航海日誌

2002年03月04日(月) 映像と時代とわたくしと。

はじめに言うけど、真面目に映像語るわけじゃないから、そこんとこよろしく!

こんにちわ、四亜です。ここ数日、どうやら体調が悪かったみたいで、それに気付くのが遅すぎました。(苦笑)

んで、ここ数日おかしな映画ばかり見てるのでそんなことを書いてみたり。

アラン・ドロンの「太陽はひとりぼっち」とか借りてきてしまった。
ああ!!!(汗)延滞しちゃった。………(がーん。)今日返しにいかないと…。(涙)

B級ばっか見てたら疲れた。フランス映画の間の取り方は芸術的だと思うけど、だるい。
アメリカ映画は好きだけど、けっこうアバウッティ。
日本映画は、キライじゃ無いんだけど、脚本がね…。
時間配分がけっこう下手だなぁと思ったり。

「ソウル」見てきました!
隣の指輪物語りにいきたかったり。(行くけど。)

駅で待ち合わせしたら、人のよさげなおぢさんに、
「茶のみにいくか!?」とか声かけられる。

………何故?(笑)

即効お断りしましたが。何故、他にも綺麗な格好したねーちゃん沢山いるのに、私なんでしょう?なんなのー茶パツでブランドものとか持ってると怖いのかなぁ。なら、私もそうした方が防衛的に良いのかなぁ。
(やんないけど。)

三越と松坂屋がリニューアルしたらしい。キタムラの皮製バックが欲しかった。

で、とりあえず、見ることになったんですが。
民族性の違いというか。
民族間の争いというか。

時代を。

感じました。

例え、
長瀬と、チェン・ミン……ああ、名前がーーー(出てこない。)ゴメンナサイ。ゴメンナサイ。だって、パンフ売り切れだったんだもん!!
と、通訳役のお姉さんしかメインのキャストじゃなくても。
ほとんど、二人の男だけに絞られた映画だとしても。
やたら前半だるかったとしても。
やたら悪役が謎だったりしても。
やたら、アクションシーンが派手だったとしても。
微妙なアフレコだったとしても。
音楽がやたら壮大だったとしても。

すてっきー、な映画でした。(笑)
何でしょう。映画ストーリーは王道だし、別にこれといって、魅力的なシーンがある(ある意味魅力的なシーンがてんこもり。)わけでもないのに。

なんだか、ちょっといいなあと思いました。(このへんにしときましょう。)あとは映画のページに。

作品って、民族性が出ます。

なこの様にがんばって文章を書いてもらうことにして。

万齋(この字?)さんのBSテレビも見れたしっ。(喜)
相変わらず、色白い。手綺麗。手が本当に綺麗。
陰陽師(すごい、いま一発で変換した〜。笑)DVD5月に出るらしいし!
2でも真田も出るみたいだし!(どうやって?笑)
幸せ…。

来週も忙しいので頑張って課題やっちゃいましょう。んで、サイトも頑張りましょう。

タイムリミット。というわけで、おしまい。


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