21世紀猫の手日記
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2015年10月01日(木) 等圧線がサケの切り身のようにみえたぞ。

爆弾低気圧らしい。

昼間、窓を開けていたときは室温24度、湿度36%だったのだ。

ZAZA的に今の時期は、千歳のインディアン水車を

…見に行かずに、近所の川のほとり…まで降りずに、

橋の上から鮭の訴状…じゃなくて遡上を見るのが楽しみである。


がんばれ、鮭。


ZAZAごときが応援しようとしまいと、まぁ、だいたい上っていくがなぁ。

はっはっは。


市内の川でも、なんか川の中にわざと段差つけるのどうかなと思う。

あれ、いちいち鮭飛ばないと上流いけないし、端っこのほうに

スロープ的なの作ったって、みんなそこ見つけられるほど賢いのか?

という気もする。



うーぅむ、昨日は配達の人に会社でおみまいされてしまったのだ。


うん、丁度、社長はんが帰る時に、ピンポンを押して(えらいぞ!)

玄関先で立ちすくむ配達の人。”事務所に荷物が○○個あるので取りに来て

ほしいって言われたんですが”

…”えーっ!!きいてないよ、一言言ってくれるかメモでも残すかしてくれな

いと、こっちの事務室にはないんですがあー”とほうにくれる丁稚。


”向こうの事務室にあるのかもしれん、鍵もってきて見てきたら”と

決して動かない社長はん。


ダッシュで鍵とってきて別棟をあける丁稚ZAZA。荷物など無い。

背後で、実は配達じゃなくて集荷に来た兄ちゃんが困っている。

ZAZAも困っていた。


しかし、ZAZAと製品の箱を見て兄ちゃんは何かに気づいたらしい。


”あ、ここ△△の工場じゃ…ないんですか?”

”あーーー(ビブラート)△△!それ、隣!”ZAZAの指差す先には

でかでかと△△の工場の看板が…。


そりゃぁ、いくら探しても出てこないよなーw。

ごめんなぁ、看板小さくって。△△って言われた瞬間爆笑しちゃって。



まぁ、ここは笑われたほうが気が楽であろうから、けっしてZAZAの

態度が失礼だったはずではない。はずっ。



兄ちゃんはなかなかの腰の低さで、フェードアウトしていきました。

社長はんも、安心して帰られました。


平和な会社生活だなー。




zaza9013

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