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■ +サイトのトラブル(泣)+
いやー、Adobe GoLiveが 言う事聞いてくれなく なっちゃってね…。
地上波放映後に 満を持して?イタリアGPの 決勝レポをアップしたら。
文字化けるわ!!
レイアウト崩れるわ!!
画像表示しないわ!!
の、三重苦に陥りまして。 皆様の閲覧に際して、 ヒドク支障をきたしまた事を 此処にお詫び申し上げます_| ̄|○
その間に、ミハエルと バリ君が凄いレースしたから
200人来てます?
いや、コレは単純な カウンタの数字だから…
みんな表示が変で、 一斉にリロードしたのか!!!!
ぐわぁぁぁぁぁぁぁ!! 御免なさい 御免なさい 御免なさいッ(><)
何か本当に参りました…。 今は疲れ切ってます_| ̄|○
◆◆◆
下の日記に、ミハエルは バリ君の優勝はサポートしない とか、書いてますが(笑)
バリ君は、 ミハエルのコケた時や 走りがイケて無い時に 大手を振って勝てば良いのだ。
今日は本当に そーゆーレースでした(*´д`*)
つまりは 「譲り譲られ勝負しない」 リザルトを私は嫌うのでした。
こう云うレースで バリ君優勝/ミハエルの負けでも 何とも思わないなぁ…。
どっちがF2004の 性能限界まで引き出せるか。 そんなバトルでも有ったし★
ピット戦術に関しても、 跳ね馬今回は平等でしたね。
予選のミハエルは重くて、 バリ君は軽かったのは 事実だったっポイですが(^_^;
バリ君2回目の ショートストップタイミング。
後2周位遅れて、 バトンのペースに 付き合わされていたら…
ミハエルが最後に 前へ出たかも知れない。
ギリギリのピットタイミングを 自分でラップタイム刻んで 優勝つかんだバリ君。
そりゃぁ 感動するくらい速かった。 ピットからバトン+ミヒャの 前に飛び出したときは 驚愕の溜め息出たもんねぇ…。
もの凄〜く 価値有る優勝だったと思います♪
でも、ミハエルが 凄くなかったかというと 実に全く凄かったわけで(^^)
14番手から バリ君にすら肉薄する スーパーラップの連ねぶり!!! コチラも同じく驚愕です★
まあ、跳ね馬1-2が 決まってしまった後にゃ 直接ガチンコバトルは 期待できませんでしたが。
シーズン通して バリ君がミハエルに気兼ねなく、 ミハエルも無遠慮に徹して この2人で争える Ferrariだったら良いのにね。
今日は、お互いに 不利なカードを引き込みつつ、 自分の可能性に賭けた 素晴らしいバトルしていたと 私は信じています。
コンストラクターズ決まっても ドライバーズ決まっても、 面白いではないか、F1ッ!!
2004年09月12日(日)
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