21世紀猫の手日記
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| 2011年11月03日(木) |
気を使われると当惑する。 |
なんでしょうかねぇ……貧乏であたりまえというか、貧乏をこじらせたような生活を送っていると、親切にされるとなんか裏があるのでは?と思ったり、なぜにそこまで親切!?と感謝の前に一瞬の当惑がある。
ぬは〜(苦笑)。月給制にしてくれたのはありがたいのだが……。 (いや、毎月ドキドキせずに済んでます。金額決まっていた方が人生設計が建てやすいし:設計といっても、もはや半分以上崩れかけているような…気がしないでもないけれど、ソレはひとまず置いといて)
気を使ってくれた部長さんがたが、年金とか色々差し引かれた手取りを見て”いくらなんでもそれじゃ生活きついだろぅ、適当に残業しろ”と言ってくださったのである。
うん、そうします。ありがとう……。
……が、しかし、親切にされると、なんかウラに超常現象でもおきているのではないか?と疑ってしまう今日この頃。素直に喜べるのは、やはり一拍おいてから、なのだ。
そ〜ね〜。(苦笑)手取りを見た私の生霊とかゴーストっぽいものが、社長さんとか部長さんとかの夢枕に毎晩たって、安すぎると苦情を述べ続けたとか、なんかのお告げでZAZAに親切にしないとオマエろくな死にかたしないぞとか出てきたとか。
……そんなことを一瞬思ってしまうわけだ。うわ〜、曲がっている。 心が曲がっているぞ。
あまり貧しい生活を長年続けるのも良くないなぁ……。
zaza9013
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