21世紀猫の手日記
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| 2011年09月14日(水) |
無駄な想像力が……発動したとき。 |
いんや〜。なんだかねぇ〜ちょっと奥さんきいてくださいよぅ〜。 近所で絶叫が聞こえる件なんですが、ぢみに、まだ、継続中……。 ときどき起こされるので、むかっとくるんだけど……。 ……我慢しているよぅ〜とほほ〜い。
シャブの後遺症なのか?純粋に叫びたいから叫んでいるのか? 幻聴、幻覚と戦っているのか? 近所のものとしては、病院行って薬貰ってきちんと飲んでくれ……。 と祈るしかないんですよぅ。
まぁ、窓を閉めればいいんですが、寒くなる限界まで窓を開けている ライフスタイルをこちらとしてもなんとか維持したいしぃ〜〜〜。
第一、閉めたら、塗料とか接着剤の香りを激吸引してしまって、ヤバイし。 ええ、だから何でもいいから、絶叫だけはやめてくれぃ。 (やっぱり窓しめろやというツッコミがふつふつと湧き上がるでしょうが)
さて、話は変わって。
たまに、海水浴シーズンが終わった石狩浜に投げ釣りの練習に行きます。 誰もいない海にむかって竿をふる。釣れてもリリースしちゃうんですが。 前後左右に気を使わなくていいので、結構爽快な気分で帰ってきます。
……が、JR北海道の社長が、ど〜もそこに自殺しにいったみたいで… あうあうあう。自宅に遺書、車は浜の駐車場、沖のほうを向いた革靴。 昨日は捜索のニュースが、TV、新聞などでやっていた。 見覚えのある駐車場……なんか、場所が練習ポイントと近いっぽい。
……しばらく行けないな……人を釣るのは勘弁してくれ〜!! それだけは、嫌だぁああぁ!!
浜の隣の番屋の湯あたりに泊まっていればいいんだけど……。 ”ごめーん、プレッシャーに負けて飲んだくれてました〜”みたいなノリ で発見されたほうがまだいい。
JRトンネル火災の時の、彼のいいわけっぷりは、全くしゃれにならず、 ”こりゃ〜歴代の国鉄マンが、化けて出るよなぁ。”と思った。
余計な想像力が発動し、あの世からSLで臨時列車を仕立てて現場検証 に参加する、国鉄のおっさん方、とか、社長が寝ている間中、環になって 何百人もの旧国鉄の駅長とか区長とかが”オマエの言い草はなんだ”と説教 する様子までうっかり思い浮かべてしまった。
仕事の失敗は仕事で回復。死んでお詫びをしても、どーにもならん。 死ななくても退職するとか、そういう手もある。 おそらく、やめても、喰うにはこまらないんじゃないか? だったらやめてもいいじゃないか……。
死んでもまったくどーにもならないのは、某電の人々である。
う〜ん……東大卒なのに、もったいない。
zaza9013
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