占いというものは - 2006年05月11日(木) 今朝の目覚ましTVで魚座が最下位、という結果にまず打ちひしがれ、いつにも増してびくびく、おどおどと仕事へ出かけました。 ところが、時はなにごともなく過ぎ、なんだか、今日は頭を下げまくる失敗もなく、おまけに、定時に上がれそう♪、あら、なーんだ、占いなんて当てにならないわね、フフン、って鼻歌まじりにタイムカードを押した瞬間、敵は音もなく忍び寄ってきていたのです…。 帰る間際に、イヤーーーーーーーーーな、お小言を浴びました。 本日のわたくしの犯した仕事上のミスについて。 ……もう、、、どんだけ暗い気持ちで帰路についたことか。これで、明日も仕事がんばろーっ!!って気持ちになれる人間がいるんなら、是非お目にかかりたいもんです、とほほほほ、、、、。 ってことで、あさくらさん、占いっていうもんは当たりますから。 優しいなぁ。いいなー、あさくらさんは。 最近はね、あんまり日々が辛いもんだから、叶うはずの無い夢で自分を慰める哀しい妄想まで始まりました。再来年(占いの結果ですから)、わたくしと、埼玉出身の三男坊は文金高島田で厳かに神前で愛を誓い合うのです。そして、ワイハ(古っ)の教会では、わたくしと、浅草出身の金髪さんが、ウエディングベルを鳴らし、最後に、 イギリスで、三男坊と金髪さんが式を挙げていただきます。 きゃ〜、もろ、BBBだよねっ!!(判った方、いますか〜、笑) -
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