昼と夜の長さが全く同じような気がしてならないと思ったら秋分の日だった。実を言うと「日本付近では、年による差もあるが、平均すれば昼が夜よりも約14分長い」(ウィキペディアより)。今思い出すと昼のほうが14分長かった気がしてならないのです。