21世紀猫の手日記
DiaryINDEX|past|will
| 2014年06月26日(木) |
さいきん、ダウントン・アビーを録画して見ている。 |
ドラマを見るというのはZAZAにしては、めずらしい。 なんか19世紀のイギリスの貴族の館の相続問題と、そこに勤める執事だか 家令だか、従僕やメイドさんたちの人間模様もあって、結構おもしろい。
そこに、クッキング担当の料理頭みたいなちょっと肥えたおばちゃんが いるのだが、口は悪いがてきぱきして本当は結構いい人なんだが、 私の斜め上の上司とえらく似ている。
体型も若干近いw。
斜め上の上司と直接関わることはあまりないのだが、タイプが似ていて ちょっと笑える。
プチ梅雨も去り、職場は灼熱地獄に入りかかっています。 もう、中を一周したらスポーツドリンクで水分とミネラルを補給しています。 なんか、そうしないと倒れそう(苦笑)。
ここ数日、アリだのカマドウマだの虫と戦っています。 砂糖とかあるから、進入されると困るのよ。
毎年、アリが出てくるところは決まっていたんだけど、今年は 進入経路がコンクリートの隙間かつ、建材の隙間なので、対処が難しい。
本拠地の巣の場所すらまだ発見できてない。 巣の入り口が、建材の中だったら、ちょっとこまるなー。
いままでは、外の巣から、中に入ってくる経路がつかめたから わりと対処がらくだったんだけどねー。
そして、どこからともなく出てくるカマドウマ。 やつらに悪気はないんだろうけど、発見した直後にジャンプされると、 ZAZAの脳は”タランチュラ”がとびかかってきたっ!? と一瞬おもってしまうのよ。
お尻のとげとげが足が8本あるように見えて。
仕事をまじめにがんばろうと思う。
…しかし、7月に一日ずるやすみをいただこうかとも思っている。 まぁ、もう年休は一週間はたまっているはずだし…。
いやー、いろいろと進んでないから。
zaza9013
|