そのテンションが羨ましい - 2007年01月27日(土) 昨日、仕事から帰ったら郵便受けにわたくし宛の不在通知書が入っておりました。「ん?」と思って差出人を見ると、サッポロビールさんからではないですか! 12月に出しておいた懸賞の発泡酒(笑)6本セットが当たったのでした〜、パチパチパチ。いやー、出せば当たるんですね、結構。それにしても、図書券だとか、発泡酒だとか、地道なモノばっかですけど、ええ、いつかはきますからね、ドカーンとね(年末ジャンボ?もちろん当たりましたとも、300円がね…)。 ところで…ヒロのテンションの高さが心配です(爆)。 とてもあのPVで眠そ、いや、柔らかな眼差しの持ち主の文章とは思えませんが、動物園が無事に終了して開放感に満ち満ちているんでしょうか。でも、あそこまで書かれると、読んでて気恥ずかしくなってしまいます…その通りなんですけどね、本当に、ヒロ、よくぞウチらの気持ちを代弁してくれたっ!って感じですが、 やっぱり何故か気恥ずかしいのはどういう訳でしょう。 そして、もし、だいちゃんが目にしたらもっと恥ずかしがるような気がしないでもないです…ああ、でもドSなあさくら大先生のことだから、 「当然でしょ」 って、そんでもって「ヒロ、なんでそんな当たり前のことで熱くなってんの?ばかじゃないの?(ひどい)」 おいおいヒロ、反論しなきゃ。 「だから、オレたちは素晴らしいユニットだって言ってるんだよ!」 「だからってゆーな!!!だから、って〜〜〜!!!!!」 あ〜あ、怒らせちゃったよ。 よっぽど「嫌な経験」があるんでしょうね。 社会に出て最初に関わった上司とか、以前に一緒に仕事したメンバーにいた、とか、プロデュースした誰か、とか、昔付き合っていたカレシ(え?)とか…。 -
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