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■ がんばるということ。2005年02月10日(木)
逆子が苦しいので、お腹の上からずらそうと試みた。
予測をつけて、これが頭、これはきっと背中?みたいな。
大きいネジを回すように両手でやってみる。・・・無理だ。
あとは心理戦?ひたすら語りかける?「ちゃんと頭下にして出てくるんだ〜」って。
そーいえば胎教にいいこと全く意識してないわ。
心地よい音楽を聴くとか、穏やかな気持ちでいるとか。
どちらかというとその反対。┐(  ̄ー ̄)┌ フッ
昨夜担任から電話があり、「今日は算数で面積をやったんですが、とても意欲的で、手も挙げて、前に出て考え方も発表したんですよ。その考え方がなかなかおもしろくて、みんなが考え付かないようなやり方で、感心しました。たくさん誉めてあげてください」
それはどうもありがとうございました。と電話を切る。
しかし私にはわかっていた。
チョダンは今面積や容積にはまっていることを。
「今日算数がんばったんだってね」
「別にがんばってないよ」
┐(  ̄ー ̄)┌ フッ
イヤな授業もがんばって受けたというわけじゃないのよねー。
でもまぁ「前に出て発表もしたんだって?すごいじゃん」と言っておいた。
「・・・で掃除はがんばった?」
「がんばってないよ」
┐(  ̄ー ̄)┌ フッ
これ以上何も言うまい。
見守るのです。それしかないのです。くぅぅ
でも自分の得意を生かして周囲に認められるということも大事ですから。
せいぜいその才能(?)を発揮しまくってほしいと思います。
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