21世紀猫の手日記
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で、近所で響き渡る絶叫の件であるが、 お役所の人が来た。
私の住んでいるのと反対側のほうが、くだんのアパートの周りに アパートが密集しているので、最悪私が電話すんのか?と いう事態にはならなかった。
……やはり、4、5歳くらいの子供のいるシングルマザーで あった。いやぁ、役所の人が来てお話してくれて子供も嬉しかったの だろう。はしゃいでいたよ。
いや、まぁ、これからは窓を閉めて叫ぶとか、 近所にわからないようなんかするとか……、 悪い方向に想像を働かせるときりがないので、とりあえず、安心しておこう。
いや〜、TVのリポーターとか来て、TV初出演がモザイクとか 首から下のみとか……そんなことになるのでは!?などと 思ったのが私一人ではなかったんだろうな。
うむ、今日は大雨である。 湿度が高いと塗装日和ではないらしい。
などとまたプラモの話である。 ドイツの軽戦車を作成中である。
ちっちゃい車輪の塗装に飽きて、 動物セットを組み立てた。 さっきは35/1サイズのニワトリの足が、ランナーから切り離した 際にと〜くに飛んでしまい必死に探した。出てきたが。
プラモの息抜きがプラモというパーフェクトな人生を歩み中である。
そんなにはまって……誰か止めてやれよな=という気もするが、 いやこれがなかなかに楽しい。
ゆくゆくは、エグゾスカル零に出てきた機械化軍用犬 ヴォーン・ウルフをフツーのプラモのバイクのカウルの上に パテを盛り上げて、削って作れたら楽しいだろう。
三次元的に対称な点をどうやってつけるのか… レーザー墨出し機か?糸はるのかな?などと考えるだけでも 楽しいのだ。
塗装はやっぱり、シルバーチタンっぽい輝きのスプレー塗装で、 その上に透明かけて、ぴっかぴかの金属感だろうな〜とか。 ……などと、脳内シュミレーションでも楽しいのである。 妄想とか空想で楽しくなるのと同じである。
ベースにするバイクはなんにしたらいいかな〜とか、 やっぱ国産メーカーだよな〜とかw。 たのしいんですよ、ぷふ。おかげでドールはまたぴったり停止。
zaza9013
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