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■ 学級崩壊現場。2006年11月14日(火)
学級崩壊しているチョダンのクラスを、監視(!)しに行きました。 参観なんて生易しいものじゃない。
いや、そういうつもりの親もいると思うが、私は違う。 授業中なのに、前の子に席を近づけて、ずっとしゃべっている女子に、堪忍袋の緒が切れました。
私がどれだけその子たちに近づいていっても、全く気にしない。 気配で威圧して、自ら気づいてほしくて、数十分アピールした。 したが、効果がない。 よーするに自分の親じゃないからか? まさか他人に注意されると思ってないからなのか? それとも、悪いことをしている意識がないのか?
いや、先生が1度、「だまって聞きなさい」と言いにきた。 言いにきたけど、無視だった。
もうね、イラっとしましたよ。 イラっとしたので、注意しました。
低い声で机をトントンと叩きながら、
「しゃべりすぎ。机を下げなさい」と。
びびったのか、素直に聞きました。
チョダンのかーちゃん、怖いと思え。
先生に暴言を吐く男子も数名いる。
立ち歩きなんて、当たり前。
授業に参加しているようで、ふざけた意見しか言わない子も複数。
問題は目立つ男子だけじゃない。
自分の問題だと思っていない人が大勢。
問題はあると感じていても、マジメになることへの抵抗がある子もいる。
正しい行動を、「いい子ぶってる」と思われるのを恐れている子もいる。
色んな問題が山積みだ。
体重は昨日と一緒でした。
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