2004年08月11日(水) 会報ヨモヤマ話
田中氏は悩んでいる。 ・・・ゴメン、そうとしか言えん;;;(だから根本的に田中氏のパーソナリティーの掘り下げには全くと言っていい程興味を引かれないんだってば;;;;;)
さてずきんは今回の会報を読んで世間とはまた違った場所で引っ掛かっております。 田中氏が悩んでるというかドツボに嵌っているらしいというのは音人でもう聞いた事だし。それをまたこうウダウダと繰り返されるのは百歩譲って有りとしてもだ。そこで彼以外の人間の声が聞こえてこないのは何でかなぁ???と。 そんなドツボな田中氏を西川さんや亀ちゃんはどう見てるのか。逆に西川さんや亀ちゃんのバンドに対するモチベーションはどないやの??田中氏が壁にぶち当たっているというのはわかった。でもグレイプバインというバンドとしてはどうなのよ?????っていう部分がさっぱり伝わってこないのですよ。 ”亀井さんは実に安定しているように見える” ”この人(西川さん)は実は鬱かどうかよくわからないところがある” わからないなら訊いてくれよしみっつぁん(;´Д`) 田中氏が全ての詞を手掛けていて最も重要な歌を歌う人でいわばバンドの顔だってのは重々承知しております。でもさぁ、バインはバンドなのよ。3人で、あるいは5人が集まってこそのバインなのよ。こうやって一人の意識ばかりが前面に出されてる状態ってのは正直納得いかん。”バインは4人(当時)が等分のバランスで成り立っている集団である”と評したのは他でもない清水さんでしょう?? 最近では雑誌に取り上げられ度もめっきり低くなって、以前はちょくちょくあった一人一人のインタビューなんかもほとんど無くて(見逃してるだけかもしらんが)、商業誌としてはある程度仕方ないとも思うところもあるけれど、じゃあここでこそ身内の出番だと思うんですけど。”ここでしか見れない”を謳ってアホ企画に走るのもそれはそれでいいけれど、商業誌でフォローできない部分を伝えるってのもあってもいいんじゃないですか?なのに今回に限らず、最近の会報ってやたら雑誌の記事を焼き直しただけのような内容が多いように感じるんですよね・・・。 西川さんや亀ちゃんの声が聞きたいよ。
ってな内容のメールをBALLGAGに送りました。言わずにおれんかった。
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