トイレというものが全く存在しない街に行く夢を見る。そこにいる人たちは排泄物を何かの容器に保管しているらしい。たぶん先日テレビで見た屋久島のトイレ事情についてのことが頭に残っていたのだろう。目が覚めても臭いまで残っていた。