21世紀猫の手日記
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| 2004年09月16日(木) |
丸一日寝込んですっきりする。 |
暖かいものを食べて、ぐっすり眠って夜になってすっきりした。
無職のポイントは、スケジュールが自由なところだ。(苦笑)
10月の末には勤労しようと思う。とりあえず、短時間物を。 業種は未定。何でも良いというか、どうでも良いというか。
所持金が寂しくなったら実家へ帰るというのも、視野に入れつつ思う。 もうちょっと応用の利く資格を取るのはどうかな・・・。 病院や福祉関係しかできないしなぁ。 事務の仕事ができるかどうか、見当もつかないんだけど・・・。 たぶん、すぐ飽きて嫌になるだろうし。
生活できなくなったら帰って来いと、母は温かい言葉を言ってくれたんだが ・・・どんなものかねぇ。中学生の頃に比べたら、両親も私もかなり 丸くなったことは確かだ。ZAZAも家族で仲良く暮らすというのは夢だ。 お互いが耐えがたきを耐え、忍びがたきをしのいでも・・・1年位 なら、可能だろうか(苦笑)。
無理やり専門職再開で、実家から通えば 3年くらいで小金もちにはなれそうだけど。 胃潰瘍穿孔とか、医療保険に入るあたりから視野に入れておかないと 両親の期待には添えないような感じがするなぁ。すまないが。
夢だから、それは夢でとっておこうかな、と思う。 きっと、両親が年老いて生活が困難になったら、同居か通いか・・・ ・・・そんな感じで援助や介助をするときが来るのではないかと思う。 ただ、長生きで丈夫な血筋であるのでかなり先とは思うのだけど・・・。
それまでに、ある程度の経済力とか時間を融通できる身分に なれるのかなー?無理っぽいんだが・・・。
家庭内には無言の圧力というジャンルがある。 我が家の場合には「より努力して立派になるように」という感じだ。 困ったな。多分、今言葉にすると「何でもいいから正職員になってくれ」 じゃないかと思う。気持ちはわかる。金銭や保険とか、不安定だし。
相反はしないのだがZAZAの心情は「生きてて良かった」と 思えるような人生歩みたいんだけれど。給料もせめて働いた分は もらえるような・・・。仕事エンドレスで体力ががくがく落ちていくのが 怖いんだなぁ・・まだ。
zaza9013
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