こんばんはこんにちは。
サプリメントに頼るのはどうも嫌いなんですが、目だけは頼ってしまいそうだなぁと思っている、 現在進行形で頭痛と吐き気と戦っています四亜です。
原稿が〜。 終わりません。そうです。「終わらせ」なければ終わらないのです。
鮮度が命だと。誰かが言いました。 ジャ●プの漫画家さんみたいな状況に追い込まれてます。 プロでさえ1週間で20Pですよ。 無理だよ。ほんとに。
暴挙に出はじめました。 どうも私は、セリフがないと絵も萌えないタチらしく、台詞はりつつ、描いてます。(駄目)
多分、そうしないと間に合わないので。(涙) そう考えるとフキだしって大事だな〜、
こんな体調不良。(いつもだけど)な時に、フキだし書く線がへろへろってなってるし。もう疲れてきたよう。
とりあえず筋肉痛は少しマシになったから、今日はこのまま寝ないでらんでぶー?(意味ぜんぜん違
B5のこまいコマにちまちま描くのはかなりストレスが溜まります。 縮小率からいって、私はA5の本しか作らないんで、投稿用だと綺麗に縮小されないかなぁと思って、B5です。
ゼブラはネットで見つけたところは、市販より値引きされていたので、問題は解決しました。が、納品に4日は待てないので、今回は日光ので頑張ることにしました。弘法筆を選ばず。とゆーやつです。
出来ないのは未熟な私の責任であって、道具の所為ではないからね。 よしんばその所為であっても、道具が悪いからとか、そういう言い訳はしたくないなぁと思う。
えそらごとを描いています。
フィクションはフィクションだから面白いのです。
自己満足のB級マスターベーションのようなシロモノですが。
はー。早く描き終わってサイトのことやりたいです。 サイトの更新は入稿後になりますー。
ホワイトってどうやったら上手くいくんだろう〜っ。 一応その筋の、市販されてるやつを高いと思いつつ、買ったのに、 上手く使えません!!(涙) 気に入らないのでもう一度ベタしてからやり直すけど。
眠いよ〜っ。眠いよ〜っ。
バテンの攻略本来たのにできないよう〜っ。
髪きりにいきたいよ〜(結局いけなかった)
春まだ遠く〜愛する人よ〜君は〜みえない〜(?歌詞。谷村でした、多分
なんとなく歌ってみました。疲れてるんです。そのうち壊れた頭でアキトXルリカ・ルリ、アカツキXアキトとかやりそうで怖いです。 ナデシコが見たいよ〜っ。(禁断症状)
ひっきーになりそうで怖いわ〜。(ごめんなさひっきーの人々。)
私はひっきーもどきであってひっきーではないのです。(うん)
自分設定の締きりをしっかり破って、そして印刷所最終締きりになりそうなので明日要確認って感じです。(涙)
ウサは癒しになりません。何故かしら。もうなんか、これ兎って認識が私の中で無い所為かもしれません。 春が近付いてきた所為か、ますます元気です。
あー。バテンの小話とかやりてぇ。
妄想代暴走。(?)
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「…君の知ってる天河明人はもういない…」(←ダークネスverで)
「アキトォ〜どーしたの?急に真面目な顔しちゃって〜vv」
「ユ、ユリカ///」(←明人モード)
「そんな明人もス・テ・キvvvvvv」
「ユリカさん、ここ、公道。」(←屋台からルリ)
「ねぇルリルリ、思ったんだけど、広告なんか出さなくても良いんじゃない?」(←ミナトさん客)
「ちょ、ちょっとやってみただけだってば!」(ユリカに抱きつかれてる明人)
「わーい、明人大好き〜っ」(聞いちゃいねぇ)
「どこいってもアレだもの。絶対わかるって^^;」
「はぁ…まぁ、いつものことですから。」
「………あんた、アレが親でほんっっとに、良かったの!?」
じっと二人を見るルリ。
「……はい」(うつむき加減に)
(何なの、今の間は!?←ミナト)
「私が、選んだことですから。」(かすかに笑う)
「だーーーっ仕事しろよっ仕事っ!!」(明人) 「そう明人の作るラーメンは宇宙一おいしいんですっ!!私との愛の証っ!これを食べればみーんな、恋が成就しちゃうんだから!おそるべしっ天河ラーメンの威力〜っ」(ユリカ)
「おお〜っ(ギャラリー)」
「…ミナトさん。流すデータ、ちょっと変えようと思います。」 「………はいはい。で。アレは止めなくて良いわけ?」
「………良いです。宣伝ですから。」(ルリ密かにVサイン)
後日、天河ラーメンの名は、恋愛成就の神仏のごとく、全世界に広まったとかなんとか。
「わーい、これで全世界公認だねっ明人っ!」
「勘弁してくれ…」
END*************************
はっ
………私は一体何を…………(汗
私は何も覚えてません、とりあえず上のものは怪我の巧妙とでも思ってください。それでは。
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