| 2001年10月29日(月) |
食べるものがなければ御菓子を食べればいいのよ。 |
とゆーわけで、今日のお題はベルサイユの薔薇の、マリーアントワネットの台詞だったと思う…。
ヅカ。 モーニング娘の新曲のプロモーションがワタシ好みのヅカっっぽい感じで、…ああ ワタシも終わったかも……。
とゆーわけで今日のお題。
昨日あいてしまったなぁ。残念。
なこの様と話してたんだけど、 日本人は悲恋モノに弱い。 だから恋人が死んでしまうような「痛い」系のドラマでも泣きながら受け止める。
注*ここからは男性は読まない方がいいです。
それで、どこからその話になったのかわからないんだけど、日本でボーイズラブというジャンルのものは、海外ではあるのだろうか? という話になった。 ありました。(笑) どこをどうたどったのかわからないんですが。 むこうでは「スラッシュ」というらしいです。 例えば。 裏で使用している広田さんと結城さん。 一応リバーシブルの予定ですが。まあ結城(攻)X広田(受)という風にしましょう。(笑)(攻受の説明はつけません。解らない人は解らない方が幸せです。) とすると、むこう版は結城/広田とゆーようにスラッシュがつくらしいです。んで、スラッシュ本などというらしい。
日本ではたいてい前に名前がくると、その人が攻ですが、むこうではそのような順番はないとのこと。 (なこの様より訂正がありましたので、書き直します。) 映画のパロディが一般的らしいのですが、好きな人は日本のものにも詳しいらしく、「この作者のこれを送ってくれ。」とゆー指定まであるそうな。
わたくしがこれを教えていただいたのはなこの様ではありますが。 日本では一般的にショタとか、女の子と見間違える程の美少年がよく登場しますね。それは、どうも海外の人にはあまり受けないようです。 やはりマッチョな兄さんがいいのでしょうか。 でも最近ではそれも受けはじめているらしいので、なんだかなぁと思います。 わたくしもまあ。一般的に綺麗な少年、青年は好きですが。 最近はちゃんと肉のついた人間が一番好きですねぇ。 年とったわ………。(涙)
というわけで、海外ボーイズラブ情報でした。(笑) 多分知人の方がもっとよく知っているような気がしますが…。まあ、よしとしましょう。エロは国境をも越える…。最近それを実感しております。
さて。気をとりなおして。 ちょっと下品になりましたが。まあ人間下品なものです。年とともにね。 あのころの高潔さがなつかしい………。(いつだ。)
今日は月にかかる紅い雲が綺麗だったのでデジカメでとりました。 でもやっぱり望遠使っても細部が綺麗に写らなかったので残念。 こんな時、望遠500とか持ってたらなぁ…。
BGMは変わらずポギー&ベスです。サマータイム。そのアルバムが格好良いです。最近このCDが出たそうです。うむ〜欲しいなぁ。 レコードが壊れてからにしようと思うわたくし。
季節はもう冬だというのに、サマータイムを聞いています。はい。 ちょっとブルーシャトー系だ。(何が。)
もうすぐ両親の結婚記念日です。 父は覚えているのでしょうか。 それが謎です。 でも賭はしないけど。賭になりそうもないから。
それでは、今夜はこのへんで。
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