拷問だ。 - 2004年05月23日(日) 今日は美容院に行って縮毛矯正してもらった。 しかしねぇ〜 今日はつらかったねぇ〜 日曜って初めて来たんですけど、やっぱ人手不足なんでしょうね。 実際に液をつけたり、アイロンで引っ張ったりする人が、なんか手元がおぼつかない新人さんっぽい人で。 最初の液をつける時も、液をつけた髪の毛が顔に当たって目に入りそうになったり。怖かったよ。結構キツイ液だから。 そしてアイロンもひとりで全部やってくれたんですが、痛いのなんのって!! 強く引っ張り過ぎだと思うのですが。コレね、やる人によっては全然痛くないんです。下手だから痛いんです。時々アイロンが地肌にくっついて熱かったり、プチって髪が抜ける音が……(T_T) 1時間以上、いや2時間近くかな。髪を引っ張られ続ける。こりゃ拷問ですよ。 途中で話しかけてきたのでさすがに言いました、痛いって。 もう泣きたくなったわ。早く帰りたかった……全部投げ出してでも。 もういいんだ。美容院変えよう。痛くないところないかな〜 夜はテレビで男子バレー観戦。しかし……中国に惜敗。 5セットまでいって、ジュースに持ち込んで負けた。惜敗も惜敗、なんつーかもう……ねぇ。これは落とせない試合だったんですよ。なのに。 実力は五分に見えた。でもこっちがホームで相手はアウェイなんですよ。アウェイで勝つんだから中国の方が実力も精神力も上だってことでしょうね。 ただ……やり方によっては勝てたとも思えるしなー。そこが悔しいよなぁ。 加藤は今頃どんな気持ちでいるのだろうか。。。 残りを全勝すれば望みはあるようだけど、それも難しいだろうなあ。 仕方ないですね。全日本男子にオリンピックに行けるだけの力がないってことだ。 昨日観た感じではとてもいいチームに見えましたけどね。 W杯よりは全体のチーム力とか結束は強くなったんだろうけど。いざという時なんですよね。これってサッカーでも似たような事が言われますよね。決定力。 競った時の決め手みたいなものが……カードが少ないのかな。 ワンパターンに陥ってしまう。W杯の時と最後は同じ負け方だったのが……余計悔しいね。あーあ。残念だ。 -
|
|