21世紀猫の手日記
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happiness&Tendernessを Happiness&全裸nessと聞こえてしまうZAZAでございます。よくわからないけど、脳内は全裸の嵐なんでしょうねぇ。春らしい感じ満載です。
前回の笑顔は不要説、何でそこまで思ったか……。我が身を振り返ると、人様に痛い事や、忍耐のいることや、恐怖な事をする時は、”安心していただく”ための笑顔でありましたが……。逆を言うと、退院以外でスタッフが笑顔でやってくる時ってのは、”何かがあるとき”が多いですわな〜。
3回くらい失敗する採血とか、手術の麻酔するときとか、なんか処置でガーゼ交換してくれるけど、はがされる時ぴりっと痛い目をみるとか。いてぇじゃんこのへたくそという、心の叫びを現実にシャウトさせないための笑顔である場合も多いかな?
そうおもうと、コンビニの円滑な商取引上の笑顔も、”身ぐるみ剥がすというほどでもないけれど、売り上げアップ?もう一個なんか買ってもらえる?”という感じのたくらみを想像してしまうんですねぇ。
あの笑顔はマニュアルなのか、個人の売り上げが時給に反映されるシステムなのか、笑顔なら「苦情をいいにくいオーラ」が実は出ているとか。
どうでも良いか〜。
zaza9013
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