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■ 取り越し苦労。2007年05月08日(火)
そーいえば、連休前にチョダンの家庭訪問があったんだけど、
中学生になって2ヶ月弱。
先生にチョダンはどううつったのか気になった。
が
「ボクはまだチョダンくんの教科担任をしておりませんで、わからないんです」
「・・・」
確かに、中学校は教科毎に先生が違う。
担任の先生は数学担当。
でも数学は少人数制なので、1クラスを2つのグループに分けて授業をする。
チョダンはちょうど担任の先生のグループにあたらなかったわけだけどさ。
学活とか、総合とか
そういう授業で、チョダンのことを見ることはできるじゃん。
と思いつつ、入学してすぐの懇談会で、先生が言った言葉を思い出した。
「今年は42名という大人数でのスタートです。名前を覚えるのも大変です。目立つ子ほど早く覚えます」
そう言っていた。
チョダンが目立っていないわけはない。
でも、‘困った行動’が目についたら、先生も記憶するだろうから、
よーするに、がんばっているという解釈でいいだろうか?
などど、良い方に考えようとしたが、
担任の先生が、何だかチョダンと同じ匂いがするのよね〜(苦笑
だからイマイチあてにならない気がしてしまう。
何もないなら、まぁいいけどさ。
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