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■ 高級チョコ。2007年02月15日(木)
バレンタインの日、休みだっただんなとサンダーの3人で、ショッピングモールへ行きました。 そこは百貨店もあるところなので、とっても豪華なチョコレートがたくさん販売されておりました。
とりあえず物色。
そして試食があれば食べる。
店員も最終日とあって、ものすごい呼び込みです。
でももうだんなにも子どもたちにも、チョコレートはあげましたから、 買うとしたら、自分で食べたいものです。
そして試食し、「すごくおいしいです」と言いながら、去っていくこと数回。
わ!これもっと食べたい!というものにも出合いましたが、その値段に諦めました。
だんなは「ホワイトデーの先渡しで、買ってあげるよ」なんて優しいことを言ってくれましたが、
なんかねー・・・なんだかねー・・・こうしてほとんど買い物は一緒にしてるんだから、私好みをリサーチして、ホワイトデーに買ってきて驚かせてほしいものだわなんて思ってしまいました。
サプライズプレゼント
長いこともらってないわー。
ほとんど一緒に買い物に行っていても、私は隙を狙って、バレないようにチョコをラッピングしてもらったりしてるんですよ。
かわいい妻です。
だんななんて、会社帰りとか、いつでもどこでも、自分ひとりになって行動できるのにね。
そういう‘思いやり’がありません。
っていうか、多分、自分のセンスに自信がないから、私に直接選んでもらった方がいいとか楽とか思っているのでしょう。
まぁでも1つハッキリいえるのは、
自分で値段見てしまったら、高級チョコは買えないけど、
だんながヒミツで買ってきてくれたら、心おきなく食べられるってことです。
高級チョコ、食べたいわ〜
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