航海日誌

2003年10月27日(月) なんだかんだと。

お久しぶり、四亜です。

最近ウサギが活発で、配線が怪しい具合になってます。(怖

●旅行。

行って参りました。
結構疲れました。わりとハードだったよーな??(よくわかってないし

良い経験になりました。


●その後のJUN3とか。

会長発言があった通り。まあ色々ありました。
そふてぃーな発言にかなり「ヲ・ト・ナ」って感じです。(死ね自分

裏事情は色々有りですが。
まぁ、今回怒りすぎて疲れたので、もうどうでもよくなってきました。(笑
なんだか、プチジャンとかはどうするのか謎ですが、なんとなく夫婦のような中粒ちゃん&Oちゃんに流されまくって、このままでいいのかと思う次第。
それほど深刻には考えてないのだけどね。
作品を作っていくだけのことであるから。まぁ、「出産」とか「離婚調停」とかじゃないわけでね。(何のたとえだ

私このまま中途半端に作品作っててもいいのかな…(ほろり…

思うところは色々あるんですが、それもまた私の「青くっさい」若さの所為だろうかと思います。
割り切れないな。。。。

作品を作ることに抵抗があるんじゃないんだよね。
そうじゃなくてさ。
はーーーーー、、、、、、人間関係ってやつですか???(疲

●それで。

火がついたというと、不完全燃焼で一酸化中毒で死にそうな感じなんですが。(駄目だろ

とりあえず、なんかムカツクのでどうにも卒業してやろうかしら、とかは思います。(前向き!?

いや、なんかもやもやしてイヤな感じなのよう。

人の手の上で踊らされるのなら、何も知らないまま踊らされたいと思うのは、わがままでしょうかね。

いいように使われるというのは、どうにもやるせないもんです。

なんかなー。ああ、この人、きっと私のことも影で色々言ってそう……。って………。ひさしぶりにこんなに勘ぐりましたよ。(涙
本来私はこういう腹黒い探り会いは苦手な分野なので。(出来ないことはないが、結局、つまらない結果になるので、面白くない。)

そんな自分に自己嫌悪。無邪気さは時に罪だと思いませんか。

私が子供で相手が大人なんだろうな、とは思っても、
なんだよ、こんな大人ならいらねーよ、とか思うような。
どとのつまりは、そういう大人で社会が形成されていて、自分もその一部なわけですが。
なんだか少し疲れました。

結局、自分に一番無害な私を選んで、側に置いているのではないかと、疑いたくなってしまうのです。(涙)それも無意識に。(涙)
あー。辛。。めったなことでは辛いなと思わないのだけど。多分、その人の好きなところと、嫌いなところとか、苦手なところとか、沢山見てしまったから、辛いんだろうなー。
最近こういう人つき合いしてなかった所為で、免疫が低下してます(免疫?


そうやって大人になっていくのだよと、したり顔で言われても、今の私には受け付けないのです。

青春謳歌してますか。(何)


まあ、こうぐちぐち悩んで貴重な時間を割く暇も無いわけで。
明日からフルでスケジュール詰まってます。どうすんですか。どうすんですか私。

思うにー。予想した通りに物事が運ぶと、なんだかショックです。
その途中で、何もせずにいる自分もイヤかな。

●ダイエー。

勝ちましたね。明日セールですね!!!(喜

母がセールに行くらしい。(笑

私は行く暇ないよ。(涙
やっと歯医者は行って、直りました。(感涙

頑張らなくちゃな。頑張らなくちゃと思うけど、あせってすぐ躓く。
私の友人とか、知人とか、最近はかなり年上の人が多いのだけど、
先人たちに追い付こうとして、ものすごくがむしゃらに足掻いてる。
足掻いている自分がなんだか情けなくて、涙が出てくる。

学校の先生がいいました。
「死ぬまぎわに、ペン(筆)とパンがある。僕は迷わずペンを選ぶ。」

でも先生、あたしは迷わずパンを選びます。
だって、生きてこそ華だと思いませんか。
パンを食べて、生き延びて、筆で描きたいと思うんです。
それから死にたい。

だから、根本的にデザイナーとは性が合わないんです。

そんなわけで、何のために作るのかというところをもう一度見直してみつつ、現実的になりましょう。
背伸びしようと思わなければいいのに、なんだかくやしくて不様な自分は、今日ミスフルを少しだけ読んで、ひさしぶりに感動してしまいました。
だって、どうしようも無い漫画なんです。
阿呆みたいです。むしろ阿呆。
でも鋼の錬金術師も素敵だったんだけど、やっぱりジャ●プだけあって、

青春謳歌。

そんな感じなのです。
阿呆みたいですが、私はそういうのが好きです。
どんなに有名な人でも、一つだけ負けないものがあるとすれば、この

胸に燃える炎

情熱という名の重石

何も役に立たないけれど、すべての源である炎

最初はそれしか持ってないんです

それをすっかり忘れていました

私の中にもまだ燻る炎があるのなら

忘れずにいたい


尻切れですが今日はこんな感じでドーンと落ち込みモードなので、終わります。周りが凄い人ばかりだと畏縮してしまいます。まるで小動物のように、動けなくなります。馬鹿だなぁとは思うんだけど。


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