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■ 誰もいない家から電話が。2004年09月06日(月)
思い出した出来事。
先週の金曜日に病院へ行ったときのこと。
チョダンは5時間授業の日は大体3時半くらいに帰宅するので、
いちおうちょっと早くなっても3時15分くらいに家にいれば大丈夫だろうとダンナの運転でジダンも乗せて病院へ。
意外にも混んでいたので、チョダンの帰宅に間に合わないと思い、ダンナには先に帰ってもらおうと思っていた矢先、
私のケータイに自宅の番号から着信履歴あり。
誰もいないはずの家から電話がかかってくる・・・というのは怖い。
ダンナに折り返し自宅へかけてもらったら、なんとチョダンが私のケータイにかけてきたのだった。
その日はなぜか3時頃帰ってきちゃったらしい。
インターホンをならしても誰も出てこなくて半パニックに陥ったらしい。
「オレ玄関で泣いちゃったよ」byチョダン
そしてふと冷静になったのだろう。
ランドセルの中に家のカギが入ってたそうな。それで無事開錠し家の中へ。
・・・ってか、カギ渡した覚えない。
あぁ覚えてないけど夏休み前に1度持たせた記憶がある。
あれっきりずっとランドセルについていたのか・・・。なんと無用心な。
忘れっぽい母に助けられたお話し。
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