21世紀猫の手日記
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| 2009年10月06日(火) |
ノラや>犬の愛に嘘はない |
ぅぅー(ためている)……面白さ勝負でございます。
つまり 内田百�寮萓犬痢屮離蕕筺廚里曚Δ�、J.M.マッソン先生の 「犬の愛に嘘はない」より面白かったのでした。 (河出文庫)
うん、マッソン先生の話も十分面白かった。 けど、断定で書いてあるところ数箇所が、自分的には疑問だった。
でも、基本的によく観察しているな〜と感心しました。
……疑問に思うところは、国民性の違いかも。 あと、身近にビビリの犬がいるからかな〜。
子猫2匹を飼いはじめた方のブログを読んで、 病気、ワクチン、避妊とか、結構大変だな〜、と思うようなのが ZAZAでございます。
将来的には、一軒家でジャーマンシェパードと住んでみたいよ、 とかドリーミンだけど、犬貯金30万くらい貯めないとダメかも と思っています。 すでに30万でひっかかっているような。 (…それ以前に結婚か!?) 小物で、ビンボーで心も狭いし、住みかも12畳ワンルーム。
が、マッソン先生はちがうのである。
よく観察する為に、犬3匹と子猫2匹を飼っちゃうのだ。 裏庭広くて、蔵書も1万冊あるそうで、家もなんか広そうで、 庭もアメリカ人が広いっていったら、本格的に広そうなのだ。
単なるお金持ちへのやっかみなのか、自分(苦笑)。
やっぱ、扶養家族が5匹増えても大丈夫な人とは、体質が合わないのか。 (でも、やっぱ5匹ってな〜〜〜。大変じゃないのか?)
そいつはさておき……、犬と子供のかかわりのくだりは、 ZAZAも”そ、そういう、犬と子供のシーン見た見た”になりました。
3歳くらいの幼児相手だと、犬、大人の私には絶対見せない表情や態度 (耳の位置とかっ)するよな〜。
というわけで、そこそこ面白いです。
ただ、文体が読みにくいかな〜? もうちょいやわらかくてもいいかも。
zaza9013
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