Gift -spiritual song- 
Bordeaux Snow



 「愛のための時間」(。-_-。) ・・・・・ 

 はぁ・・・


 私のウェブ日記には「表サイト」と「裏サイト」的なものがあって

 こちらエンピツは 裏サイトに位置づけ。
 
 ポジティブもネガティブも、こっぱずかしい事もあけすけに書くのはこっち。


 
 表サイトの方に、

 「A Time For Love」という

 ジャズピアノ曲から受けるイメージで、詩を書いて 載せた。

 愛する人を独り想う時、みたいな内容。

 それを、彼も読んでくれたんだけど、

 どうやら 少しダイレクトに

 文脈を左脳で分析しちゃったらしくて

 
 「俺の事じゃねえぞ これ・・・\(--;)オイ」

 
 と言われてしまった(笑)(^^;)。


 
 細かい描写は確かに、違うように見えるのかもしれない。

 でも 絵画や音楽に 「写実派」や「印象派」などがあるように、

 この詩も、「写実詩」じゃなくて、「印象詩」という感覚なんだ。

 ちょっと難しいっぽい表現になっちゃったけど(^^;)。


 要するに えっと例えば

 「止め処なく溢れ出したキスの嵐も」

 なんてフレーズを書いた。

 女性が詩を書く時は、

 「キス」は受動態でイメージしてると連想しがち。

 彼からふいに熱いキスを受けてトキメキ☆ みたいな。。(^^;)


 「キスの嵐なんて 俺らねぇし」
 
 と案の定彼に言われたわ(^^;)


 確かに彼からはないよな(--;)


 しかーし・・・・・・★

 「私から」はあるのだ( ̄^ ̄)エヘン。

 まいったか恋人よ☆ミ

 ぶふっ( ̄w ̄)


 覚えてなぃとか言ったらリンチだね( ̄ー ̄)ニヤリ



 曲から誘発される 溢れ出る情動は、
 
 紛れもなく 今の彼への恋心からなんだよなぁ・・・

 ってか 彼への恋愛感情が暖かい今だから

 この曲を聴いて こういう感受性になれてる、という感じ。


 わかってもらえるかなぁ
 
 難しいか(^^;)。。


 人の心の万華鏡を人に伝えるのって

 すごく難しい。

 だから、すごくやりがいがある。

 一生かけてもいい。 

 
 アーティストって素敵な仕事だねー。



 
 それにしても、彼と出逢わせてくれる事によって、

 こんなに大きな生きる喜びを

 与え続けてくれる 神様に感謝・・・

 

2005年12月28日(水)
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