21世紀猫の手日記
DiaryINDEXpastwill


2011年09月02日(金) お役所、動いた。

で、近所で響き渡る絶叫の件であるが、
お役所の人が来た。

私の住んでいるのと反対側のほうが、くだんのアパートの周りに
アパートが密集しているので、最悪私が電話すんのか?と
いう事態にはならなかった。

……やはり、4、5歳くらいの子供のいるシングルマザーで
あった。いやぁ、役所の人が来てお話してくれて子供も嬉しかったの
だろう。はしゃいでいたよ。

いや、まぁ、これからは窓を閉めて叫ぶとか、
近所にわからないようなんかするとか……、
悪い方向に想像を働かせるときりがないので、とりあえず、安心しておこう。

いや〜、TVのリポーターとか来て、TV初出演がモザイクとか
首から下のみとか……そんなことになるのでは!?などと
思ったのが私一人ではなかったんだろうな。


うむ、今日は大雨である。
湿度が高いと塗装日和ではないらしい。

などとまたプラモの話である。
ドイツの軽戦車を作成中である。

ちっちゃい車輪の塗装に飽きて、
動物セットを組み立てた。
さっきは35/1サイズのニワトリの足が、ランナーから切り離した
際にと〜くに飛んでしまい必死に探した。出てきたが。

プラモの息抜きがプラモというパーフェクトな人生を歩み中である。

そんなにはまって……誰か止めてやれよな=という気もするが、
いやこれがなかなかに楽しい。

ゆくゆくは、エグゾスカル零に出てきた機械化軍用犬
ヴォーン・ウルフをフツーのプラモのバイクのカウルの上に
パテを盛り上げて、削って作れたら楽しいだろう。

三次元的に対称な点をどうやってつけるのか…
レーザー墨出し機か?糸はるのかな?などと考えるだけでも
楽しいのだ。

塗装はやっぱり、シルバーチタンっぽい輝きのスプレー塗装で、
その上に透明かけて、ぴっかぴかの金属感だろうな〜とか。
……などと、脳内シュミレーションでも楽しいのである。
妄想とか空想で楽しくなるのと同じである。

ベースにするバイクはなんにしたらいいかな〜とか、
やっぱ国産メーカーだよな〜とかw。
たのしいんですよ、ぷふ。おかげでドールはまたぴったり停止。


zaza9013

My追加