ESCAPE
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実を言うと、かなり前からプロポーズはされてたんですよ。 気がつかない、もしくは無視してただけで(ぉぃ) かなり鈍いんです(涙) 真剣に、一番最初言われたのはいつだったのが全く覚えてません(爆)
嫌に似たような事を言ってるけど何を言いたいんだこいつは? と思っていたんですが。 そこそこ、おばかちんに同情しないように(汗)
で、まぁ言われた後には考えるわけですよ。 私としてもね。 普段大胆な行動と突拍子も無い言動で とっても非常識な人に思われるでしょうが それはそれ、一応は人の親でもあります。(一応?って突っ込みはなしで) お付き合いをするって言うのと、これから生活を共にするって言うのは かなり別な話であって、話はややこしくなります。
だって、娘が居るんだもん。
それまでに娘とおばかちんが全く会った事がないって訳ではなくって 一緒に遊びに行ったりご飯食べに行ったりはしてました。 この人が、娘の父親になるのは果たして娘のためにはなるんだろうか? ココ数ヶ月、かなり自問自答してました。 結論はそう簡単に出るはずも無く…
再三の返答を聞かせろの言葉にも無視(爆) …はいそこ、おばかちんに同情しなーい(==) でも、結果的に実父(元旦那)よりも一緒に居て楽しそうな顔をしている娘の姿を見て あ〜大丈夫かなぁ〜と思った次第です。
まだまだ不安要素が無いわけでも 確信して大丈夫だって言えるわけでも有りません。 私は母親をして4年半ですが おばかちんは父親にもなっていない新米さんなんですから。 いきなり4歳半の子供の父親になれって言うのも 所詮は無理な話。
一緒にお父さんやお母さんになっていければいいかなぁって ちょっと肩の力を抜いてみることにしました。 まぁ、決まったからと言ってこれから甘やかすわけでもなく ビシバシと喧嘩もするだろうし、言い合いもするだろうし いろいろ有るんだろうけどねぇ。
さて、これから手続きが大変だ(汗) 苗字が変わると面倒なんだよねぇ…(涙)
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