父親批判 - 2005年12月10日(土) さくらの父親は男の子が欲しかった。 しかし、生まれてきたのは2人とも男の子だった。 ということで、王様が生まれたときはとても嬉しかったのでしょう。 今も信じられないくらい可愛がっています。 まぁ、子どもに出来なかった分いろいろしてくれるのはいい事と思う。 しかし、王様が風邪を引いたり、ちょっと転んだり、とにかく王様に 何かあるとなんでもメインで育児をしているさくらのせいにする。 さくらのせいで風邪を引いて可愛そうに… とか ちょっと転ぶとさくらの不注意だ… とか 人間だもの、風邪を引くときもあれば転びもする。 そうやって直ぐに母親のせいにするのはやめて欲しい。 自分の子どもの子育ての時も、きっと何かあるとする母親のせいにしたのだろうなと想像できる。 なんでも母親のせいのような発言は、母親を傷つけ、苦しめます。 王様はさくら一人で育てているわけではありません。 さくらや、さくら夫、もちろんじじばばなど沢山の人から育ててもらっているのです。 さくらの父親も抱っこしているときに王様の頭を思いっきりぶつけてしまったときがあります。 そういうことは何事も、誰にも問い詰められずに過ぎ去ります。 父親批判 -
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