今日は朝から”熱”が出てしまい、あるはずの幼稚園をオヤスミしました。
「うーん、体育の練習があったのと遊びすぎで疲れたのかなぁ。 とりあえず家で寝かせて様子を見よう。」 とククリ。
く〜ちゃんは、軽い食事を途中途中に食べながら、ずーっと寝ていました。
が、熱が下がらない。 「これ、苦いかもしれないけれど飲みな。」と差し出されたのは”漢方薬”。
口に入れたら…「うーんうーん!!」苦!涙!飲み込めない!ぺっぺっ。 「病院の薬はこんなに苦くないよ!病院に行ったほうがよかったじゃない。」 「そうだね…。苦かったかぁ。ごめんね。」
気付いたときはもう夕方。病院は閉まっているのでした。 今晩は寝て治す方法しかないなぁ。
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