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■ 黒豆黒豆。2004年12月10日(金)
昨日のスパスパで得た情報を試したい!
それには黒豆がいる!
実は黒豆があまり好きではないが、この際そんなこと言いません。
・・・けれどほしいのは黒豆の煮汁だけ・・・。
豆を大量に食べさせられてしまう家族はいい迷惑だろうな。
毎日豆豆豆になりそう。(私がすぐに飽きそう)
健康のためだ!いちおう試してみよう!
そして豆乳ローションですが、なんつーかイマイチ感あり。
冷蔵庫から出して塗るのも朝は寒いー。冷たいー。(すでに萎え気味)
まぁもうちょいやってみますが、もう1度作るかは・・・・。
黒豆を買いに行きたいが、今日は雨?
風邪もひいちゃってノドの痛みがひいてきたら咳になってきた。
耳も痛い(いつも風邪ひくと痛い)
でも黒豆ほしい。
明日はとうとう食べ放題だなー(遠い目)
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つい先日保健の先生に呼び止められた。
「この間チョダンくんが課外授業で公園に行くのをいやがったんですけど、私が案内してって頼んだら機嫌直して案内してくれたんですよ」
どうもお手数おかけしました。
どういう経緯でチョダンが授業をボイコットしたのか、それをチョダンに聞いてみた。
すると「みんながオレをだますから怒りが沸いてきて行きたくなくなった」という。
どんなウソをつかれたのかと聞いたら、
「学校のスロープのところで、お母さんがいたってみんなが言うんだけど、オレには見えなかったから、ウソつかれたと思った」
_| ̄|○ ガックシ・・・
私はしょっちゅう委員会の仕事で学校にいるので、廊下を歩いているところを見た子がいたんだろう。 けれどチョダンが見たときにはそこにはいなくて、「まただまされた」と本人は感じて機嫌を損ね、授業をボイコットしたらしい。
ってかそんなことで普通怒る?って思う。
「そんなにみんなにだまされていると思うことがしょっちゅうあるわけ?」と聞いたら「そうだ」という。
どんな会話をクラスメートとしているかわからないが、 軽い冗談を冗談と受け取れず、信じてしまって、結果それがウソとわかったときにはバカにされたと感じるチョダン。 ちょっとした言葉遊びでも同じ。
「仏像って言ったら銅像っていうといいことあるおまじないなんだけど、オレが仏像って言ったら銅像って言ってね」とか。こんな言葉遊び。
そして「仏像」と言われて「銅像」と言ったら 「ぶつぞ!」「どうぞ!」でぶたれたとかそんなたわいのない遊び。
そういうたぐいのものでもけっこう真剣に不快な思いに陥るチョダンは、からかうにはもってこいなのかも知れない。
意図が読めない。雰囲気を読めない。というのは本人にとっては周囲は信用していいのかいけないのか、全く区別ができないものかも知れない。
自分は精神年齢が幼いと思っている節があるので、同級生にバカにされているような感覚に陥るのだろうな。 プライドだけは一人前だし。
まぁ本当にちょっとからかわれているとは思うけどね。悲しいことに。
大きくなるにつれて新に起こる問題の数々。
これもいつか「そんなこともあったねー」という日が来るのだろうが、未来に期待していてもはじまらないしね。
願わくば、チョダンとマジメにお友だちになってくれる子が1人でもできたらいいのにと思うのです。
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