こんばんは四亜です。
怒濤のシゴトはじめ。
お疲れさまでした。疲れてます。
●年賀。
とりあえず返せるものはメールで。 どうにもならんものは、書くことにしたけど、どーすっかな〜(ああもう
●ヲシゴト。
疲。皆がんばってくれました。ってか、今日やっぱリーダいないの反則技だと思います。(涙 でもでもでもっ。連休がーーーーー!!!!!取れましたっ取れましたっ!!(うわあい
というわけで、この間に学業頑張るのですーーーっ!!!
呼び出しくらわないようにミスしてなければいいけど…(ほろり
●作品。とか色々じんせいとか。(笑
やりたい星人だったんですが。 とりあえず、やってみようかと。
どうにか、シゴトも安定してきたので、これでようやく学業に専念できそうで。。。(ほろり…長かったな… 今年の単位は0ですけど…多分。(涙 オトウサマオカアサマゴメンナサイ。 いやほんとう、親不孝だと思ってます。 しかぁし、とりあえず卒業。何はなくとも卒業。いい加減あの学校に金払うのイヤだしっ!! ココロ的にも落ち着きました。
今が正念場ですかねぇ…。…。カムパネルラ!僕はやっぱり絵が描きたいよ!!(誰あんた
文章のがわりと簡単に書けますね。それが上手かとか、日本語が正しいかはまた別として。
だけど、本当に私は「かきたいもの」を文で書きたいのか、と自問した時に、やっぱり絵で描きたいんだなって思って、泣けて来た。 自分が下手なのはわかってるし、かなり無理があるのもわかってる。自分の頭の中のものと、作るものの差が激しいのもわかっているのに、 諦めてばかりだった。
諦めてばかりだった。
文字というのは、それはもう素晴らしい力を持っていると思う。 少なくとも私は。 特に、母国語の美しさとか、魅力的な言葉であると思うし。
けれど私はやっぱり絵を描く人であるので。
下手でも描いていくしかないのかなって思う。 今日新聞に松永くんの記事が載っていて、自分が恥ずかしくなった。 いや、恥ずかしいとは思わないけれど、自分以外の誰かや、モノに責任転嫁するのはとても、楽な逃げ方だから。
そんなわけで、ココロ新たにですね!(力)えがくのです。
疲れたので終わり。
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