キャストあれこれ - 2006年07月19日(水) ヒロちゃんに、お仕事が…(喜)。 この作品って、ラブレターみたいに、いろんなキャストで何度も上演されているんですね。今までに出演された方々の顔ぶれだとか、そのファンの方達の感想とか、ネットで巡ると結構楽しめます。てっきり、「シャンソンの夕べ」みたいなのかな、なんて思ってましたが、どうも、違うみたいですよ(笑)。 でね、わたしが1番喰い付いちゃったところは、音楽監督さん。 「わっ、ピコじゃん!」 同じ感想をお持ちの方、昭和三十年代生まれですね(大笑)。 リアルタイムで『ステージ101(古っ)』を見ていたわたくしは、そのメンバーだったピコちゃんが1番のお気に入りでした。「涙をこえて」は今でも歌えますぜ。 ピコはねー、線が細くて、はかなげな美少年で、可愛くって、そのくせ、その頃から『天才』のオーラを漂わせ、ピアノに向かうとその姿は天使のようで… あらやだ、わたしって、好きなタイプが一緒なんですね(誰と、とかって言わないで)。 職場でしょこたんのお父さん(勝彦さま)の話をしても誰ものってくれず、年代の差をつくづく感じていたのですが、最近この日記に、勝彦さまの検索でおいでくださる方が数人いらっしゃるようです。 ありがとうございます(感涙)。 じゃあ、今度も「ピコ」の検索で来てくれる人がいるかしら。それだったら、音楽監督のフルネームを載せればいいんだけど…そんな勇気はありません(苦笑)。 そして、もう、一人、共演者のくろりん(違)。 彼もね〜、今から、20年以上前の昼ドラで、たしか兄嫁と許されない関係になる、という哀しい物語に出ていたのですよ。もう、毎日、泣きながらみてました。その頃は(今は?)大好きだったのよね。そういえば、彼もいろいろあって(微笑)まだ独身ですよね。 もう、女はこりごりしてるんじゃないかしら。…宗旨替え?…ヒロっ、あぶなっ、、(危ないのはわたくしです、詫)。 -
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