21世紀猫の手日記
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| 2003年12月12日(金) |
妊婦にかこまれる・・・。 |
双子をご懐妊した友達が入院したのでお見舞いに行った。 本人はおなかこそ前にどどーんと出ているものの、元気いっぱいである。 以外に厳しい行動制限に戸惑っているようだった。
で、見舞い客がブッキングしたのである。 友達の母親教室の同期の皆さんもいらっしゃったのだ。 ・・・とうぜん、その皆さんも妊婦であらせられるのだ・・・。 そのうえ、だいたい出産予定日も近い人々である。 ZAZAはその人々の話に耳を傾けつつ、 「嫁にいけるおなごといけないおなごの違い」について考えてしまった。 (見舞い話は普通のご懐妊と双子のご懐妊の違いについて・・・につきる)
妊婦さん六人の共通点としては・・・。 (ZAZAと較べると)華やかで、気が利いていて、内面が荒んでいなくて、 優しい心持であるようだ・・・・である。 とほほ。 まあ、すさんだ妊婦というのも、かなり気の毒なかんじだが・・・。 なんつーかZAZAが決定的に欠けている所、(・・・たとえば 「いい表情」とか・・・)がなんかわかった感じがしました。 ZAZAはあと20年は嫁はムリだなー とかしょうがないことを思いました。
・・・有意義な見舞いだったな。
zaza9013
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