グラマラスな夜。(前編) - 2004年06月10日(木) 昨日は疲れてへろへろだったので、一晩寝ればなんとかなるんじゃないかって、思ったのが運のつきだったですねぇ… へろへろ度は増し(仕事溜まりまくり)、記憶は薄れ…あっああーーっ、だめじゃん。そんな訳で、☆の灼熱のライブの様子は、今回ご一緒させていただいたエンピツ仲間の暁めのうさんとさゆりさんの日記でお楽しみください(笑)。 なんて、勝手に丸投げしちゃいけませんね、はい、いきますよー。(どこ?) あらかじめお断り(言い訳)しておきますが、曲名だとか、歌詞だとかが全くうろ覚えなので、これ、もう、レポでもなんでもないです。単に田舎のオバハンがイケメンに出会って興奮してる図、とでも思ってください。 今回、いろんなことでお世話になってる方に、素晴らしい番号のチケットを譲っていただき、夢ごこちでゼップに突入いたしました。 うおぉーーーっ、こんな前で、前で、いいの???ってなくらいな勢いだったんですが、ふと、我に帰りましたよ。わたくし、荷物を持ってたんですねぇ、しかも、立派な傘さえも!(笑) いくらなんでもステージに傘引っ掛けるわけにはいかないので、どうしよう、と迷った目に飛び込んだのが、あの止まり木みたいなやつ(名前知らないもん)。もう、すぐに、しがみつきました。(結果的にはこれのおかげで生きて帰れたかも、笑) やがてさゆりさんとも巡り合え(笑)、いよいよヒロの登場を待つ事に。 ライブってね、始まる直前のあの瞬間が最高にときめきません? 客電がフッと消えるとき、もうゾクゾクもんの興奮に包まれるんですよ。 そしてバンドメンバーのイントロにのって、☆が登場!! あーーーーーひろぉっ!!百万倍かっこいいーーー!!(カウントダウン比、笑) 今回のわたくしの第一声、 「ひろぉ〜、かっこいい〜、うえ〜ん」(もうマトモじゃなくなってる) ちなみに、カウントダウンの時の第一声は、 「ひろっ、ひろっ、髪の毛、はやっ!」 という訳のわかんないことを口走っておりました。 とにかく、ちょっぴり金太郎さんみたいなメークだったCDに比べなくっても、ヒロタカミのなんと美しくて、凛々しくて、セクシーなこと!(褒め過ぎですか) もう、1曲目から、わたくしの老眼は☆にまみれてしまったのでした。 ただただ茫然と☆を見つめ続けておりました…。 で、終わっちゃうと余りにもアレなんで、ツ、ヅ、キ、ハ、ア、シ、タ。(しつっこいなぁ、ごめんね) -
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