ん・・な・・ことないよ〜役者の仕事大好きだもん」
ユースケ「そうかぁ・・・あっそういえばプレジデントに載ってたなぁ」
ツヨシ「ええっ!ユースケさんああいう類の本読むの?」
ユースケ「・・・・自慢じゃねーが、年間購読してる」
ツヨシ「ええっ!何の本と間違ったの?袋とじもないれしょ」
ユースケ「・・・オレはツヨシみたいに、袋とじきれいに開ける趣味ないから」
ツヨシ「そうそう・・・あれをきれいに開けるとね〜ってバロンッ!」
ユースケ「なんだよっ・・バロンって」
ツヨシ「だって・・あの本、ビジネスマンの人が読む本れしょ」
ユースケ「読むと面白いよ。ツヨシのドラマがIT企業が舞台だからって ああいう風に紹介されるとは思わなかったよ」
ツヨシ「うん・・・。僕もいつもと違う感じのインタビューで楽しかったよ」
ユースケ「インタビューの内容が結構よかったなぁ」
ツヨシ「そう? 僕まだ見てないんだ」
ユースケ「・・・ツヨシは良くも悪くも、その人柄が宝だよなぁ〜」
ツヨシ「・・・・意味がわかんないけど、でもありがとう」
ユースケ「ツヨシッ!!オレの映画も宣伝しろよっ」
ツヨシ「ん・・ああ・・・見に行く見に行く。交渉人れしょ?」
ユースケ「フフンッ・・・・今年度興行収入1位を目指すからな」
ツヨシ「そうそう、せっかくなら夢は大きくだよね」
ユースケ「・・・・さっきから、どーーーも違うんだよなぁ〜ツヨシ」
スタッフ「ナギスケさん〜ぷっすま収録始まりまーーす」
ユースケ「なんだよ・・・ナギスケさんて・・俺らお笑いコンビか・・・」
ツヨシ「ユゥスケさん・・・行こ行こ。あっティッシュの箱持って行こう」
ハテサテ・・・プレジデントを年間購読していたのは うちの夫であります。ただし去年まで 毎月・毎月送られてくるプレジデント・・・ 袋を開けられることもなく、本棚に並べられておりました。
そんな日々が3年ほど続きましたかねぇ〜 「これ振り込んどいて」と年間購読の郵便振込みの紙を夫に 差し出されたワシは、その場で振込み用紙を破り 「そこの本、全部読んで感想書いたら振り込んでもいいよ」 と冷たく言いました。
ああ・・・あの時のワシを見る夫の目 ワシがイジワルちゃんみたいな顔して見てたのよ。 悪いのは自分なのに・・・。
なんてコトを思い出させてくれた シマオプレジデントにアラワル・・・でした。
みゆぽん
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